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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87450
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSecurity Study #
 1 「Webアプリケーションセキュリティ」\n📝 開催概要\
 n── ソフトウェアセキュリティの「つぎの一歩が見
 つかる、気づきと学びの場」 Security Studyシリーズ。\nFo
 rkwell はこれまで「つくり手と、未来を拓く。」という
 ビジョンのもと、第一線を走るエンジニアから統合的
 な学びを得る勉強会を継続開催しています。\n今回は
 セキュリティについて学ぶシリーズを開催致します。\
 n不正アクセスや情報漏洩等のセキュリティインシデン
 トは年々増加しており、セキュリティ意識はありとあ
 らゆるサービスで求められるようになりました。\nそ
 こでForkwellではSRE Gapsシリーズでもお馴染みの3-shake社
 に協力いただき、セキュリティに関する勉強会を開催
 します。\nセキュリティに関する思想や向き合い方、
 具体的な技術論まで幅広く学びを提供する場に致しま
 す。\n🎁 大盤振る舞い！　参加者限定、書籍プレゼン
 ト企画（応募者全員に！）\n共催企業スリーシェイク
 社のご厚意により、所定の条件を満たした方にもれな
 く徳丸 浩氏が執筆された『安全なWebアプリケーション
 の作り方（第二版）』をプレゼントいたします！\n【
 キャンペーン応募の条件】\n1. Forkwellに会員登録を行う
 \n2. 最新の「職務内容」と「やりたい・目指したいこ
 と」を100文字以上記入する\n3. 「自己紹介」欄に 【脆
 弱性を生まないために意識していること】 について記
 載する\n4. スカウト受け取り設定をオンにする\n5. 当日
 のアンケートフォームでキャンペーン応募資格を満た
 したアカウント（ユーザー名）の提出\n（アンケート
 フォームURLはYouTube概要欄に記載します）\n\n\n※本キャ
 ンペーンはビジネス職（営業・マーケター等）の方は
 対象外とさせていただきます。\n※条件達成者に後日
 、書籍発送手続きフォームが送付されますので忘れず
 にお手続きお願いします。\n※キャンペーンに関する
 個別のお問い合わせはこちらからお願いします。\n🧑
 ‍💻 こんなエンジニアにおすすめ\n\nWebアプリケーシ
 ョンセキュリティに興味がある方\n自分が知らないう
 ちに脆弱性を生んでしまってないか不安な方\n明日の
 エンジニアリングをよりセキュアにしたい方\n\n⌛ タ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\
 nオープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n基調講演
 （45分）「フレームワークで脆弱性対策されているの
 に現実のアプリケーションに脆弱性が減らないワケ」\
 nEGセキュアソリューションズ取締役CTO / 徳丸 浩 氏\n\n\
 n20:20\n事例講演（20分）「プロダクト開発の落とし穴？
 アジャイル開発に求められるセキュリティ」\n株式会
 社スリーシェイクSreake事業部 部長 / 手塚 卓也 氏\n\n\n2
 0:45\n休憩+キャンペーン案内（5分）\n\n\n\n20:50\n視聴者Q&
 Aパネルトーク（35分）\n徳丸 浩 氏 x 手塚 卓也 氏\n\n\n2
 1:25\nクロージング（2分）\nForkwell 運営\n\n\n21:30\n終了\n\
 n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。\n🎤 登壇者情報\n🗣️
  基調講演「フレームワークで脆弱性対策されているの
 に現実のアプリケーションに脆弱性が減らないワケ」\
 n　徳丸 浩 氏（@ockeghem）EGセキュアソリューションズ
 株式会社 取締役CTO1985年京セラ株式会社に入社後、ソ
 フトウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け
 認証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにW
 ebアプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004
 年同分野を事業化。2008年独立して、Webアプリケーショ
 ンセキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング
 株式会社（現EGセキュアソリューションズ株式会社）
 を設立。脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわ
 ら、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙
 活動をおこなっている。\n\nなぜウェブアプリケーショ
 ンに脆弱性が混入するか、以前はその理由は明快でし
 た。素のPHP等では、開発者が気をつけて書かないと脆
 弱性が入ってしまいますし、多くのPHPの教科書には脆
 弱性があるサンプルが掲載されていました。脆弱性が
 あるのはある意味自然なことでした。\n今は違います
 。各種アプリケーションフレームワークには脆弱性対
 応の機能が入っているし、それらのチュートリアルに
 脆弱性はありません。それにも関わらず、なぜアプリ
 ケーションに脆弱性が入り続けるのか、徳丸が考える
 理由について説明します。\n\n🗣️ 事例講演「プロダ
 クト開発の落とし穴？アジャイル開発に求められるセ
 キュリティ」\n 　手塚 卓也 氏（@tt0603）\n株式会社ス
 リーシェイク Sreake事業部 部長\n自治体やデータベース
 マーケティング会社でのインフラ設計/構築/運用を主
 に経験し、2018年10月に3-ShakeにJoin。3-Shake Join後はGoogle C
 loud / AWS / kubernetes / ServiceMeshなど様々な技術的アプロー
 チを駆使し、大手からベンチャー等規模を問わず様々
 な組織に対してSREのコンサルティングや実践を行って
 いる。\n\n昨今では多くの企業がアジャイル開発を導入
 したことにより、様々なプロダクト・サービスが短期
 間でリリースされ、また短期間で更新されています。\
 nそこに追随する形でセキュリティ対策も実施していく
 必要がありますが、一方でセキュリティ対策が後回し
 になるケースも多く、不正アクセスなどによる情報漏
 えい事故は後を絶たちません。\nそこで今回はアジャ
 イル開発における継続的セキュリティ(Continuous Security)
 の重要性と具体的な方法についてお話しします。\n\n
 📺 参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を
 使用してライブ配信いたします。当日 19:30〜 配信がス
 タートしますので、下記のリンクよりチャンネル登録
 の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願い
 します:man-bowing: \n🎥Forkwell 公式 IT エンジニアのキャ
 リアと学び\n\n\nまたライブ配信終了後、アーカイブ動
 画の公開を予定しております。当日の開催時間にライ
 ブ参加できない方も、connpass 参加申込みの上、ご視聴
 くださいませ。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式
 会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」と
 いうビジョンの元、「自分を知り、成長する」きっか
 けを提供する無料ポートフォリオサービスをはじめ、I
 Tエンジニアに特化した求人・転職支援サービス、役立
 つ情報や場の提供などを通じて、ITエンジニアのキャ
 リアに新しい選択肢を提示することで、人生の可能性
 を拡げるお手伝いをしています。\n共催：株式会社ス
 リーシェイク\n\n\n\n\nスリーシェイクは「テクノロジー
 を価値に変え、社会の根幹を支える」を掲げ、2015年に
 設立したテクノロジーカンパニーです。社会の根幹を
 支えるイノベーティブなプロダクトを連続的に生み出
 すことをミッションに、SRE特化型コンサルティング事
 業「Sreake」、セキュリティ診断サービス「Sreake Security
 」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス
 「Relance」、データ連携プラットフォーム「Reckoner」を
 開発運営しています。\nライブ配信代行：天神放送局\n
 \n\n\n\n\n\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機
 会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信
 ユニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける
 中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動して
 います。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせてい
 ただく時間がございます。予めご了承ください。\nエ
 ンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジ
 ニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベ
 ント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮
 いただいております。\nイベントの風景を、Forkwell メ
 ディア上の記事（イベントレポート）に掲載すること
 がございます。掲載を希望されない方は、当日イベン
 トページ問い合わせフォームより、掲載希望されない
 旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベントに
 関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のない
 よう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンラ
 イン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に
 乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時のア
 ナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行
 います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂
 けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断
 させて頂いた方については、イベント中であろうとご
 退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教、
 ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nそ
 の他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に
 恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
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