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X-WR-CALDESC:感性データ分析がもたらす発見と開発の世界
 （感性AIワーク付！）
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 （感性AIワーク付！）
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SUMMARY:感性データ分析がもたらす発見と開発の世界（感
 性AIワーク付！）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221006T140000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87270
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n感性データ
 分析がもたらす発見と開発の世界（感性AIワーク付！
 ）\n概要\n【１】壁を突き破るフリーワード分析～収益
 拡大・組織の活性化～【２】システマティック商品開
 発・事業開発法～Neo P7・ニーズ発掘から検証までの失
 敗なきプロセス～【３】 感性×AIによるものづくり・
 サービス開発～AIを活用した感性価値向上～☆感性AIワ
 ーク：お客さまの心に響く（＝売れる！）コミュニケ
 ーションを考えてみましょう！！\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:30〜\n受付開始\n\n\n14:00\nオ
 ープニング\n\n\n14:00〜14:20\n壁を突き破るフリーワード
 分析～収益拡大・組織の活性化～\n\n\n14:20〜15:00\nシス
 テマティック商品開発・事業開発法～Neo P7・ニーズ発
 掘から検証までの失敗なきプロセス～\n\n\n15:00〜15:05\n
 休憩\n\n\n15:05〜16:00\n感性×AIによるものづくり・サービ
 ス開発～AIを活用した感性価値向上～（感性AIワーク付
 ）\n\n\n16:00〜16:15\nご案内、質疑応答\n\n\n16:15\n閉会\n\n\n
 \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n◆日時：　2022年10月6日（木）14：00～
 16：15\n◆ご参加方法：　オンライン（Zoom）\n◆プログ
 ラム：\n感性データ分析がもたらす発見と開発の世界
 （感性AIワーク付！）\n以下のことを学ぶことができま
 す。【１】社員や顧客の意見を、事業目標達成のため
 の策に役立てる方法【２】ニーズ発掘から検証までの
 失敗しないシステマティックな商品開発・事業開発法
 【３】人の感性に働きかけやすいコミュニケーション
 を大量にスピーディに実現する方法\n【１】14:00～14:20\
 n壁を突き破るフリーワード分析　～収益拡大・組織の
 活性化～\n講演者：堀内 香枝一般社団法人 日本マーケ
 ティング・リテラシー協会（JMLA）理事\n＜point!＞　「
 感性とは」「分析に用いるフリーワードとは」「フリ
 ーワード分析から何が見えるのか」をお伝えいたしま
 す。　社員の発言や顧客の意見、あるいはアンケート
 の自由記述などのフリーワードは、しばしば聞き流し
 て終わり、読み流して終わり、そのような”もったい
 ない”シーンを多くみてきました。一方で、その有用
 性を熟知していて事業活動に上手に反映させている企
 業様も多く存在します。　私自身が20年以上この仕事
 に携わり、フリーワード分析の有用性を実感し実証し
 てきました。その経験をもとに、事例を交えて実践方
 法を、わかりやすくお話しいたします。\n【２】14:20～
 15:00\nシステマティック商品開発・事業開発法　～Neo P7
 ・ニーズ発掘から検証までの失敗なきプロセス～\n講
 演者：神田 範明一般社団法人　日本マーケティング・
 リテラシー協会会長　同・WAKU WAKU創造LABO（WAKU LABO）チ
 ーフコンサルタント成城大学 名誉教授\n<point!>　日本
 マーケティング・リテラシー協会・WAKU LABOでは神田会
 長が開発し改良を続けて来た「商品企画七つ道具」の
 最新版・Neo P7を基に感性的なニーズ発掘、アイデア創
 出を行い、得られた仮説に対する定量データの分析（
 ポジショニング分析、コンジョイント分析等）により
 精密な購買意向予測を可能にしました。過去に缶コー
 ヒーから自動車・住宅に至るまでほぼ全ての産業分野
 （BtoB、サービスを含む）での商品企画に成功して来ま
 した。この極めてシステマティックな商品企画法を事
 例に基づいて説明いたします。\n【３】15:05～16:00\n感
 性×AIによるものづくり・サービス開発　～AIを活用し
 た感性価値向上～\n講演者：坂本 真樹感性AI株式会社
 取締役COO電気通信大学副学長（広報担当）電気通信大
 学大学院情報理工学研究科／人工知能先端研究センタ
 ー教授\n＜point!＞　感性ＡＩ株式会社では、人の感性
 を定量化・データ化するAI技術をもとに、「感性デー
 タ」の活用を推進し、ものづくりやサービス開発にお
 いて感性価値創造を目指しています。　本セミナーで
 は、イメージ分析・アイディア創出ツール「感性AIア
 ナリティクス・ブレスト」による取り組みを紹介しな
 がら、消費者の感性に働きかけやすいコミュニケーシ
 ョンの実現について、わかりやすくお伝えします。\n
 後半、ワークを行います！！　消費者データを学習し
 たＡＩがネーミング、キャッチコピー、パッケージデ
 ザインのイメージ分析・アイディア創出を行う「感性A
 Iアナリティクス・ブレスト」を活用しながら、お客さ
 まの心に響くコミュニケーションを考えてみましょう
 。\n【４】16:00～16:15質疑応答\n◆このようなことを考
 えている方や探している方に役立ちます。\n◎毎日キ
 ャッチコピーを考えなければならない、効率的な方法
 を探している◎お客さまの心に響く商品ネーミングを
 どんどん生み出したい◎商品リリースの頻度が高く１
 商品に大きな販促費をかけられない◎定性データを有
 益に活用したい◎売れる商品開発のための良い方法を
 探している◎新商品や新規事業のアイデアが乏しい、
 優れたアイデアを大量に創出したい◎仮説アイデアを
 発売前に検証する方法を探している\n◆共催：一般社
 団法人　日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）
 感性AI 株式会社\nお申込みいただきましたら、日本マ
 ーケティング・リテラシー協会（JMLA）事務局より受付
 メールを差し上げますのでご確認ください。よろしく
 お願いいたします。\n登壇者\n\n堀内 香枝\n一般社団法
 人　日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）理事
 \n広報とマーケティング・コンサルティングの実践を
 積んできました。2012年に（社）日本マーケティング・
 リテラシー協会立上げメンバーとして参画し、定性デ
 ータを分析し活用できる人材育成のための資格講座「
 マーケティング解析士」を創設しました。2014年より理
 事に就任し、「ヒト起点・現場重視」をモットーに、
 企業様のマーケティング支援および協会専任講師とし
 て活動を継続しています。また、2020年に「WAKU WAKU 創
 造LABO」を同協会内に設置し、WAKUラボチームのプロフ
 ェッショナルメンバーとして、企業様の商品開発・新
 規事業開発の支援を行っています。\n\n\n\n神田 範明\n
 一般社団法人　日本マーケティング・リテラシー協会
 会長　同・WAKU WAKU創造LABO（WAKU LABO）チーフコンサルタ
 ント成城大学 名誉教授\n東京工業大学、同大学院で経
 営工学を専攻。名古屋商科大学を経て、1993年から成城
 大学経済学部及び同大学院教授（現在名誉教授）。曖
 昧で成功率の低かった商品企画の方法論に対し、様々
 な開発・改良を加え、体系化した「商品企画七つ道具
 」を1994年に発表、以来手法の改良を進め、同時に産学
 連携による商品企画活動を続けてきました（計110社）
 。2012年より（社）日本マーケティング・リテラシー協
 会創立と共に会長に就任、商品企画の資格制度「商品
 企画士」を創設、また2020年同協会内に「WAKU WAKU 創造LA
 BO（略称WAKU LABO）」を設置し、多方面の企業を指導し
 続けています。\n\n\n\n佐藤 一郎\n感性AI株式会社取締役
 COO電気通信大学副学長（広報担当）電気通信大学大学
 院情報理工学研究科／人工知能先端研究センター教授\
 n1998 年東京大学言語情報科学専攻博士課程修了（博士
 学術）。2015年より同大大学院情報理工学研究科及び人
 工知能先端研究センター教授。2020年より同大副学長。
 人工知能学会理事・広告学会評議員など歴任。言葉と
 感性の結びつきに着目した文系的な現象を、理工系的
 観点から分析し、人工知能に搭載することが得意。2018
 年5月感性AI株式会社設立、取締役COO就任。\n\n\n参加対
 象\n\n企画開発に携わる方\n事業収益を拡大させるため
 のヒントを探してる方\n売れる商品開発のための良い
 方法を探している方\n新規事業が当たるかどうかわか
 らない、検証方法を探している方\n毎日キャッチコピ
 ーを考えなければならない、効率的な方法を探してい
 る方\nお客さまの心に響く商品ネーミングをどんどん
 生み出したい方\n定性データ分析に関心があり、取り
 組みはこれからという方\n\n参加費\n無料\nハッシュタ
 グ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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