BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【自然言語処理 研究開発 最前線】最新NLP技術
 を用いた”人と機械の対話”の現在と未来
X-WR-CALNAME:【自然言語処理 研究開発 最前線】最新NLP技術
 を用いた”人と機械の対話”の現在と未来
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:872911@techplay.jp
SUMMARY:【自然言語処理 研究開発 最前線】最新NLP技術を
 用いた”人と機械の対話”の現在と未来
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221011T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221011T193000
DTSTAMP:20260407T150536Z
CREATED:20220907T062623Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87291
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 株式会社クリーク･アンド･リバー社が運営するAIエ
 ンジニアのためのイベントシリーズ\n「AI TECH GUILD」は
 、10月11日（火）、現役のAIエンジニア / AIエンジニア
 を目指す方々を対象に、\nオンラインセミナー【自然
 言語処理 研究開発 最前線】最新NLP技術を用いた”人
 と機械の対話”の現在と未来を開催します。\n本イベ
 ントでは、日本の人工知能技術の開発・サービス提供
 ・ライセンス提供を行う\n株式会社PKSHA Technologyとの共
 催で、「人と機械の対話」をテーマに、各分野に精通
 した有識者をお招きし、\n講演/トークにて深掘りして
 いきます。\n登壇者としましては、株式会社PKSHA Technolo
 gy代表取締役 「上野山 勝也」氏に「今世界で起きてい
 る人と機械の対話の変化」をテーマに講演頂きます。
 同社で数多くの業界にNLP技術を社会実装してきたアル
 ゴリズムリード「稲原 宗能」氏と、AIりんなのプロジ
 ェクトの立ち上げから、プログラムマネージャーとし
 てりんなのキャラクター付けを始め、会話、音声、歌
 声の開発や対外的コラボレーションを手掛けるrinna株
 式会社 Chief Rinna Officer「坪井 一菜」氏と、理化学研究
 所にて、言語・非言語を用いたコミュニケーションに
 おける自然言語処理、人とロボットの対話研究を行わ
 れている「吉野 幸一郎」氏をお招きします。\nディス
 カッション形式で「自然言語処理の"現在"の事例紹介
 」そして「自然言語処理の"未来"の構想」まで、トー
 クを展開していきます。\nBtoB領域における「社会実装
 」、AI×キャラクターの「コンテンツ開発」、自然言語
 処理の「研究」の3つの視点よりお話いただくことで、
 「自然言語処理の最新の研究開発」及び「人と機械の
 対話」の"現在"と"未来"の展望まで、登壇者の皆様とデ
 ィスカッションを通して深められる時間を作っていけ
 ればと考えております。\n現在AIエンジニアとして働か
 れている方、これからAIエンジニアのキャリアパスを
 お考えの皆様、\n市場や業界の変化を把握し、新しい
 価値創造が経験できる環境を求める皆様、\nぜひこの
 機会に本セミナーにご参加ください。\n※定員になり
 次第、受付終了いたしますのでお早めにご応募くださ
 い。\nTwitterハッシュタグ：　#PKSHA_NLP　#AITECHGUILD\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n１８：
 ００~１８：０５\n開会\n司会進行：藤澤 さしみ氏\n\n\n
 １８：０５~１８：２５\n講演：「今世界で起きている
 人と機械の対話の変化」* 自然言語処理を用いた人と
 機械の対話とは   - 最先端の大規模言語モデルで出来
 ること * PKSHAと自然言語処理の関わり方   - 歴史から今
 後の展望まで\nPKSHA Technology 代表取締役  上野山 勝也氏
 \n\n\n１８：２５~１９：１０\n◆トークディスカッショ
 ン①テーマ：「人と機械の対話における社会実装の現
 在」・PKSHA Technology 自然言語処理の社会実装事例・rinna
  コンテンツ開発における事例紹介・自然言語処理 研
 究開発の現在◆トークディスカッション②テーマ：「
 人と機械の対話における社会実装の未来」\nモデレー
 ター・上野山 勝也氏パネラー・稲原 宗能氏・坪井 一
 菜氏・吉野 幸一郎氏\n\n\n１９：１０~１９：２５\n質疑
 応答\n\n\n\n１９：２５~１９：３０\n閉会\n\n\n\n\n登壇者
 プロフィール\n\n■上野山　勝也　氏\n株式会社PKSHA Tech
 nology　代表取締役\nTwitter：@KatsuyaUenoyama\n新卒でボスト
 ン コンサルティング グループの東京／ソウルオフィ
 スにてBI業務に従事した後、グリー・インターナショ
 ナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、ウェブ
 プロダクトの大規模ログ解析業務に従事。松尾研究室
 にて博士（機械学習）取得後、2012年、PKSHAを創業。内
 閣官房デジタル市場競争会議構成員等に従事。2020年、
 世界経済フォーラム（ダボス会議）の「YGL2020」の一人
 に選出。\n\n■稲原　宗能　氏\n株式会社PKSHA Technology　
 \nアルゴリズムソリューション事業本部 アルゴリズム
 リード\n東京大学工学部電子情報工学科卒業。在学中
 はゲームAI及び自然言語処理技術を研究。 卒業後は日
 本IBMへ入社。\n東京システム開発研究所にて主にWatson
 や深層学習によるシステムの研究開発及びソリューシ
 ョン事業を担当\nPKSHA Technologyへ参画後は音声対話プロ
 ダクトや、因果関係認識、感情認識、言語モデル、音
 声合成など多数の製品・モジュールの研究開発に従事
 。\n\n■坪井　一菜　氏\nrinna株式会社\nChief Rinna Officer\n
 りんなTwitter：@ms_rinna\n慶應義塾大学理工学部卒業、同
 大学院理工学研究科修士課程修了。2014年マイクロソフ
 トディベロップメント株式会社に入社。りんなのプロ
 ジェクト立ち上げメンバーとして、りんなのキャラク
 ター付けから、会話エンジン、音声合成などの開発に
 携わる。幼少期の海外生活を経て、それぞれの人の個
 性を尊重する価値観に共感。AIの開発にあたっても多
 種多様な業界と、人が共感ができる内容を生み出すこ
 とをの重要性に気付き、AIのコンテンツが日本中の心
 を動かす時を常に探っている。\n\n\n■吉野　幸一郎 
 氏\n理化学研究所　\n情報統合本部 ガーディアンロボ
 ットプロジェクト 知識獲得・対話研究チーム・チーム
 リーダー\n奈良先端科学技術大学院大学客員教授\n2009
 年慶應義塾大学環境情報学部卒業、2011年京都大学大学
 院情報学研究科修士課程修了． 2014年同博士後期課程
 修了。日本学術振興会特別研究員（PD），奈良先端科
 学技術大学院大学情報科学研究科助教等を経て，2020年
 より理化学研究所ロボティクスプロジェクト（現ガー
 ディアンロボットプロジェクト\; GRP）知識獲得・対話
 チーム チームリーダー。音声言語処理および自然言語
 処理，特に音声対話システム・ロボット対話システム
 に関する研究に従事。 この間，2016年から2020年にかけ
 て科学技術振興機構さきがけ研究員， 2016年から2019年
 にかけて理化学研究所革新知能統合研究センター（AIP
 ）客員研究員， 2019年から2020年にかけてドイツ国ハイ
 ンリッヒハイネ大学客員研究員として活躍。\n参加費\n
 無料\nこんな人にオススメ！\n\nAIエンジニアとして働
 かれている方\n他職種でAIエンジニアのキャリアを目指
 されている方\n自然言語処理をテーマにエンジニアを
 目指し、勉強中の方\n実務で自然言語処理を活用して
 いるが、自然言語処理の最新の情報・今後の展望を理
 解したい方\n最新のAI・IT業界・市場感を知りたい方\n\n
 【関連トピック】このキーワードにピンとくる方もぜ
 ひご参加ください！\n・GPT-3\n・Retrieval Augmented Generation\
 n・Efficient Transformer\n・Contrastive Learning\n・Diffusion model\n
 参加方法\n本セミナーは、ZOOMウェビナーを用いて開催
 いたします。\nお申し込み後に【参加者への情報】に
 当日の参加用 URLが掲載されております。\nお時間なり
 ましたらそちらからご参加ください。\n※ご登録済み
 のメールアドレスにもお送りいたします。 \n【応募締
 切】２０２２年１０月１１日(火)19：30まで\nお問い合
 わせ先\n株式会社クリーク・アンド・リバー社\nAITECHGUI
 LD事務局\nメール：aitech_guild@hq.cri.co.jp
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/872911?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
