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X-WR-CALDESC:DeNA流 データ組織の整え方 ～総データ量数ペ
 タバイト！約30プロダクトを横断するデータ本部のデ
 ータドリブンな組織設計・継続運用のノウハウ～
X-WR-CALNAME:DeNA流 データ組織の整え方 ～総データ量数ペ
 タバイト！約30プロダクトを横断するデータ本部のデ
 ータドリブンな組織設計・継続運用のノウハウ～
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SUMMARY:DeNA流 データ組織の整え方 ～総データ量数ペタバ
 イト！約30プロダクトを横断するデータ本部のデータ
 ドリブンな組織設計・継続運用のノウハウ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87377
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデー
 タドリブンな意思決定を！とはよく言うものの、デー
 タ活用の裏側では現場のエンジニアやアナリストが泥
 臭く苦悩しているのが現実です。\n・事業の成長に伴
 い施策の振り返りや仮説検証の分析/レポーティングニ
 ーズが増加・分析に取り掛かろうとすると「ここの数
 字壊れてるぞ？何かがおかしい」と怪しい空気が漂い
 始める・必要なデータの欠損や重複についての確認作
 業が発生し、分析の前段階のデータ整備に時間を割く
 ・分析に集中したいのにそもそもその土壌を作るのに
 精一杯！・当然ながら、分析業務以外にもやらなくて
 はいけないことがあり次第と業務過多に…というのは
 、データ活用を始めた企業においてよく叫ばれる状況
 ではないでしょうか。\n今回はDeNAの事業部を横断して
 担当するデータ本部の全体像を解剖しながら、コロナ
 禍で急成長したライブコミュニケーションアプリ『Poco
 cha』を一事例として挙げデータ組織立ち上げ～現場運
 用を軌道に乗せるまでの学びを共有します。その場で
 解決して終わりではなく、持続可能な運用を実現する
 ために必要なポイントやデータエンジニア・アナリス
 トがそれぞれの業務に専念できる組織作りについて振
 り返ります。\n【登壇内容(一部)】\n\nデータウェアハ
 ウス/データマート/レポートの構築ルール、改善プロ
 セスの明文化、継続的運用のノウハウ\nシステムによ
 るデータ品質の定常的な監視を実現するには？\nデー
 タエンジニアとデータアナリストの連携強化のポイン
 ト\n20～30プロダクトのデータ基盤を支えるデータパイ
 プラインの設計\nデータエンジニアの組織・キャリア
 の設計の仕方\n今後のデータプラットフォーム構想に
 ついて\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当
 日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\n
 DeNAデータエンジニアの組織・データエンジニアキャリ
 アについて\n城谷 信一郎\nDeNAでは、データ活用が各事
 業の意思決定等に深く根ざしており、まさに事業を引
 っ張る原動力。インフラとなっています。 安定的なデ
 ータ活用を支えるには、戦略的な組織作りやキャリア
 設計が重要になってきます。エンタメ、スポーツ、社
 会課題などの多種多様な事業とデータ活用を支えるデ
 ータエンジニアの組織はどの様な組織で、 そこで働く
 メンバーはどの様なキャリアを描いているのでしょう
 か。 現在組織の変革期を迎えており、道半ばですが取
 り組みの背景・期待値と現在の進捗についてお話させ
 て頂きます。\n\n\n\n19:25～19:45\n\n社内データ利活用の推
 進と技術的負債の解決に向けた取り組み\n深瀬 充範\nDe
 NAでは事業に限らず自社内でのデータ利活用が盛んに
 行われています。これらを支えるチームの成り立ちを
 始め、どのようにデータ活用を推進してきたか？既存
 データ基盤の技術的負債を解消してきたのか？をお話
 しさせていただきます。\n\n\n\n19:45～20:05\n\nPocochaにお
 けるデータマネジメント\n長谷川 了示\n急成長中のラ
 イブコミュニケーションアプリ『Pococha』。各施策の決
 定にはデータ分析がかかせないため、データがその急
 成長の一端を担ったと言っても過言ではありません。
 スムーズな分析を支えるために実施したデータマネジ
 メント施策についてお話します。\n\n\n\n20:05～20:15\nQ&A\n
 \n\n20:15〜20:20\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n城谷 信一郎\n株式会社ディー・エヌ・エーデ
 ータ本部データ基盤部　副部長\n金融系SIer\, 大手人材
 紹介会社にて、データ分析組織の立ち上げを経験。そ
 の中で、データ基盤のアーキテクチャ設計・開発を中
 心に従事。 2019年9月にDeNAに中途入社。ゲーム事業・ラ
 イブストリーミング事業におけるデータ基盤構築およ
 び組織マネジメントに従事。 2022年4月からは、データ
 エンジニア全体の統括として組織・採用戦略の立案・
 実現に従事している。 夢はキャンプ場で仕事をするこ
 と\n\n\n\n\n\n深瀬 充範\nGitHub\n株式会社ディー・エヌ・
 エーデータ本部データ基盤部データエンジニアリング
 第二グループグループリーダー\n大手通信会社にてシ
 ステム開発およびデータ基盤の構築・運用経験を経て
 、2020年2月にDeNAへ中途入社。 事業系のデータ基盤構築
 をはじめ、経営・人事・CSなど多様な領域におけるデ
 ータ活用支援業務に従事。 好きなものは猫と温泉とシ
 ェル芸。\n\n\n\n\n\n長谷川 了示\n株式会社ディー・エヌ
 ・エーデータ本部データ基盤部データエンジニアリン
 グ第一グループ\nコンサルティングファーム、分析系Sa
 aSベンダを経て、2016年に DeNA に入社。以後、一貫して
 全社のデータ分析基盤の設計・構築・運用に従事。直
 近は pococha を含むライブストリーミング事業のデータ
 基盤を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nデータ基盤に関わる業
 務をしている方\nデータ基盤やデータエンジニアに興
 味がある方\n自社サービスでデータを使い始めており
 、データ基盤の運用に苦労している方\nデータエンジ
 ニアの組織醸成に悩んでいる方\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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