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X-WR-CALDESC:学生・若手研究者のためのBERTワークショップ
 ２（固有表現抽出タスク1回目）
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 ２（固有表現抽出タスク1回目）
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SUMMARY:学生・若手研究者のためのBERTワークショップ２（
 固有表現抽出タスク1回目）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87417
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n学生・若手
 研究者のためのBERTワークショップ２（固有表現抽出タ
 スク1回目）のご案内\n～BERTを使って固有表現抽出を体
 験！～\n\n300名を超える方にご参加いただいた1回目の
 ワークショップに引き続き、2回目のBERTワークショッ
 プを行います。今回のタスクは固有表現抽出とし、9月
 30日(金) 13時からオンライン形式で行います。\n\n自然
 言語処理技術に対する期待と需要が高まる中、質の高
 い研究開発を行える人材の育成が望まれています。2018
 年にBERTが登場して以降、XLNet、ALBERT、RoBERTaといったBER
 Tをベースとしたモデルが次々と登場しており、今後の
 自然言語処理において必須といえる状況となっていま
 す。こうした状況を踏まえ、「学生・若手研究者のた
 めのBERTワークショップ」を8月4日(木)と8月10日(水)に開
 催しました。前回はテキスト分類タスクを対象としま
 したが、今回は参加者からの要望が多かった固有表現
 抽出タスクを対象に行います。\n\n前回と同じく、ご自
 身のPCでGoogle Colaboratoryを利用してBERTを体験していただ
 くことを想定しています。前回のワークショップに参
 加している必要はありませんが、前回の内容を踏まえ
 た上での説明になりますので、前回の動画やスライド
 （ http://shinra-project.info/shinra2022/bert_workshop_shinra2022/ で
 公開しています）をご覧いただいた上での参加が望ま
 しいです。\n\n学生や若手研究者をメインターゲットと
 していますが、それ以外の方も歓迎しています。前回
 同様、ご自身で自由な時間に行う体験期間を設け、10
 月末に2日目を行います。2日目の内容は、参加者から
 の報告などを予定しています。1日目の説明は動画とし
 て公開し、体験期間中はSlackなどを通して随時サポー
 トを行います。\n\n<<< 特に学生の皆さんへ >>>\n\n本ワー
 クショップでは、運営が教材としてお渡しするコード
 で実際にBERTを動かし、そのコードを元に色々と独自の
 工夫をすることで改善していくという（単に講義を聞
 くという座学的なものから一歩踏み出した）研究や開
 発の基本的な部分も体験してもらいたいと考えていま
 す。そのために、皆さんが行った工夫がどのくらい改
 善につながったかがすぐにわかるようリーダーボード
 を用意しています。リーダーボードに結果を投稿する
 と、皆さんが頑張った結果がスコアという形で即座に
 反映されます。リーダーボードで優秀な結果を出した
 方やユニークなアプローチで取り組んだ方は、理研AIP
 の学生アルバイトとしてプロジェクトに参加していた
 だくチャンスもあります。我こそは！と思う学生の皆
 さん、この機会にどんどんチャレンジしてください。\
 n本ワークショップを通して、最新の自然言語処理技術
 に対する理解を深めてもらいたいと考えています。ま
 た、学生や研究者間の意見交換の場としても活用して
 頂ければと思います。\n\n＜日時＞\n9月30日(金) 13:00-15:0
 0と10月末の2日間\n\n＜参加方法＞\n形式：オンライン(Zo
 om)\n　※当日はミーティングを録画し、後日Web公開す
 る予定です。\n\n＜プログラム＞\n1日目：9月30日(金) 13:
 00-15:00\n13:00-13:05　オープニング\n13:05-13:15　前回のふり
 かえり（BERTおさらい）\n13:15-14:45　BERT体験（Google Colabo
 ratory利用）\n14:45-14:55　森羅プロジェクトの説明\n14:55-1
 5:00　クロージング\n\n2日目：10月末（予定）\n（参加者
 からの報告、森羅プロジェクトの紹介、属性値抽出タ
 スクのBERTシステムの紹介）\n\n＜体験教材＞\n今回の体
 験教材として、拡張固有表現を元に作成した8種類のカ
 テゴリーが付与された「Wikipediaを用いた日本語の固有
 表現抽出データセット」（ストックマーク株式会社）
 を用います。拡張固有表現は、Wikipedia構造化プロジェ
 クトである森羅プロジェクトでも用いられています。\
 n\n＜ホームページ＞\nhttp://shinra-project.info/shinra2022/bert_w
 orkshop2_shinra2022/\n\n森羅2022実行委員会\n理研AIP 言語情報
 アクセス技術チーム 
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