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X-WR-CALDESC:IoTソフトウェア開発者必見！セキュリティ対
 策セミナー ～いま求められる「3つの視点」からのセ
 キュリティ対策とは？～
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 策セミナー ～いま求められる「3つの視点」からのセ
 キュリティ対策とは？～
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SUMMARY:IoTソフトウェア開発者必見！セキュリティ対策セ
 ミナー ～いま求められる「3つの視点」からのセキュ
 リティ対策とは？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87447
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoTソフトウ
 ェア開発者必見！セキュリティ対策セミナー　～いま
 求められる「3つの視点」からのセキュリティ対策とは
 ？～\n概要\nIoTの発展によりさまざまなモノがインター
 ネットと繋がるいま、ソフトウェア開発におけるセキ
 ュリティ対応が重要視されています。ソフトウェア開
 発の現場ではセキュアコーディングによって安全性を
 高めることは必須になりつつあります。また、「Log4j
 」の脆弱性など、OSS混入による緊急な対応が求められ
 るケースもあります。\nそこで、本セミナーでは、IoT
 ソフトウェア開発のセキュリティ対策について、「セ
 キュアコーディング」、「OSS脆弱性の管理」、「ソフ
 トウェアアップデート」の3つの視点に着目して、それ
 ぞれの手法について解説します。\n＜3つの視点からセ
 キュリティ対策を解説＞・ソフトウェア開発時のセキ
 ュリティを向上するためのコーディング規約準拠の手
 法について・サプライチェーンで開発される複雑なソ
 フトウェアに含まれるOSS脆弱性・ライセンスの管理に
 ついて・ソフトウェアアップデートの手法の一つのOTA
 とセキュリティ対策の関連性につい\n講師\nテクマトリ
 ックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング事業
 部\nセミナー内容\nセッション１：セキュアコーディン
 グによるセキュリティ対策\n【概要】セキュリティ対
 策としてなぜセキュアコーディングが有用なのか？ま
 たセキュアコーディングをするにはどのような注意点
 やコンプライアンス基準があるのかについてご紹介し
 ます。\nセッション２：OSSの脆弱性・ライセンス管理
 方法\n【概要】昨今のIoT開発の現場では、オープンソ
 ースソフトウェア(OSS)を使わないという選択肢はない
 と言っても過言ではありません。一方でOSSの利用には
 脆弱性・ライセンスへの対応が必要になります。当セ
 ッションでは効率的なOSSの管理方法についてご紹介し
 ます。\nセッション３：OTAとセキュリティ対策の関連
 性\n【概要】現在のトレンドのソフトウェアアップデ
 ート手法のひとつであるOTAとセキュリティの関連性に
 ついてと、OTAのセキュリティ対応についてご紹介しま
 す。\n参加費\n無料
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