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X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜10＞
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 ムから量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜10＞
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SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜2＞｜10＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87400
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年４ヶ月かけてじっくり読む勉強会を
 行っています。\n※２巡目です。\n開催方法\nSkypeを使
 ったオンライン勉強会です。\n「参加登録」か、下記
 の「Slack」により開催案内を共有します。\n会の目的か
 らすると双方向コミュニケーションや質問のしやすさ
 を考えて少人数（７名程度）での募集で始めましたが
 、一緒に読みたいという方も多くいらっしゃるため、
 応募数に応じて募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n
 「5.3 パラメータ付き量子回路による機械学習」  \n教
 科書\n量子コンピューティング 基本アルゴリズムから
 量子機械学習まで\n著者 情報処理学会 出版委員会 監
 修、嶋田 義皓 著\n定価 本体3\,200円＋税\nISBN 978-4-274-226
 21-2\n発売日 2020/11/09\n発行元 オーム社\n\n\n第1章　なぜ
 量子コンピュータ？\n第2章　量子コンピュータの基本\
 n第3章　量子計算の基本パッケージ\n第4章　量子アル
 ゴリズム\n第5章　NISQ量子アルゴリズム\n第6章　量子コ
 ンピュータのエラー訂正\n第7章　量子コンピュータの
 プログラミング\n第8章　量子コンピュータのアーキテ
 クチャ\n第9章　量子コンピューティングでひらく未来\
 n\n\n開催予定\n2022/01/12　｜ 2＞｜ 1＞「2.1 量子ビットと
 は？」〜「2.4 コピーとテレポーテーション」\n2022/02/09
 　｜ 2＞｜ 2＞「2.5 補助量子ビットと逆演算」〜「2.8 
 もっと一般の量子状態を扱うには…」\n2022/03/16　｜ 2
 ＞｜ 3＞「3.1 量子計算の基本戦略」〜「3.5 振幅を上手
 に使う」\n2022/04/13　｜ 2＞｜ 4＞「3.6 量子力学をシミ
 ュレーションする」〜「4.1 素因数分解（ショアのアル
 ゴリズム）」\n2022/05/11　｜ 2＞｜ 5＞「4.2 量子化学計
 算」\n2022/06/15　｜ 2＞｜ 6＞「4.3 検索と最適化」〜「4.
 4.2 量子コンピュータで逆行列を高速に求める」\n2022/07
 /13　｜ 2＞｜ 7＞「4.4.3 さまざまな量子機械学習アルゴ
 リズム」〜「4.4.6 量子主成分分析」\n2022/08/17　｜ 2＞
 ｜ 8＞「4.5 計算複雑性理論と量子アルゴリズム」\n2022/
 09/14　｜ 2＞｜ 9＞「5.1 エネルギー最小化問題として解
 く」〜「5.2 時間発展シミュレーションをバイパスする
 」\n2022/10/12　｜ 2＞｜10＞「5.3 パラメータ付き量子回
 路による機械学習」\n2022/11/09　｜ 2＞｜11＞「6.1 符号
 化と論理ビット」〜「6.4 量子誤り訂正符号の標準的な
 作り方」\n2022/12/07　｜ 2＞｜12＞「6.5 トポロジカル符
 号は奇妙なアイディア？」〜「6.6 論理ゲート操作を作
 ろう」\n2023/01/18　｜ 2＞｜13＞「7.1 抽象化レイアで整
 理する」〜「7.3 量子プログラミング言語」\n2023/02/15　
 ｜ 2＞｜14＞「7.4 量子コンパイラ」〜「7.5 量子ソフト
 ウェア開発基盤」\n2023/03/22　｜ 2＞｜15＞「8.1 量子コ
 ンピュータ実現技術が満たすべき基準」〜「8.4 大規模
 システムの構築に向けて」\n2023/04/19　｜ 2＞｜16＞「9.1
  今後の量子技術をウォッチする」〜「9.5 量子前提社
 会に向けて」  \nSlack\n開催案内や情報交換の場として
 。\nSlack OpenQL\n現在Slackはメンバーからの紹介か、運営
 からの招待でご参加頂く形をとっております。\n参加
 をご希望される方は、管理者(project-admin at-mark openql.org)
 [at-mark を @ に置き換えたアドレス]まで「登録用メール
 アドレスを本文に記載のうえ、 タイトルに「OpenQL Slack
 参加希望」として」ご一報ください。\n遅くとも翌日
 までにはご招待します。\n登録用メールアドレスで受
 信したINVITEメールにあるURLから必ずSlackにアクセスし
 てください。それで登録完了です。\nもし、INVITEメー
 ルが届かないなどの不備がありましたら、管理者まで
 気兼ねなくご連絡ください。
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