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X-WR-CALDESC:顧客変革をリードしたい開発エンジニアへ送
 るSalesforceの世界 ～アクセンチュアのエキスパートが
 語るDX時代のエンジニアスキル～
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 語るDX時代のエンジニアスキル～
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SUMMARY:顧客変革をリードしたい開発エンジニアへ送るSale
 sforceの世界 ～アクセンチュアのエキスパートが語るDX
 時代のエンジニアスキル～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87325
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「5年
 後、10年後にどんなエンジニアになっていたいか？」
 という質問に即答できる人は意外と少ないものです。
 一方で、“0から開発を行うのが好き”“案件のコント
 ロールをしている時が気持ちが良い”“年収を上げる
 ことに何よりもやりがいを感じる”…など心に思い浮
 かべる思いはきっとあるはず。本勉強会では様々な志
 向性がある中でクライアントの課題解決 にやりがいを
 感じている方へ『Salesforce』という一つの選択肢を提示
 します。Salesforceと聞くと「SaaSエンジニアって逆にキ
 ャリアが限定されそうだなぁ」「ローコードだし、ス
 キルが下がってしまいそうで不安だ」と思う方もいま
 すが、それはまだSalesforceの一面しか知らないだけかも
 しれません。ローコードで開発作業の負担は減る一方
 で、実際には非機能要件への適応や拡張性など、コー
 ド開発に及ばない部分が多々あります。簡単にできる
 が故にガバナンスを利かせないと技術的負債も生まれ
 やすいため、ローコードが普及してもプログラミング
 的思考は求められます。エンジニアとして“正しく作
 るための考え方”を身につけることで顧客のビジネス
 成功に向けたより良い提案をする事が可能になります
 。本勉強会ではSalesforceの中でも最高峰の難易度を誇る
 認定テクニカルアーキテクト（CTA）の資格を取得して
 いる小坂氏からSalesforce開発の実態、顧客事例、エンジ
 ニアスキルを伸ばす学習ステップについて共有します
 。【登壇内容(一部)】・Salesforceを活用したローコード
 開発の実態・ローコードでの顧客変革事例・Salesforceエ
 ンジニアとしての学習ステップ数年後により良いキャ
 リアをつかむためには、まず選択肢を知ってみること
 が重要な第一歩。 現在の延長でのキャリアステップに
 限界を感じているエンジニアの方、必見です！\n※参
 加用URLは申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。※当日はMicrosoft Tea
 msを利用します。「参加にあたっての注意事項」をご
 確認ください。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜20:00\n\n顧客変革
 をリードしたい開発エンジニアへ送るSalesforceの世界～
 アクセンチュアのエキスパートが語るDX時代のエンジ
 ニアスキル～\nアクセンチュア株式会社　小坂 駿\nモ
 ノづくりからコトづくりへと変革が進むとともに、開
 発エンジニアに、より顧客に近い立ち位置から変革を
 リードする役割が期待されるようになってきています
 。では、実際の現場で開発エンジニアは何を考えどの
 ようにプロジェクトを進めていくのでしょうか。本イ
 ベントでは、アクセンチュアのSalesforceエキスパートで
 ある小坂氏より、Salesforceエンジニアが顧客変革をリー
 ドしていく手法を事例を交えて語ります。\n\n\n\n20:00～
 20:15\nQ&A\n\n\n20:15～20:25\nクロージング\n\n\n\n※タイムス
 ケジュールは変更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n
 \n小坂 駿\nアクセンチュア株式会社テクノロジー コン
 サルティング本部マネジャー\n2014年にアクセンチュア
 に新卒入社後、基幹システムのリプレース案件を中心
 にJavaやSAPの開発を経験した後、Salesfore導入に従事。現
 在は、金融・通信・製造業などの大手企業へのSalesforce
 導入案件に提案から実行まで携わる。プロジェクトで
 は主にテクニカルアーキテクトとしてSalesforceの全体設
 計や標準化に従事。 Salesforce認定テクニカルアーキテ
 クト 2018年度Salesforce MVP選出\n\n\n\n参加対象\n\n顧客へ本
 質的なソリューションの提供をしたい方\nエンジニア
 のキャリアに関する情報収集をしたい方\n新技術への
 興味はあるが、未経験領域に踏み出す事に不安を感じ
 ている方\nSalesforceの技術に興味がある方、学んでみた
 いと考えている方(すでにSalesforceの開発経験があり、CT
 A資格保有者の考え方を学びたい方も歓迎です)\n\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n当日はMicrosof
 t Teamsを利用します。事前に以下をご確認の上、ご参加
 お願いいたします。\n\n　▼スマホをご利用の場合\n　
 必ず事前にApp StoreまたはGoogle PlayからMicrosoft Teamsアプ
 リをダウンロードしてください。\n　▼PCをご利用の場
 合\n　Teamsアプリケーションをインストールせず、ウェ
 ブブラウザから直接ご参加いただく場合、   GoogleChrome
 とMicrosoft Edgeのみがサポートされますのでご留意くだ
 さい。 （IEとSafari等、ほかのブラウザは一切サポート
 されません）   Microsoft Teamsアプリケーションは、ブラ
 ウザよりは安定していますので、インストールを強く
 勧めます。\n
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