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X-WR-CALDESC:【データ分析ユースケースの重要性】データ
 を蓄積するだけでは成果に繋がらないビジネスにコミ
 ットするデータ利活用術
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 ットするデータ利活用術
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SUMMARY:【データ分析ユースケースの重要性】データを蓄
 積するだけでは成果に繋がらないビジネスにコミット
 するデータ利活用術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87350
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータを蓄
 積するだけでは成果に繋がらないビジネスにコミット
 するデータ利活用術\n本企画の背景\nテクノロジーが進
 化し、様々な業種・分野におけるデジタルイノベーシ
 ョンが加速する現在。新規サービスの開発、既存サー
 ビスの変革において、「データの利活用」が重要な役
 割を占めるようになりました。\nしかし、データ利活
 用を実現するには課題も多く、「組織全体のデータリ
 テラシーが不足している」、「取り組みのテーマが定
 まらない」、「データを蓄積しているが成果に繋がっ
 ていない」といったお悩みをお持ちの方をお見かけし
 ます。こういったお悩みはビジネス、ユーザー体験、
 テクノロジーの何れかの視点を見落としていることが
 起因していることも。\nモンスターラボではビジネス
 とユーザー体験とテクノロジーを繋ぐデータデザイン
 プログラム「デザイン&データスプリント」の提供をし
 ております。\n本セミナーでは「デザイン&データスプ
 リント」を通じて”どのような課題が解決できるのか
 ”、”どのような成果が得られるのか”を具体的な事
 例を交えて解説します。\nこんな人におすすめ\n\n企業
 のDX推進担当者様\n企業のデータ関連担当者様\n企業のI
 T部門の方\n\n参加費\n無料
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
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