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X-WR-CALDESC:プロダクトを成長させるマイクロフロントエ
 ンド - UB Tech vol.3
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SUMMARY:プロダクトを成長させるマイクロフロントエンド 
 - UB Tech vol.3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87261
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 ── 「エンジニアの成長に必要なものって、なんだろ
 う」を考えるUZABASEが主催する勉強会 - UB Techシリーズ\n
 ユーザベースは、個性豊かなエンジニアが数多く在籍
 するテックカンパニーです。私たちにとって、エンジ
 ニアの成長はとても大切なテーマ。これまでも、その
 ポテンシャルを最大限に引き出すため、試行錯誤を重
 ねてきました。このシリーズはそんな私たちの日々の
 学びを共有することで明日のエンジニアリングを少し
 だけより良いものにしていくための勉強会です。\n今
 回は新しいアーキテクチャとして一定の注目を集め始
 めたマイクロフロントエンドについてお届けします。
 バックエンドはマイクロサービス化されているが依然
 としてフロントエンド部分はモノリシックなまま、と
 いう会社も多いのではないでしょうか？　ゆえに変化
 の激しいフロントエンド領域にモノリスなフロントエ
 ンドで追従していくことに課題を抱えていたり、モノ
 リスなフロントエンドゆえに部分的な機能に対してス
 ケール出来ず、ボトルネック化してしまうといった課
 題を抱えているエンジニアも多いと思います。そこで
 今回はマイクロフロントエンドの基礎的な概念につい
 てお話させていただき、その後、私たちのマイクロフ
 ロントエンドの実践的な取り組みを紹介します。基礎
 と実践の両方が詰まった勉強会となっておりますので
 是非ご参加ください。\n\nこんなエンジニアにおすすめ
 \n\n\nフロントエンドエンジニアの方\n\n\nモノリスなフ
 ロントエンドでの課題を感じている方\n\n\n明日のエン
 ジニアリングをより良くしたい方\n\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニ
 ング（5分）\n司会\n\n\n19:35\nメインセッション（30分）
 「マイクロフロントエンドの現状確認」\nユーザベー
 ス B2B SaaS事業 Fellow / INITIAL CTO小玉 祐輝\n\n\n20:05\n事例
 講演（20分）「SPEEDAでマイクロフロントエンド開発を
 して学んだこと」\nユーザベース B2B SaaS事業 エンジニ
 ア冨田 直希\n\n\n20:25\n休憩（5分）\n\n\n\n20:30\n視聴者Q&A
 パネルトーク（30分）\n小玉 × 冨田\n\n\n21:00\nクロージ
 ング（2分）\n司会\n\n\n〜21:05\n終了\n\n\n\n\n※ プログラ
 ムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新
 いたします。\n\n登壇者情報\n\nメインセッション「マ
 イクロフロントエンドの現状確認」\n小玉 祐輝（@kuy）
 ｜ユーザベース B2B SaaS事業 Fellow / INITIAL CTO\n芝浦工業
 大学大学院理工学研究科卒。在学中からフリーランス
 として活動し、2009年にオープンソースソフトウェアTor
 toiseHgにコアコミッターとして参画。2012年に株式会社IN
 ITIALに入社、INITIALの開発および運用に携わる。2018年1
 月にINITIAL CTO、2020年10月からFellowを務める。\n\nマイク
 ロフロントエンドという技術用語はThoughtWorks 社によっ
 て2016年に提唱されました。2014年に同社が提唱したマ
 イクロサービスはすでにアーキテクチャの選択肢とし
 て浸透しつつある一方で、マイクロサービスは馴染み
 が薄く、実際にプロダクトに取り入れた実例を聞く機
 会もあまりない、という方も少なくないと思います。
 マイクロフロントエンドの基本的なアイデアから、導
 入のモチベーション、いくつかの現実的な実装パター
 ンを知っていただくことで、マイクロフロントエンド
 がより良いアーキテクチャを実現するための選択肢の
 ひとつになるきっかけになればと思います。\n\n事例講
 演「SPEEDAでマイクロフロントエンド開発をして学んだ
 こと」\n冨田 直希｜ユーザベース B2B SaaS事業 エンジニ
 ア\n組み込みエンジニアに憧れて、プリンタードライ
 バーの開発からエンジニアのキャリアをはじめる。し
 かし、プリンター向けウェブフロントエンドアプリの
 開発に携わり、ウェブフロントエンドの楽しさに気づ
 く。2018年10月、ユーザベースに入社してSPEEDAやFORCASの6
 つのプロジェクトを渡り歩き、マイクロフロントエン
 ドからモノリシックなフロントエンドまでさまざまな
 フロントエンドを経験する。\n\nSPEEDAでは2017年からマ
 イクロフロントエンドを導入し、もう5年以上経ちます
 。私が入社したのは2018年ですが、SPEEDA の新機能の開
 発に際してマイクロフロントエンドを前提にゼロから
 開発をしたり、マイクロフロントエンド化されている
 既存の機能に手を入れたり、昔ながらの SPEEDA のフロ
 ントエンドを改修したり、と様々なフロントエンド開
 発に携わりました。その中で、モノリシックなフロン
 トエンドの開発とマイクロフロントエンドの開発の差
 を学べたかなと思います。なぜマイクロフロントエン
 ドを取り入れたのか、どのような方法を取り入れたの
 か、取り入れたことによるメリットや大変だったこと
 など、さまざまなことを話します。もしよろしければ
 、参考にしていただければと思います。\n\n\n参加方法\
 n\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してラ
 イブ配信いたします。当日の開催時間にライブ参加で
 きない方も、connpass より参加申込みの上、ご視聴くだ
 さいませ。\nまたライブ配信終了後、アーカイブ動画
 の公開を予定しております。\n主催\n\n主催：UZABASE\n\n
 ユーザベースは、「経済情報で、世界を変える」こと
 をミッションに掲げ、2008年に設立しました。「世界中
 のビジネス情報をテクノロジーと専門家の力で整理し
 、ビジネスパーソンの生産性を高め、創造性を解放す
 る事で世界に変革を起こしたい」という志をもって、
 主幹事業である経済情報プラットフォーム「SPEEDA」や
 ソーシャル経済メディア「NewsPicks」を提供しているほ
 か、日本最大級のスタートアップデータベース「INITIAL
 」やB2Bマーケティングプラットフォーム「FORCAS」など
 全7事業を展開しています。\n開催協力：Forkwell\n\n注意
 事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、エ
 ンジニアではない方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当
 イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する
 内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベン
 トはオンライン開催のため、双方の通信状況により音
 声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラ
 ブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグ
 をつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方</li>\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断
 した方</li>\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承
 くださいませ。
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