BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kubernetes Meetup Tokyo #53
X-WR-CALNAME:Kubernetes Meetup Tokyo #53
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:873690@techplay.jp
SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #53
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221006T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221006T213000
DTSTAMP:20260404T202030Z
CREATED:20220912T062908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87369
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLT で登録さ
 れた方へ\n下記フォームからタイトルや連絡先メール
 アドレスの登録をお願いいたします。\n\nhttps://docs.googl
 e.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTTPt30kykUqkvrDP8rIU6mVQ7bftmTeDW9ema85tKIA-jGA/
 viewform\n\n\n\n\nオンライン配信について\n今回は下記 YouT
 ube Live でのオンライン開催で当日「19:00」から開始と
 なります。\nhttps://youtu.be/jCyt993dzaU\n\n\n質疑について\n
 質疑には sli.do #k8sjp53を利用します。質疑のなかから主
 催側でいくつか選択して代理で登壇者に質問します。\
 nhttps://app.sli.do/event/9pbXQBTz2m75UQYZMXLAum\n\n\n\nKubernetes Meetup
  Tokyo #53 を開催します！ コンテナをデプロイできる強
 力なシステム Kubernetes のことを詳しく聞く会です！\n
 通常はオフライン & オンラインの同時開催をしていま
 すが、近況を踏まえ前回に続きオンラインのみの開催
 となります。\n行動規範 (Code of Conduct) について\nKubernet
 es Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザが集まり、KubernetesやKuber
 netesを使ったソフトウェアについて情報交換、交流を
 するための勉強会です。勉強会の開催を通じて、Kuberne
 tesのユーザが一堂に集まり、Kubernetesにまつわる様々な
 分野の知識や情報を交換し、新たな友人やコミュニテ
 ィとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増やせる
 場所とすることが目標です。\nこれを達成するため、
 参加者の全員が、行動規範に同意していただくことが
 必要です。全員にとって安全な環境を維持するため、
 皆さん一人一人にご協力をお願いします。\n\nKubernetes M
 eetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n
 \n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00-19:05\nOpening (5min)\n\
 n\n\n19:05-19:25\nKubernetesをより高度に活用するための一歩
 目 (20min)\n前澤 正宜 (@masayosu)\, 株式会社はてな\n\n\n19:25
 -19:55\nPodSecurityPolicyの安全な移行の道のり (30min)\n上村
 真也 (@uesyn)\, Z Lab Corporation\n\n\n19:55-20:00\n休憩 (5min)\n-\n\
 n\n20:00-20:30\ncontroller-runtime Deep Dive (30min)\nbells17 (@bells17)\
 n\n\n20:30-20:55\nLT (5 min * 5) (25min)\n-\n\n\n20:55-21:25\nOnline Afte
 r Party @ Remo\nSponsored by Z Lab\n\n\n\n19:05-19:25 Kubernetesをより
 高度に活用するための一歩目 (20min)\nby 前澤 正宜 (@masay
 osu)\, 株式会社はてな\nコンテナの実行だけでなく高度
 なDevOpsを実現するためのカスタマイズができるところ
 がk8sの良いところですが、これを自在に扱うにはカス
 タムリソースやカスタムコントローラー、AdmissionWebhook
 など、k8sの理解を深める必要があります。そこで、は
 じめの一歩目として社内でKubebuilderの勉強会を行い、Ad
 missionWebhoookを利用して監視エージェントのサイドカー
 コンテナが自動で起動するツールを開発しました。実
 践したk8sの学習や知見を社内で育てていくための学習
 アプローチなどについて紹介します。\nBio: 2020/07 株式
 会社はてな入社。サービスプラットフォームチーム SRE
 。\n19:25-19:55  PodSecurityPolicyの安全な移行の道のり (30min)
 \nby 上村真也 (@uesyn)\, Z Lab Corporation\nKubernetesの組み込み
 のセキュリティ機能であるPodSecurityPolicyはv1.25で廃止さ
 れるため、それまでに移行が必要となっています。移
 行には後継のPodSecurity AdmissionやThird PartyのOSSなど様々
 な移行手段があります。我々は1000以上のクラスタで 
 安全に移行する必要があります。本発表ではPodSecurityPo
 licy/PodSecurityとは何かをおさらいし、自分たちが選択し
 た移行手段、安全に移行するための取り組み、その中
 での気づきを共有する内容となります。\nBio: KDDIでプ
 ライベートクラウドの開発に従事したのち、2019年にZ L
 abへ入社。現在はKubernetes クラスタの構築・運用・サポ
 ートの業務に従事。\n20:00-20:30  controller-runtime Deep Dive (3
 0min)\nby bells17 (@bells17)\nKubernetesのOperatorやControllerの開発
 を行う際、kubebuilderやOperator SDKを用いて開発すること
 が多いと思います。\n本セッションではkubebuilderやOperat
 or SDK内部で使われているフレームワークであるcontroller
 -runtimeの内部実装について紹介します。\nBio: 主にKuberne
 tesのコンポーネントの実装などを行っています\n20:30-20
 :55 LT (5 min)\n\nGitHub-hosted runnerでそこまでやるの！？Rook
 の場合 by satoru_takeuchi\nKubeflowではじめるML on Kubernetes #2 
 Kubeflow Notebooks by KeitaWatanabe\nKEDAを使ったお手軽スケー
 リング生活 - とあるマイクラ鯖の場合 by inductor\nTBD\nTBD
 \n\n20:55-21:25 懇親会@Remo\n皆さんお気軽にご参加くださ
 い！\n参加枠\nオンライン配信参加枠（先着）\nオンラ
 イン配信枠です。登録いただいた皆様には中継用のURL
 をお送りさせていただきます。\nLT枠（抽選）\nLT枠で
 す。当日はZoomに入って頂き、リアルタイムでご登壇い
 ただきます。\nLTは5分厳守です。LTをやりたい方は、事
 前にLT枠で参加した上、このフォームからタイトルを
 入力してください。\n⚠️ フォームを入力されていて
 もLT枠で参加できていないと発表いただけません。ま
 たLT枠で参加されていても抽選日までにフォームの入
 力が確認できなかった場合はキャンセルとさせていた
 だきます。ご了承ください。\n参加費\n無料\n配信\n\n当
 日はYouTube Liveで配信します。過去のイベント動画も以
 下で公開していますので是非ご覧ください。\n[Kubernetes
  Meetup Tokyo - YouTube](https://www.youtube.com/channel/UCwfPNAwzTtZbqQ7
 VHTxtdh\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/873690?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
