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X-WR-CALDESC:大好評につき増枠【カケハシ/Ubie/ゆめみ】“
 変化に強いシステム”を実現するためにテックリード
 が行った取捨選択–意思決定ポイント、苦労したこと
 と乗り越え方-
X-WR-CALNAME:大好評につき増枠【カケハシ/Ubie/ゆめみ】“
 変化に強いシステム”を実現するためにテックリード
 が行った取捨選択–意思決定ポイント、苦労したこと
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SUMMARY:大好評につき増枠【カケハシ/Ubie/ゆめみ】“変化
 に強いシステム”を実現するためにテックリードが行
 った取捨選択–意思決定ポイント、苦労したことと乗
 り越え方-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87453
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n経営
 が定めるサービス方針の変更や、サービスの特性によ
 る法令・ルール変更等によりシステム変更の検討を余
 儀なくされることはテックリードの運命(さだめ)…。\n
 急な変更や無茶な要求に対して柔軟に対応するために\
 nテックリードは技術選定やアーキテクチャなど様々な
 事項に対して検討する必要があります。\n例えば…\n\n
 保守容易性\nデプロイ容易性\nテスト容易性\n組織体制\
 n\nなど、「変化に強いシステムを作るために何を重視
 するか？」について状況に応じて優先順位を考え、時
 には取捨選択していくことも求められるでしょう。\n
 今回は“変化に強いシステム”を開発するために3社の
 テックリードがどのような意思決定をしたかについて
 、背景と結果について振り返ります。\nまた意思決定
 時の失敗談や苦労したこと、その乗り越え方について
 もお話します。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19
 :10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:30\n\n複数プロジェクトを
 横断するゆめみテックリードの戦略\n株式会社ゆめみ
 　渡部 陽太\n株式会社ゆめみは、日々たくさんのお客
 様とクライアントワークを展開しております。つまり
 、ゆめみではいつも複数のプロジェクトが並行して走
 っています。全てのプロジェクトが同じ技術要素・設
 計であれば管理も楽ですよね。一方で、技術要素を固
 定してしまうと幅が広がらない、技術選定の自由を奪
 うことになります。そんな複数プロジェクトを横断す
 るゆめみのテックリードは、どのような戦略で社内の
 技術を下支えしているのかをお伝えします。\n\n\n\n19:30
 〜19:50\n\nプロダクト成長と共に変化に強くする方法\n
 株式会社カケハシ　横田 直彦\nサービスの成長ととも
 に、開発当初の設計が変更に迫られることはよくある
 と思います。 皆さんは実現できる選択肢が複数あった
 場合、どうやって判断しているでしょうか？今回の発
 表では暫定対応・恒久対応の二つの判断をどのように
 行ったのか、リアルな事例を紹介します。\n\n・変化に
 強いシステムとは\n・システム変更をする際の判断基
 準、ポイント\n・長期的な（本質的な）課題と短期的
 な課題解決はどちらを優先すべきか\n\n\n\n\n19:50〜20:10\n
 \n既存Webサービスのモバイルアプリ版を1週間でリリー
 スし、進化させてきた話\nUbie株式会社　小谷 優空\nユ
 ビーでは、元々Webアプリとしてサービス提供をしてい
 ましたが、リテンション率等のビジネス観点から、モ
 バイルアプリもリリースすることになりました。 その
 決定から1週間でリリースし、連続的に進化させてきた
 事例をもとに、技術選定や戦略の意思決定における思
 考を紹介します。\n\n\n\n20:10〜20:30\nQ&A\n\n\n20:30〜20:35\n
 イベント終了&アンケート回答\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n\n渡部 陽太\nTwitter\n株式会社ゆめみ取締役i
 OS/Andoidテックリード\n1986年生まれ。2020年3月iOS/Andoidテ
 ックリードとして入社。複数のプロジェクトを支援す
 る傍ら、新人研修の作成や新技術推進とiOSグループとA
 ndroidグループ両方の委員会活動に関わる。現在は急成
 長スタートアップの内製化支援とFlutterの技術開拓に注
 力。視野の広さとバランス感覚、行動力を活かして、
 技術担当取締役としてCTO室を立ち上げ、他社CTOとのネ
 ットワーキングを図りつつ内製化支援サービスのリー
 ド獲得、技術ブランディングを推進していく。\n\n\n\n\n
 \n横田 直彦\nTwitterカケハシ公式Twitter\n株式会社カケハ
 シテックリード\n大阪大学大学院 基礎工学研究科を修
 了後、Yahoo! JAPAN社にて検索のためのデータベースの研
 究開発を担当。その後、株式会社カケハシで薬剤師向
 けの業務システムを開発・運用。現在は、薬剤師向け
 のBIツールチームでバックエンド・データ基盤を中心
 に開発・運用を行う。\n\n\n\n\n\n小谷 優空\nTwitter\nUbie株
 式会社ソフトウェアエンジニア\n2019年からインターン
 としてUbieに関わり、2020年に入社。症状検索エンジン
 「ユビー」のリリース初期より企画・開発を担当。現
 在は全社横断の技術選定や標準化を主導。筑波大学情
 報科学類で勉強もしている。\n\n\n\n参加対象\n\n「変化
 に強いシステム」の開発に興味がある方\nテックリー
 ドの方\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。 ※ 配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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