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SUMMARY:PLATEAU Hack Challenge 2022 in enspace（仙台）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87421
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 あなたのアイデアが新しい世界を創る！\n誰もが利活
 用できる日本全国の3D都市モデルのオープンデータを
 使って、あなたのアイデアを形にしませんか？\n地域
 をテーマにした作品や、ゲーム、AR/VR、アート、ビジ
 ュアライズ・シミュレーションなど多彩な用途で自由
 にPLATEAUをハックしてください！\n\n　\n　\n　　\nPLATEAU
 について初めて知る方も本イベントでは歓迎します。\
 nオープンデータである3D都市モデルは、都市計画、防
 災・パンデミック対策、マーケティング・広告、イベ
 ント・ショッピング、観光、アート・コンテンツ制作
 、教育などさまざまな用途で役立てられます。\n過去
 に開催したPLATEAUのアイデアソン/ハッカソンでは下記
 のような作品ができています。\n\n【アイデアソン】3D
 地図からビル風をシミュレートし、安定して強い風を
 得られるポイントを割り出して風力発電機を設置\n\n【
 アイデアソン】都市モデルを使い、スタート地点とゴ
 ール地点を設定して移動シミュレーションを繰り返せ
 る防災コンテンツ\n\n【ハッカソン】PLATEAUのデータを
 元にフィールドを作ったオリジナルゲーム\n\n【ハッカ
 ソン】バリアフリー情報をARで3D表示し、利用者視点か
 ら必要な情報にアクセスできる仕組み\n\n個人で参加し
 て即席チームを作っても良し、仲間とチームで参加し
 ても良し。\nコーチがアイデアブラッシュアップと試
 作品作りのテクニカルアドバイスを行います。\n優秀
 作品には、総額3万円の賞金が進呈されます。\n\n\n\nさ
 らに、11月末応募締切のPLATEAU AWARDは賞金総額100万円と
 なっていますので、ふるって参加・作品をご応募くだ
 さい。\nPLATEAU AWARD\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/\n202
 2年度PLATEAU各種イベントの最新情報は下記の特設サイ
 ト「PLATEAU NEXT」をご覧ください。\nhttps://www.mlit.go.jp/pla
 teau-next/\n3D都市モデルとは\n3D都市モデルについては、
 以下を参考としてご覧ください。\nhttps://www.mlit.go.jp/pla
 teau/learning/\n3D都市モデルのデータをブラウザでプレビ
 ューができます \nhttps://plateauview.jp/\n3D都市モデルのデ
 ータについては、「G空間情報センター」でオープンデ
 ータ化されているCityGML形式、3DTiles形式、FBX形式等の
 データが利用可能です。 \nhttps://www.geospatial.jp/ckan/datase
 t/plateau\n　　\n参考資料： PLATEAU概要、ツール、過去の
 ハッカソン作品例等をまとめた資料をご用意しました
 のでご一読ください。\nhttps://bit.ly/3pF7A5l　　\n　　\nこ
 んな方におすすめのハッカソンです\n年齢、性別、国
 籍等不問。個人・チーム（グループ）どちらでも応募
 可。チームの場合は、チームメンバー全員が申し込み
 してください。また個人参加者同様に、イベント初日
 にアイデア１分ピッチをお願いします。投票の結果、
 採択されれば、チームで活動いただいても結構ですし
 、個人参加者からメンバーを補強いただいてもOKです
 。\n\n３D都市モデルを活用して社会課題を解決したい
 ／新しい商品・サービスを創ってみたい方\n新しい事
 を始めたくてムズムズしてる方\n一歩踏み出そうとし
 ている人に出会いたい方\nアイデアから形になるまで
 を学びたい方、体験してみたい方\nデザイナーやエン
 ジニアでアイデアを形にするのが好きな方\nハッカソ
 ンが好きな方／試してみたい方\n　　\n\n事前準備\n申
 し込み時に登録いただいたメールアドレスに、参加者
 用Slackワークスペースへの招待を連絡しますので、ア
 クセスをお願いします。Slackを通じてイベント前中後
 の詳細案内を連絡させていただきます。\nHack Challengeと
 は\nエンジニア、デザイナー、プランナー、マーケタ
 ーなどが即席チームを作り、与えられたテーマ（今回
 はPLATEAU）に対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄
 り、２日間集中して新しい商品・サービス・システム
 ・アプリケーションなどを開発し、成果を競うハッカ
 ソン・イベントです。\n今年は、東京、福岡、呉、仙
 台で開催！\n第４弾の舞台は、新たなビジネスの創造
 を目指す人たちが集う東北最大級のシェアオフィス・
 コワーキングスペース「enspace」。東北のコミュニティ
 と連携して開催します！\n生まれた作品を仕上げて、PL
 ATEAU AWARD 2022に応募しよう！\n　　\n　　　\n\nコーチ／
 アドバイス\n初日のアドバイスを担当されるコーチの
 紹介です（敬称略・順不同）\n　　\n\n石丸伸裕\nOGC City
 GML仕様策定WG 副議長\n地理空間情報の国際標準化団体OG
 C（Open Geospatial Consortium）にて2004年のCityGML提案の場に
 偶然立ち合って以降、CityGML仕様策定WGの設立委員（2021
 年より副議長）、Moving Features仕様策定WGの共同議長を
 務める。現在はOGC個人会員として趣味で国際標準化活
 動を楽しむ。\n\n西尾 悟\n株式会社MIERUNE　ウェブジー
 アイエスエンジニア\n4年間ほど建設コンサルタントと
 して河川構造物の設計に従事したのち、現職。Web/GISア
 プリケーションの開発およびAWSなどを利用したクラウ
 ド基盤の構築等を行うエンジニアとして株式会社MIERUNE
 で働きつつ、週の数日は一般社団法人 社会基盤情報流
 通協議会事務局（AIGID）へ出向社員として勤務。\n最近
 は点群データにおける機械学習や3DCGの作成、大規模GIS
 データのGPUを利用した高速処理などに興味があります
 。\n\n常名 隆司\nユニティ・テクノロジーズ・ジャパン
 株式会社　アセットストア担当\n普段はハッカソンや
 ゲームジャムの主催者をしていたり、主催者のお手伝
 いをしています。「こんなことを聞いても良いのかな
 ？」などと気にせずに気楽な感じでどんどんご質問く
 ださい。「質問するのって緊張するな〜」という顔つ
 きをしている方には、こちらから勝手にお声がけさせ
 ていただくことも多いですので、困ったらチラ見して
 ください。\n\n原 亮\nエイチタス株式会社　代表\n国内
 最大級のアイデアソン実績を持ち、地域の課題解決か
 ら企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて幅広く
 サポート。事業開発・組織開発・公共の再構築、当事
 者の方が自走できるための支援を行う。復興庁、青森
 観光ハッカソン～オープンデータ×地域観光資源活用
 、製薬メーカー、通信キャリア等、大手企業へのコン
 サルなど多数実施。１次産業、観光、介護、防災、地
 域資源、スポーツなどあらゆる分野にIT活用を絡めた
 異分野・地域間の連携の場づくりでも評価される。総
 務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構
  中小企業アドバイザーなど10を超える要職に在任。\n\n
 Photo. Muryo Honma (Rhizomatiks)\n　　\n齋藤精一\nパノラマテ
 ィクス（旧：ライゾマティクス・アーキテクチャー） 
 主宰\n1975年 神奈川県生まれ、東京理科大学理工学部建
 築学科卒。\n建築デザインをコロンビア大学建築学科
 （MSAAD）で学び、2000年からニューヨークで活動を開始
 。Omnicom Group傘下のArnell Groupにてクリエイティブ職に携
 わり、2003年の越後妻有アートトリエンナーレでのアー
 ティスト選出を機に帰国。フリーランスのクリエイタ
 ーとして活動、2006年株式会社ライゾマティクス（現：
 株式会社アブストラクトエンジン）設立、2016年よりRhi
 zomatiks Architectureを主宰。2020年組織変更によりRhizomatiks 
 Architectureを、Panoramatiksと改め、俯瞰的な視点でこれま
 で繋がらなかった領域を横断し組織や人を繋ぎ、仕組
 みづくりから考えつくるチームを立ち上げる。現在で
 は行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く
 行う。2018-2022年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2
 020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー
 。2025年大阪・関西万博People's Living Labクリエイター。\n
 審査員\n２日目の審査を担当される審査員の紹介です
 （敬称略・順不同）。\n\n柴山 明寛\n東北大学　災害科
 学国際研究所　災害文化アーカイブ研究分野　准教授\
 n静岡県出身、2006年工学院大学院建築学専攻博士課程
 修了。2008年東北大学災害制御研究センター助教を経て
 、 2012年から東北大学災害科学国際研究所災害アーカ
 イブ研究分野准教授。\n専門は，地震工学、地域防災
 、災害情報。東日本大震災以降、震災アーカイブプロ
 ジェクト「みちのく震録伝」 に従事し、自主防災組織
 育成、震災の復旧復興支援、南海トラフの防災対策、
 災害記録・記憶の伝承，防災観光 に繋げる研究を行っ
 ている。\n\nKula Takahashi\nTIS株式会社　UXデザイナー&コ
 ンサルタント／ハッカソンアイドル\n2012年大手家電メ
 ーカーに入社し、UXデザインと新規事業の商品企画を
 担当。その後、 大手家電メーカー → Webサービス → 
 ロボットベンチャー → システム開発を経て、現在は
 、仙台からリモート勤務先でTIS株式会社のUXデザイナ
 ー&コンサルタントとして活動中。デザインシンキング
 で問題解決のアイディア出しや、サービスのUX・UIデザ
 イン、グラフィックデザイン、コミュニケーションデ
 ザインなどの支援を行う。 一方、周りのものづくりに
 熱中する方々の影響でアナログなものづくりをしつつ
 、各地ハッカソンへ積極的に参加しています。\n\n簗瀬
 　洋平\nユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会
 社　クリエイター・アドボケイト（学術）\n株式会社
 キャリアソフト、株式会社ソニー・コンピューター・
 エンタテインメント、株式会社ゲームリパブリックな
 どでゲームデザイナー/シナリオライターとしてゲーム
 開発に従事。\n「グローランサー」「ワンダと巨像」
 「魔人と失われた王国」などの作品に携わる。2013年よ
 りユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社（現
 株式会社）に勤務し、学術とゲーム産業の橋渡しをす
 るために活動。「誰でも神プレイできるシューティン
 グゲーム」でWISS2015対話発表賞。「Unlimited Corridor」で
 第20回文化庁メディア芸術祭エンタテインメント部門
 優秀賞を受賞。東京大学先端科学技術研究センター客
 員研究員、大阪芸術大学客員教授を兼務。\n\n内山裕弥
 \n国土交通省　都市局 都市政策課 課長補佐\n1989年東京
 都生まれ。首都大学東京、東京大学公共政策大学院で
 法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・国
 土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。\nPLATE
 AU AWARDとは\nPLATEAU AWARDは、オープンデータである3D都市
 モデルのまだ見ぬ可能性を引き出すため、国土交通省
 が主催する3D都市モデルの開発コンテストです。 様々
 な領域のエンジニアやクリエイター、プランナーが自
 らの技術と3D都市モデルのデータを組み合わせ、新た
 な価値を生み出すことを期待しています。\nPLATEAU AWARD 
 2022では、PLATEAUがオープンデータとして提供する3D都市
 モデルを活用した新たなアプリケーションやコンテン
 ツ、エクスペリエンスを対象とします。\n作品のタイ
 プについても、PLATEAUが提供する3D都市モデルを利用し
 たものであれば、ジャンルは問いません。\n例えば、
 （１）商用サービスやエンターテインメント系のアプ
 リ、（２）動画やゲームなどのコンテンツやアート作
 品、（３）都市開発などを目的としたシミュレーショ
 ンや可視化ツールなどの政策活用ツール、（４）デー
 タ変換ソフトウェアなどの3D都市モデルの利便性を向
 上させるサポートツールなど、あらゆるタイプの作品
 が対象となります。\nまた、すでに事業化されている
 ソフトウェアから、個人のアイデアやハッカソン等か
 ら生まれたプロトタイプまで、作品の熟度も問いませ
 ん。\nみなさまからのご応募をお待ちしております。\n
 PLATEAU AWARD 2022 特設サイト\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/a
 ward/\n　　　　\n　　\nPLATEAUとは\nPLATEAUは、国土交通省
 が進めている、3D都市モデルの整備・活用・オープン
 データ化のプロジェクトです。\n\n3D都市モデルとは、
 実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的な世界（
 サイバー空間）に再現した三次元の都市空間情報プラ
 ットフォームです。建物や道路等の都市空間に存在す
 る様々なオブジェクトの三次元形状と、それらのオブ
 ジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、建設年な
 どの属性情報）をパッケージでデータ化することによ
 り、都市空間そのものを再現するデジタルツインを実
 現できます。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデルを整備
 し、オープンデータとして公開することで、誰もが自
 由に都市のデータを活用し、防災、まちづくり、AR・VR
 など様々な場面で活用できるようにしています。 \n　
 　　\n実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイト
 をご覧ください。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\nタイムス
 ケジュール（予定）\n両日の参加が必須です。\n【初日
 ／　11月12日（土）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:30\n会場
 オープン\n\n\n10:00\nオープニング／イベント進行説明\n\
 n\n10:10\nアイデアピッチ／投票／チームビルディング\n\
 n\n11:00\nHACK スタート（チーム毎）\n\n\n12:00\nお弁当\n\n\n
 12:30\nHACK 再開\n\n\n15:30\nコーチング／アドバイス\n\n\n18:
 00\n進捗確認\n\n\n18:20\n自由解散（チーム毎）\n\n\n21:00\n
 初日撤収\n\n\n\n【２日目／11月13日（日）】\n\n\n\ntime\nco
 ntent\n\n\n\n\n09:15\n会場オープン／HACK再開\n\n\n16:30\nプレ
 ゼン資料動作チェック\n\n\n17:00\n成果発表プレゼンテー
 ション／デモ　　　\n\n\n18:00\nタッチ＆トライ\n\n\n18:30\
 n表彰式／クロージング\n\n\n\nプレイベント（ハンズオ
 ン）\nPLATEAUでつくれるものを知りたいという人のため
 に、10月７日にハンズオンをオンライン開催します。
 イベントページが準備出来次第、下記にURLを追記する
 とともに、申し込みいただいた方にはメール案内させ
 ていただきます。\nPLATEAU Hands-on 03\nhttps://asciistartup.connp
 ass.com/event/256614/\n賞典\n\nグランプリ：３万円（商品券
 ）\n\n審査基準\n前提：PLATEAU活用したプロトタイピング
 \n\n3D都市モデルの活用\nアイデア\nデザイン\n技術力\n
 地域貢献\n　　　\n\n開催体制\n主催：国土交通省\n運営
 ：角川アスキー総合研究所（ASCII STARTUP）\n協力（順不
 同）\n\nFw:東北 Fan Meeting\nエイチタス株式会社\nHMCN (Hiros
 hima MotionControl Network)\n\n協賛\n\nenspace \n\n後援\n\n仙台市\
 n東北大学　災害科学国際研究所　みちのく震録伝\n\n
 ご留意事項\n\n当日は運営による写真撮影やプレゼン録
 画などを行い、ASCIIならびに国土交通省の記事への活
 用を予定しております。\n成果発表会はYoutubeでライブ
 配信及びアーカイブ配信（それぞれ一般公開）いたし
 ます。顔出しができない方、その他、事情のある方は
 、カメラに映らないようにするなど配慮いたしますの
 で、申し込み時にお知らせください。\nイベント内容
 は変更になる場合があります。\n\nよくある質問\n疑問
 点がある場合は、下記リンクにてFAQをご確認ください
 。\nそれでも答えが見つからない場合は、右上にある
 「イベントへのお問い合わせ」からお問い合わせくだ
 さい。\nhttps://bit.ly/33ZSr3F\nPLATEAU Hack Challenge 2022 ハッカ
 ソン規約\n「PLATEAU Hack Challenge 2022」（以下「ハッカソ
 ン」）は、国土交通省（以下「主催者」）が主催する
 ハッカソンです。ハッカソンに参加して作品を発表す
 る方（以下「参加者」といいます）は、以下の留意事
 項の内容を了解の上、応募してください。\n＜ハッカ
 ソン概要＞\n個人、またはグループ・団体からなる参
 加者は、テーマに沿った成果物を指定された方法にて
 作成します。成果物の中から、主催者及び審査員が、
 応募条件及び主催者の裁量で設定する審査基準に基づ
 き選考の上、入賞作品を決定し、表彰します。\n＜権
 利帰属＞\n応募作品にかかる著作権その他の知的財産
 権は、参加者に帰属します。\n＜成果物について＞\nハ
 ッカソンで発表する成果物は未発表のものとしますが
 、すでに発表したものでも改良してあれば取り組み可
 能です。イベント後、Protopediaへのご登録ならびに、国
 土交通省が主催する3D都市モデルの開発コンテストPLATE
 AU AWARD 2022へのご応募をぜひお願いします。\nProtopedia　
 https://protopedia.net/\nPLATEAU AWARD 2022　https://www.mlit.go.jp/plat
 eau-next/award/\n＜応募について＞\n（１）個人、グループ
 での参加が可能です。グループで応募する場合は参加
 者全員が、この規約を了解した上で代表者を定めて応
 募してください（グループには、学校、企業、各種団
 体を含みます）。\n（２）応募者（グループの構成員
 を含む）が企業および団体に属する場合、所属団体と
 トラブルとならないよう、所属長等の理解を得た上で
 応募してください。\n（３）応募者（グループの構成
 員を含む）が未成年である場合には、親権者の同意を
 得た上で応募してください。\n＜応募資格について＞\n
 参加者は、資格、参加方法、遵守事項等の条件につい
 て、あらかじめ確認の上応募してください。なお、参
 加者が以下の事項に該当すると主催者が判断した場合
 、主催者は参加者に予告なく、当該参加申込を無効と
 します。また入賞後であっても入賞等の取消をし、か
 つ賞金の返還等を求める場合があります。\n（１）応
 募要領に認める参加資格を満たしていない場合\n（２
 ）応募内容に不備がある場合\n（３）応募内容の不備
 に関する主催者からの通知に対して、応募期間内に返
 答がない場合\n（４）成果物に関して応募者又は主催
 者に対し第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠
 償請求があった場合\n（５）成果物が本留意事項に記
 載の遵守事項又は応募要領に違反している場合\n（６
 ）その他主催者が参加者のハッカソン参加が不適切と
 判断する場合\n＜費用について＞\nハッカソンへの参加
 料は必要ありませんが、成果物作成に要する費用（ハ
 ッカソン全般に必要な機材費等を含む。）は参加者が
 負担するものとします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカ
 ソンでの成果物はすべてオリジナルかつ、他への使用
 許諾をしていないこと、またその交渉過程にない作品
 に限ります。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了す
 るまで、成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にか
 かる一切の権利を有することを保証するものとします
 。\n（２）参加者は、以下各号に該当するような作品
 を成果物としてハッカソンで発表してはならないもの
 とします。なお、これらに該当する成果物が発表され
 た場合、主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該
 成果物を選考から除外します。\n①主催者、出題企業
 その他第三者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の
 知的財産権その他の権利を侵害する又はその恐れのあ
 る作品\n②わいせつな表現・内容を含む作品\n③法令に
 違反する又はその恐れのある作品\n④公序良俗に反す
 る表現・内容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤
 その他主催者が不適切と判断する作品\n（３）成果物
 の全部又は一部の著作権その他の権利が第三者（原作
 者、著作者等を含み、これらに限定されない）に帰属
 する場合、参加者は成果物の発表に関して当該第三者
 から承諾を得てください。成果物に関して第三者から
 の権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が
 生じた場合には、参加者の責任と費用負担においてこ
 れを処理し、主催者が被る損害を賠償していただきま
 す。\nなお、本ハッカソンで提供するデータについて
 は、参加者のみにお渡しするものもございます。その
 ため、利用データは直接ダウンロードなどできる形に
 はせず、加工のうえ成果物にご反映ください。\n＜損
 害賠償＞\n参加者が本留意事項に反して主催者等に損
 害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合がありま
 す。\n＜公開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は
 、成果物について、ハッカソンに関する告知、プロモ
 ーション、運営、成果報告、その他コンテストに関連
 する目的のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種
 メディアへの掲載等、利用することができるものとし
 ます。また、主催者は、受賞作品について、受賞者の
 氏名を公表することができるものとします。参加者は
 この利用及び利用について対価の請求はできません。\
 n＜責任＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者の自
 己責任でおこなうこととします。ハッカソンへ参加に
 関連して参加者が被った損害について、主催者及び共
 催者、協力者は、責任を負わないものとします。\n（
 ２）主催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上の
 トラフィックの混雑、障害、コンピューターウィルス
 、電子的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、
 中断、障害等に関して責任を負いません。また、応募
 作品の窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいは
 ソフトウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害
 、不具合等についても責任を負いません。これらの事
 態が発生し、また発生する恐れがある場合、主催者及
 び共催者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止
 させることがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッ
 カソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂
 、追加又は変更することがあります。
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