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X-WR-CALDESC:【オンライン】 Java仕様勉強会「Java SEの動向 2
 022夏」9/21(水) 開催
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SUMMARY:【オンライン】 Java仕様勉強会「Java SEの動向 2022
 夏」9/21(水) 開催
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87288
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2022年7月の
 ナイトセミナーでJavaの仕様の勉強会のお披露目として
 Jakarta EEとMicroProfileの仕様などについて紹介しました。
 \nhttps://youtu.be/EBtzDFP_ZPk\n\nそこで紹介がありましたが、
 これからJavaの仕様の勉強会を定期的に開催します。\n\
 n今回は 2022年夏時点での Java SE 全体の動向についてで
 す。\n\nYouTube Liveで実施するので、気になるところや質
 問などを、チャットなどで書いてもらえると嬉しいで
 す。オフラインではできないことをやりたいので、み
 なさまわいわいご参加ください！\nTwitterに投稿する場
 合は #jjug をつけて！     \n\nJava仕様勉強会の開催URLに
 つきましては、Doorkeeperのリンクに記載しています。\n\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n20:00～20:05\nオー
 プニング\n\n\n20:05～20:55\nJava SEの動向 2022夏  by Chihiro Ito
 \n\n\n20:55～21:00\nクロージング\n\n\n\nJava SEの動向 2022夏\n
 \nJavaでは、 Amber / Valhalla / Panama / Loom などの大型のプロ
 ジェクトが開始して長い時間が経ちました。前回の LTS
  である Java 11以降、これらのプロジェクトの成果物が
 プレビューやインキュベータとして導入され始め、い
 くつかは標準として導入されています。現時点で各プ
 ロジェクトははどの様な状況になっているのかを他の
 プロジェクトも交えて紹介します。\n\n伊藤 ちひろ (@ch
 iroito)\nJava Platform Advocate @Red Hat / OpenJDK Committer\n\n資料：
  https://speakerdeck.com/chiroito/java-senodong-xiang-2022xia-ban
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