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X-WR-CALDESC:リクルートが考える『意思決定に効くデータ
 マネジメント』〜アナリティクスエンジニア組織の立
 ち上げと事例紹介〜#recruitdata
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SUMMARY:リクルートが考える『意思決定に効くデータマネ
 ジメント』〜アナリティクスエンジニア組織の立ち上
 げと事例紹介〜#recruitdata
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87454
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n昨今
 盛り上がりをみせている『アナリティクスエンジニア
 』という、モダンなデータ組織には必要不可欠とされ
 ている職種をご存じでしょうか。\nエンジニアリング
 によるデータの蓄積と、アナリティクスによるデータ
 の活用。その間をつなぐ形で『信頼性・作業効率性の
 高いデータ環境の整備』を行い、迅速な意思決定を実
 現する重要な役割を担っているのがアナリティクスエ
 ンジニアです。\nリクルートでは日々、各部署でデー
 タを活用した意思決定を行っていますが、未だに非効
 率なデータマネジメントを行っているところもあり、
 真に『データの民主化』が成し遂げられているとは言
 い難い状態でした。\nそこで、今年度から新しく立ち
 上げたのが D3M (Data Driven Decision Making) 部という、効率
 的・効果的な意思決定をデータマネジメントによって
 実現して行く組織です。\n今回の勉強会では本組織の
 立ち上げ経緯や、そこで活躍するアナリティクスエン
 ジニアが介在価値を発揮した事例について共有する他
 、10月に開催されるアナリティクスエンジニアのカン
 ファレンスである『dbt Labs Coalesce 2022』 の現地参加報
 告についても触れさせていただきます。\n「どうすれ
 ば経営の意思決定スピードを上げられるか？」「dbt や
  Dataform、Looker を活用したデータマネジメント戦略とは
 ？」「アナリティクスエンジニアのキャリアパスとは
 ？」といったテーマについて、日々の現場でデータの
 利活用を推進されている方々に少しでも共感いただけ
 るお話ができればと思います。\n【登壇内容(一部)】\n\
 nリクルートにおけるアナリティクスエンジニアの位置
 付け、ミッション、将来的な市場価値について\nアナ
 リティクスエンジニアが注目する dbt Coalesce 2022 カンフ
 ァレンス現地の様子\nプロダクト意思決定の質×スピー
 ドを上げる、"いつも"使われるモニタリング開発のア
 プローチ\nLooker や Dataform など、Modern Data Stackを用いて
 データ活用の負を改善する話\n事業背景の異なるサー
 ビスそれぞれのデータマネジメント課題や取り組み事
 例\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05～19:20\n\nCoalesce 2022 に見る、アナリティク
 スエンジニアへの期待とその可能性\n山邉 哲生\nリク
 ルートではこれまで各事業領域においてデータマネジ
 メントの実践と推進を進めてきましたが、より深くデ
 ータドリブンな意思決定を実現するためにはアナリテ
 ィクスエンジニアの役割が不可欠と考え、新たに専門
 性およびキャリアパスの整備を進めています。このセ
 ッションでは10月に開催される dbt Coalesce の様子も踏ま
 えながら、アナリティクスエンジニアへの期待役割と
 今後の展望についてご紹介します。\n\n\n\n19:20～19:35\n\n
 プロダクト意思決定の質×スピードを上げる、"いつも"
 使われるモニタリング開発のアプローチ\n白子 佳孝\n
 作ったモニタリングが使われてない・意思決定にどう
 寄与しているかがわからない、数値の品質に懸念があ
 って意思決定に使えない、データ利活用を推進する中
 でこのような問題に直面した方も多いのではないでし
 ょうか？リクルートでも同様の課題がありました。 そ
 の課題をどう解決してきたのか、事業責任者の巻き込
 み方、データ品質担保のためのデータマネジメント施
 策について、事例を踏まえてお話します。\n\n\n\n19:35～
 19:50\n\nサービス開発におけるデータマネジメント課題
 や取り組み事例\n新堀　秀和\n意思決定のためのモニタ
 リングや、機械学習を通したサービス機能としての価
 値提供を行うにあたり、データの品質担保は欠かすこ
 とができません。本セッションでは、過去リクルート
 の事業が直面した課題と共に、その解決に向けてアナ
 リティクスエンジニアがどのように課題解決を主導し
 ているのかをご紹介します。\n\n\n\n19:50～20:05\n\nLooker 
 や Dataform など、Modern Data Stackを用いてデータ活用の負
 を改善する（していく）話\n林田 祐輝\n事業の意思決
 定支援を安定して支えるために、リクルートでは常に
 チームやデータ活用環境をアップデートしています。
 日々の活動の振り返りを通して、見えてきたデータ活
 用の負に対して、最近話題のModern Data Stackを使って変
 えていきたいというお話です。既に導入して効果があ
 ったもの、導入検討して課題解決に期待したいものの
 ２軸でお話したいと思っています。\n\n\n\n20:05～20:25\n
 質疑応答\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n山邉 哲生\nTwitter GitHub\n株式会社リ
 クルートデータ推進室データテクノロジーユニットD3M 
 部 部長\n2015年に（株）リクルートマーケティングパー
 トナーズに入社。データエンジニアとしてスタディサ
 プリシリーズのデータ分析基盤開発を牽引した後、Quip
 per 社を含めた当該領域のデータ部門責任者を担当。会
 社統合後、2022 年度より事業領域横断で発足した D3M部
 の部長を兼任している。\n\n\n\n\n\n白子 佳孝\nTwitter\n株
 式会社リクルートデータ推進室　データテクノロジー
 ユニットD3M 部 ＳａａＳＤ３Ｍグループ　グループマ
 ネージャー\n2017年に（株）リクルートライフスタイル
 に中途入社し、分析基盤の保守運用を担当。その後、
 データマネジメント組織のチームリードを経て、2019年
 に旅行・美容・飲食・SaaS領域のデータマネジメントG
 のGMに就任。2022年より、SaaS領域のD3MグループのGMに就
 任。AirレジやAirペイ等のプロダクトに関するデータの
 マネジメントを担っている。\n\n\n\n\n\n新堀　秀和\n株
 式会社リクルートデータ推進室　データテクノロジー
 ユニットD3M 部 HR/住まいＤ３Ｍグループ　グループマ
 ネージャー\n2017年に(株)リクルート住まいカンパニー
 の開発ディレクション組織に中途入社。 入社して間も
 なく、データの利活用を推進する目的で、D3M部の前身
 となる「データマネジメントグループ」の立ち上げに
 参画。 2021年の会社統合後はHR領域や住まい領域のD3M(Da
 ta Driven Decision Making)グループのマネージャーを務めて
 いる。\n\n\n\n\n\n林田 祐輝\nTwitter\n株式会社リクルート
 データ推進室　データテクノロジーユニットD3M 部 学
 びＤ３Ｍグループ　グループマネージャー\n2017 年に（
 株）リクルートマーケティングパートナーズに入社。
 データアナリストとしてスタディサプリの事業成果や
 学習効果の分析を実施し、分析からBI整備やデータマ
 ネジメントに業務を広げ、2021年より学び領域のデータ
 活用とデータマネジメントの両グループのマネージャ
 ーを努めている。\n\n\n\n参加対象\n\nアナリティクスエ
 ンジニア\nデータエンジニア\nデータアナリスト\nデー
 タサイエンティスト\n\n参加にあたっての注意事項\n\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n
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