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X-WR-CALDESC:web広告効果の頭打ちは錯覚～広告代理店への
 不満0が意味する危険信号とは？～
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 不満0が意味する危険信号とは？～
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SUMMARY:web広告効果の頭打ちは錯覚～広告代理店への不満0
 が意味する危険信号とは？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87446
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\nかつて、
 Web広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細
 部のチューニングを必要としていました。しかしGoogle
 とFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速
 に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります
 。\n現代においては、個別広告媒体で下流工程の施策
 を打ってもほとんど効果は改善しません。人手をかけ
 ずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅で
 きているためです。それにも関わらず日本においては
 、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプ
 ロジェクトが大半を占めています。この""事実""に、広
 告主サイドが気付いていないケースに多く直面します
 。\nこのような状況において、広告効果を改善するた
 めに必要なことは、下流工程の実行ではなく、上流工
 程の戦略から改善施策を立案し、正しい仮説検証の活
 動を地道に継続することです。アルゴリズムやAIでは
 判断できない内容、仮説を立てられない施策実行が差
 分を生む上で重要です。\n本セミナーでは、「自動化
 時代でも効果を出すことができる具体施策」を共有し
 ます。どの施策もすぐに実践に活かせる内容です。旧
 時代のありふれた各論施策や、結局実践に活かせない
 ような内容とは一線を画すので、是非ご参加ください
 。\n\n株式会社PIGNUS Webマーケティング事業部 部長後藤 
 康浩\n新卒でSepteni Japanに入社し、以来広告運用業務に
 従事。在籍中にルーキー賞や月間MVP、最高運用額ギネ
 ス更新など多数受賞。組織立ち上げ・経営者の利他精
 神・本質的な価値提供を重要視し、2018年1月にPIGNUSに
 ジョイン。Webマーケティングにおける課題抽出・成果
 改善を得意とし、担当案件は100％改善を実現。2020年4
 月よりWebマーケティング事業部長として、「価値を、
 本気で」を体現する組織づくり・及びWebマーケター育
 成に従事。
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