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X-WR-CALDESC:シード期のスタートアップからみたオープン
 イノベションプログラム
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 イノベションプログラム
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SUMMARY:シード期のスタートアップからみたオープンイノ
 ベションプログラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87453
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜テーマ＞\
 nシード期のスタートアップからみたオープンイノベシ
 ョンプログラム\n＜イベント概要＞コロナ禍やインタ
 ーネットの発達において顧客のニーズが多様化してい
 る現代において、合理的な事業創出・課題解決の手法
 としてオープンイノベーションがより加速化しており
 ます。こうしたトレンドの中でここ数年、特に注目さ
 れているのが、 **「スタートアップとのオープンイノ
 ベーション」**です。\n事業会社からみた「スタートア
 ップとのオープンイノベーション」のポイントや留意
 点をまとめたイベントは多くありますが、実際に事業
 会社とオープンイノベーションを行う【スタートアッ
 プ】はどのような視点や可能性を感じ、事業会社との
 オープンイノベーションに取り組んでいるのかをご存
 知でしょうか？\n本ウェビナーでは、**シード期のスタ
 ートアップである【MAGO MOTORS JAPAN株式会社 取締役 木村
 氏】**にオープンイノベーションプログラムの捉え方
 や連携の中で期待すること等、スタートアップからみ
 たオープンイノベションプログラムについて実際の経
 験をもとにお話しいただきます。\n＜トークテーマ＞
 ・オープンイノベーションプログラムはシード期のス
 タートアップにとってどのような機会なのか・シード
 期のスタートアップがオープンイノベーションプログ
 ラムに期待する事・オープンイノベーションプログラ
 ムを通して連携している企業や自治体などとの取り組
 みについて・これからオープンイノベーションプログ
 ラムを活用して連携を行うことを考えている　スター
 トアップ・事業会社（大手、中堅、中小企 業）あるい
 は自治体に向けて・質疑応答\n＜こんな方に＞・オー
 プンイノベーション（外部共創）に取り組まれている
 方・スタートアップとの協業を検討している方・経営
 企画・新規事業開発領域の責任者・ご担当者の方・シ
 ード期のスタートアップの方\n＜開催概要＞日　時：20
 22年10月12日（水） 14時〜14時45分場　所：オンライン開
 催(Zoomアクセス)参加費：無料主　催：Creww株式会社※
 本応募フォームで取得した回答内容および個人情報は
 、Creww株式会社および登壇者がお取扱いいたします。
 ※当社のプライバシーポリシーに同意の上、お申し込
 みください。※本セミナーはオンラインWeb会議システ
 ム「Zoom」を利用して開催しております。  お申し込み
 後に、Zoomリンクおよび視聴方法をメールにてお送りい
 たします。\n＜タイムライン＞13:58~　　　　開場14:00~14
 :10　 オープニング（概要説明、登壇者紹介）14:10~14:35
 　 シード期のスタートアップからみたオープンイノベ
 ションプログラム14:35~14:45　 質疑応答・閉会\n＜登壇
 者＞▶︎木村 太一 氏MAGO MOTORS JAPAN株式会社 取締役福
 井県福井市出身。法政大学を卒業後、東証一部上場(当
 時)の商社、総合系コンサルファーム、オープンイノベ
 ーションプログラムを推進するスタートアップなど3社
 を経て、代表 長坂真護と共に2022年9月に「MAGO MOTORS JAPA
 N」を設立。ガーナのスラム街の環境・貧困問題の解決
 に向け、リサイクル事業・農業・EV事業などの新規事
 業を推進する。\n▶︎ Creww株式会社　伊地知　中 / Open 
 Innovation Dept. Deirectorフィリピンでシステム開発会社を
 立ち上げ、社長業を経て2013年に日本企業へ売却し帰国
 。Crewwでは創業メンバーとしてスタートアップと事業
 会社を繋ぐオープンイノベーションに従事し、ディレ
 クターとしてスタートアップの成長支援と事業会社の
 新規事業創出に関わる。\n■司会進行▶︎ Creww株式会
 社　天野 多恵 / Open Innovation Dept. Community team大学卒業後
 、東証1部上場の福利厚生代行会社に入社。法人向けに
 福利厚生代行サービスのコンサルティング営業を担当
 し、年間受注件数トップの成績を持つ。Crewwの目指すvi
 sionや社会的意義に強く惹かれ参画。\n＜MAGO MOTORS JAPAN
 株式会社 事業概要＞「世界最大級の電子機器の墓場」
 とも言われ、世界中から電子機器廃棄物が集まるガー
 ナのスラム街アグボグブロシーを舞台に、事業を通じ
 た社会課題解決を目指す。主な事業は、リサイクル事
 業、農業、EV事業。リサイクル事業では、電子機器廃
 棄物のプラスチック箇所をリサイクル処理することで
 、環境負荷を最低限に抑えながら、物理的にゴミを削
 減する。農業事業では、ガーナ国内で栽培実績のある
 モリンガ、シアバター、コーヒー豆やオリーブなどで
 栽培の適性を試し生産する。これまで電子機器廃棄物
 を野焼きし、大気汚染に直結していた状況から、空気
 を綺麗にする仕事を提供する。EV事業では、産学連携
 でプロフェッショナルチームを構成し、電動バイクお
 よび電動キックボードの製造販売を目指す。将来的に
 ガーナ国内で生産、日本国内でも販売することで、ス
 ラムの人々の雇用維持と高水準な給与体系の確立を推
 進する。2022年8月にガーナ現地法人として設立した「MA
 GO MOTORS LTD」は、各事業の製造・生産機能を担い、「MAG
 O MOTORS JAPAN株式会社」は販売機能を担う。\n＜Crewwにつ
 いて＞　https://creww.me/Creww株式会社は「大挑戦時代をつ
 くる。」をビジョンに掲げ 、スタートアップ、起業家
 、事業会社、個人を問わず、挑戦したいすべての人の
 トータルサポート企業として、国内最大級のオープン
 イノベーションプラットフォームを運営をしています
 。2012年の創業以来、企業とスタートアップによる新規
 事業創出を目的としたオープンイノベーションプログ
 ラムを270回以上実施し、これまで約750件の協業の種を
 実現しています。現在、Crewwが運営するオープンイノ
 ベーションプラットフォームには6\,500社以上のスター
 トアップが登録しています。\n
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