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X-WR-CALDESC: ローコード／ノーコードのツール比較と内製
 化 ～ユーザー企業は、ノーコード／ローコードで内製
 化できるのか？～
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 化 ～ユーザー企業は、ノーコード／ローコードで内製
 化できるのか？～
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SUMMARY: ローコード／ノーコードのツール比較と内製化 
 ～ユーザー企業は、ノーコード／ローコードで内製化
 できるのか？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87326
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n\n【2022年10月30日公
 開予定】\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツー
 ルはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いた
 します。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメ
 ールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご
 確認下さい。\n\nローコード、ノーコードが注目されて
 いる背景\n\n「ローコード」「ノーコード」と言われる
 システム開発ツールが注目されています。\n\n「ローコ
 ード（LowCode）」は、ほとんどプログラムを書かなくて
 もシステム開発が行えるツールや手法、「ノーコード
 （NoCode）」は全くプログラムを書かなくてもシステム
 開発が行えるツールや手法、と言われています。\n\n以
 前より（名前は違いましたが）このような考え方はツ
 ールは存在していましたが、以下のような背景により
 近年注目されています。\n\nDXが求められており、企業
 のシステム開発ニーズが高まっている\n\nその中で、従
 来のようにベンダーやSIerに外部委託するのではなく、
 システム開発を内製化することで対応するニーズも出
 てきている\n\nよって、プログラムを書くのが不要な（
 又は最小限で済む）ノーコード、ローコードが注目さ
 れている\n\nさらに全体的なエンジニア不足のため、ベ
 ンダー、SIerが行うシステム開発のツールとしても注目
 されている\n\n\n\nローコード、ノーコードの分類は？\n
 \nこのように注目されているローコード、ノーコード
 ですが、様々なツールが提供されています。\n代表的
 なノーコードツールといえばキントーン、ローコード
 ツールといえばOutSystemsなどがあります。\nまた、マイ
 クロソフトやGoogleなども、ローコードツールを提供し
 ています。\n一方、ノーコードツールは、Webサイトを
 構築するためのツールが多いように思います。\nロー
 コード、ノーコードは、どのように分類されるのでし
 ょうか。\n\nどこに適しているのか？\n\nまた、それぞ
 れどのようなところに適している（又は適していない
 ）のでしょうか？\n\nシステムの種類によって\n\n企業
 規模によって\n\nその他\n\nローコード、ノーコードの
 課題、阻害要因と内製化の課題\n\nさらに、ローコード
 、ノーコードの問題点や阻害要因があるとしたら、ど
 のようなものがあるのでしょうか。\n\n担当者のITリテ
 ラシー不足\n\nそもそも何を作ったらいいのか、わから
 ない\n\n「野良システム」問題\n\nその他\n\nまた、この
 ような課題や阻害要因を超えて、最初の一歩を踏み出
 し、内製化を推進するためにはどうすればよいのでし
 ょうか。\n\n本セミナーでは、７月に実施したマジセミ
 の対談セミナーの内容も踏まえながら、ローコード、
 ノーコードツールの課題や内製化の課題について解説
 します。https://majisemi.com/e/c/ossbusiness-20220726/M1A\n\n内製
 化を支援するサービスも紹介\n\nさらに、内製化を支援
 するサービスをご紹介します。\n\nプログラム\n\n14:45～
 15:00　受付\n\n15:00～15:05　オープニング（マジセミ）\n\
 n15:05～15:30　ローコード／ノーコードのツール比較と
 内製化　～ユーザー企業は、ノーコード／ローコード
 で内製化できるのか？～\n\nマジセミ株式会社\n代表取
 締役社長　寺田 雄一\n\n15:30～15:45　デジタル化、デー
 タ活用の内製化でＤＸの推進を！ローコードツールを
 活用した伴走型支援サービスのご紹介\n\n講演者：\nNDI
 ソリューションズ株式会社\nソリューション戦略部　
 香川 大空\n\n概要：\nローコードツールを使ってデジタ
 ル化やデータ活用を推進しませんか？\nkintone、Domoとい
 ったローコードツールや、それらの社内活用を伴走型
 で支援する当社のサービスをご紹介します。\n\n15:45～1
 6:00　システム開発内製化のためのDX人材育成術\n\n講演
 者：\n株式会社テックピット\n代表取締役　山田 晃平\n
 \n概要：\n「2025年の壁」も間近に控え、企業のDXが叫ば
 れているなかで、重要視されているのが、開発体制の
 内製化です。\nでは内製化とは、どのような人材を社
 内で確保する必要があることを指すのでしょうか。\n
 本ウェビナーでは「DX、内製化のためにはどんな人材
 が必要なのか」を解説しながら、「そのような人材を
 いかに育成していくのか」という点について、具体的
 な育成プログラムとあわせてお話します。\n\n16:00～16:1
 5　質疑応答、クロージング\n\n主催\n\nマジセミ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\nNDIソリュー
 ションズ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n株式
 会社テックピット（プライバシー・ポリシー）\n\n株式
 会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護
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