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X-WR-CALDESC:【LT満員御礼！】自動化大好きエンジニアLT会 
 - vol.9
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SUMMARY:【LT満員御礼！】自動化大好きエンジニアLT会 - vol
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87269
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 自動化」！（ライトニングトーク：1人5分～10分程度）
 \n今回のLT（ライトニングトーク）は 自動化 をテーマ
 に行います！開催第9回を迎える人気LT会です、皆さま
 いつもご登壇＆ご視聴誠にありがとうございます！\n
 自動化にまつわることであれば何でもOKのLT会です！自
 動化（オートメーション／Automation）って聞くと胸がと
 きめくそこの貴方！ぜひご検討ください！\nLT未経験の
 方も大歓迎です！LT発表希望の方は、LT発表枠より申込
 み登録をお願いいたします。もちろん、視聴のご参加
 もお待ちしております！\n【発表テーマ例】\n\nコード
 レビュー自動化（GitHub、GitLab)\nテスト自動化（JUnit、PH
 PUnit、Serverspec、RSpec）\nE2Eテスト（Selenium、Puppeteer）\n
 サーバ構成自動化（AWS、GCP、Azure、Terraform）\nリリース
 自動化（Jenkins、Ansible、Chef）\nチェックリスト自動化\n
 DevOps\nCI/CD（継続的インテグレーション/継続的デリバ
 リー）\nパフォーマンス検証自動化（JMeter）\nキーワー
 ド（Java、PHP、Python、Ruby、JavaScript、TypeScript）\n\nなど
 など\n【過去の発表テーマ】\n\n\n自動化大好きエンジ
 ニアLT会 - vol.4\n\nAnsibleによる構築作業自動化 （インフ
 ラ観点事例の一考察）\nCypressでサクッと始めるE2Eテス
 ト\nSonarCloudをGitHub Actionsで自動化して品質が見えるよ
 うになった\nコーポレートエンジニアが様々な問い合
 わせや依頼のチケット化を自動化した話\n\n\n\n自動化
 大好きエンジニアLT会 - vol.5\n\nterraform plan 結果の検証
 を自動化するぞ！\nCodePipelineでアプリケーションデプ
 ロイを自動化した話\nPython製BDDツールを使ってテスト
 を自動化してみた\nAWSでCI/CDコンテナ構築を自動化した
 話\nSeleniumを使って野暮ったいチェックを自動化したお
 話\n\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会 - vol.6\n\n仮想基盤
 でのVM大量生産を自動化してみた\nマルチアカウントの
 CloudFormation確認作業自動化\nRundeckの強みを活かした即
 時実行ジョブを考える\nこのタスク、忘れないうちにNo
 tionに登録しておいて\n\n\n\n自動化大好きエンジニアLT
 会 - vol.7\n\n障害対応を自動化した話\nTerraform Plan/Apply結
 果の自動通知\nAnsible実行を1/3に高速化した話\nAirflowは
 すごいぞ！\n\n\n\n自動化大好きエンジニアLT会 - vol.8\n\n
 Git未経験者がGitHub Actionsでもがいた話\nGithubActions + aws-n
 ukeで AWSアカウントのクリーンアップを自動化した話\nG
 oogleAppsScriptでチームの目標通知を自動化した話\n\n\n\n
 などなど\nゆるく、オープンなイベントですので、興
 味をもった方はどなたでもご参加下さい！\nこんな方
 におすすめ\n自動化ノウハウや開発効率化、品質向上
 を実現したエピソードをシェア／情報収集したいエン
 ジニアの皆さん\n開催概要\n\n日時: 2022/11/2(水) 19:00-21:00
 \n\nZoomへの入室は10分前からとなります。\n途中参加・
 退室OKです。\n\n\n会場: オンライン（Zoom）\n\nTECHPLAYの
 メッセージ機能で開催前にURLを通知いたします。\n\n\n
 参加費: 無料\n\n※イベント参加人数が少ない場合など
 、中止とする場合がございますのでご了承ください。\
 n募集枠\nLT発表枠\nライトニングトークを行っていただ
 きます。\n申込時に仮でもいいので発表タイトルと希
 望の発表順をご回答ください。申込時に回答し忘れた
 方はTECHPLAYイベントページのコメントにてご連絡くだ
 さい。\nなお、発表順序はご相談させていただく場合
 があります。\n\n#### 唯一無二のLTのはじめ方\n準備やネ
 タの用意よりも先にまずは申し込みましょう。\nネタ
 ではなく申し込まないと永遠に発表する機会は訪れま
 せん。最初の一歩の「えいやっ」が大事。\n参考：ラ
 イトニングトーク準備の参考資料まとめ\n\n注意事項\n\
 n発表練習はありませんので、ご自身の発表時間前には
 Zoomへご入室をお願いします。\n事前の資料共有は不要
 です。当日に向けてご準備をお願いします！\n\n一般参
 加枠\n賑やかしをお願いします。アウトプットしても
 いいんですよ。\n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイート
 まとめ\nQiitaやブログでのイベントレポート\nその他\n\n
 いずれかのどれかでもいいですし、複数やっていただ
 けると感謝で涙が流れます。\nLTのレギュレーション\n\
 n発表時間 5分 or 10分\n\nお申込み時に発表時間を回答く
 ださい。\n\n\n内容が「自動化」に関連していること\n
 公序良俗に反する内容ではないこと\n\n発表人数にもよ
 りますが「質疑応答はチャット/Twitterにて」になるか
 もしれません。機器トラブルなどの場合は順序を入れ
 替えて対応いたします。落ち着いて対処していきまし
 ょう。\n当日登壇できない方は、事前に動画を送付い
 ただければ運営側で放映も可能です！お気軽にご相談
 ください。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n
 登壇者\nタイトル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n
 1\n19:10\n10分\nijikemanさん\nKubernetes Plugin(Jenkins)\n\n\n2\n\n5
 分\neyasuyukiさん\nキーワード駆動っぽいテストができる
 ツールを開発した話\n\n\n3\n\n5分\npo3rinさん\nGitLab CI Pipel
 ineの終了をpull型で知りたい\n\n\n4\n\n10分\nmihoshimaさん\n
 エンジニアライクにドキュメントをつくってみた件\n\n
 \n5\n20:00\n10分\nyuta_forさん\nDatadogの設定をTerraformで書い
 てGit管理した話\n\n\n6\n\n10分\nMasato Yamashitaさん\nはてな
 ブログ作成から投稿までをGitHub Actionsで自動化する\n\n\
 n7\n\n5分\ntatsuro_miyazakiさん\nvmwareのvsanから自動でパフォ
 ーマンス情報を取得してグラフ化した話\n\n\n8\n\n5分\nSo
 zakiさん\nTerraformでCloudformation運用してみた\n\n\n9\n\n5分\n
 Yuto Onoさん\nVSCode スニペットを使おう\n\n\n10\n\n5分\nakira
 6592さん\nイベントドリブンなAnsible ansible-rulebook ためし
 てみた\n\n\n-\n\n-\n司会\nクロージング\n\n\n\n登壇者情報 
 詳細\nNo1. ijikemanさん／株式会社ラクス\n３Dグラフィッ
 クやWEBデザインを仕事にしたくレンタルサーバ会社に
 入社したもののインフラエンジニアが1人だった為、仕
 方なくサーバエンジニアとして従事。以降前職も含め1
 6年間のレンタルサーバ業界に見切りをつけ、Saas提供
 会社であるラクスにインフラエンジニアとして入社。
 社内の業務の大量のマニュアルオペレーションや煩雑
 な環境を整理し、自動化やコード化等によって業務効
 率化やOpsのDev化に邁進中！2児の父親として子育てに加
 え、今年からの野菜の育成にも挑戦中。\nNo5. yuta_forさ
 ん／株式会社キュービック\n新卒で独立系のSIer企業に
 入社、ネットワーク案件中心にインフラ業務に従事。5
 年ほど働いたがインフラエンジニアとしてよりスキル
 がつけられるような仕事を経験したいと考え、ベンチ
 ャー企業に転職。入社してまもなく会社の財務状況が
 厳しいからと言われて１年未満で退職。再度転職活動
 を始めて現職に至る。日本語と英語のテックブログを
 並行して執筆中。\nNo6. Masato Yamashitaさん／株式会社ア
 イキューブドシステムズ\n新卒で製造業の企業に入社
 し、組み込みエンジニアとして従事。その後2020年に現
 職へ中途入社。現在はバックエンドエンジニアとして
 活動中。\n個人活動として、カンファレンス・LT会での
 登壇やOSS Contributionを実施中。\n\nKaigi on Rails 2021 登壇\nK
 aigi on Rails 2022 Organizer\n\n\nエンジニア中途採用サイト\n
 ラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途採用を積
 極的に行っております！ご興味ありましたら是非ご確
 認をお願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engi
 neer/\nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば良いかわ
 からないという方は、カジュアル面談も随時行ってお
 ります。以下フォームよりお申込みください！https://ra
 kus.hubspotpagebuilder.com/visit_engineer/
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