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SUMMARY:カオスエンジニアリング読書会#7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87457
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催目的\n
 オライリー社発行の「カオスエンジニアリング――回
 復力のあるシステムの実践 （原著：Chaos Engineering）」
 の読書会です。\n複雑性が増す分散システムに関わる
 （或いは今後関わってみたい）人たちが、そのシステ
 ムの弱点を発見し自身を持って対処できることを目指
 し、その手段のひとつとなり得るカオスエンジニアリ
 ングについて本書より学ぶことを目的とした勉強会で
 す。\nオライリー社より\n\nソフトウェアをはじめとす
 るあらゆるシステムは、発展するにつれて必然的に複
 雑性が増していきます。\n本書は、カオスエンジニア
 リングの基本となる理論と原則を説明し、組織が複雑
 性を受け入れながら、システムにおける弱点を発見す
 るとともに、自信を持って障害に対処する力をつける
 ための実践方法を解説します。\nソフトウェアがビジ
 ネスの根幹を担う企業であるSlack、Google、Microsoft、Linke
 dIn、Capital Oneでの事例を紹介し、ゲームデーを中心と
 したカオスエンジニアリングプログラムの実践、実験
 の選択や自動化にあたっての課題、継続的ベリフィケ
 ーションの設計と実施、さらにはデータベースやセキ
 ュリティ分野への応用例などについて説明します。\nNe
 tflixでカオスエンジニアリングチームを立ち上げた先
 駆者である著者に加え、さまざまな組織のリーダーた
 ちがカオスエンジニアリングについて多角的に解説す
 る本書は、エンジニアのみならず、あらゆる「複雑な
 システム」に関わる方々にとって必携の一冊です。\n\n
 開催概要\n\n「カオスエンジニアリング――回復力のあ
 るシステムの実践」の読書会です\n基本毎週金曜日開
 催で、1回につき1\,2章のペースで進めていきます\n開催
 日程は参加者の意向も踏まえ柔軟に決めていきます\n
 参加者の状況に合わせてペースは調整していきます\n\n
 \n各章ごとに発表担当を決め、担当者が書籍の内容を
 解説し参加者同士でディスカッションします\n開催形
 式はオンライン、Zoomを使用します\n録画の予定はあり
 ません\n\n\n\n進め方\n事前準備\n発表者\n\n担当箇所を要
 約して解説するための資料作成\n\n※  会の終わりに各
 章の発表者を決めます\n発表者以外\n\n特になし\n\n当日
 \n\n発表担当が対象章の要約を解説\n適時、参加者から
 の質問／補足説明／ディスカッションなどを実施\n19:00
 開始、21:00終了\nZoomは10分前までにオープンしますので
 余裕を持ってお繋ぎください\n\n今回のターゲットと発
 表担当\n\n\n\nターゲット\n担当\n\n\n\n\n#8章 Capital Oneにお
 けるカオスエンジニアリングの導入と進化\n@negokaz\n\n\n
 第III部　人間的な要素  #9章 先見性を生み出す\n@oishi\n\
 n\n\n想定参加者\n\nカオスエンジニアリングに興味のあ
 る方、カオスエンジニアリングで解決できるかもしれ
 ない課題と同じ課題感をお持ちの方\n運営者はカオス
 エンジニアリングの実戦経験がないため初心者向けの
 読書会になると思います\n分散システム、クラウドの
 知見があるとより楽しめるかも\n発表者として参加し
 てもよし、ディスカッションのみの参加もよし、話を
 聞くだけもよし\n途中からの参加もOKです\n\n用意して
 いただくもの\n\nO'Reilly Japan - カオスエンジニアリング\
 n\n今後の開催予定\n\n読み終わるまで祝日を除く毎週金
 曜日に開催（たまに休み）する予定です。\n
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