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X-WR-CALDESC:パナソニック コネクトの技術革新への挑戦- 
 パナソニック コネクトCTO 榊原 彰（元日本マイクロソ
 フトCTO）が語る世界最大のSCMソリューション企業「Blue
 Yonder」と目指すソフトウェアビジネスへの変革/AI・セ
 ンシング・ロボティクス技術の活用
X-WR-CALNAME:パナソニック コネクトの技術革新への挑戦- 
 パナソニック コネクトCTO 榊原 彰（元日本マイクロソ
 フトCTO）が語る世界最大のSCMソリューション企業「Blue
 Yonder」と目指すソフトウェアビジネスへの変革/AI・セ
 ンシング・ロボティクス技術の活用
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SUMMARY:パナソニック コネクトの技術革新への挑戦- パナ
 ソニック コネクトCTO 榊原 彰（元日本マイクロソフトC
 TO）が語る世界最大のSCMソリューション企業「BlueYonder
 」と目指すソフトウェアビジネスへの変革/AI・センシ
 ング・ロボティクス技術の活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87478
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nCOVID-19
 感染拡大や半導体不足等の環境変化で、グローバルで
 サプライチェーンマネジメント (SCM) の重要性が増して
 います。サプライチェーン全体の停滞と無駄を無くし
 、自律的に改善を回す状態をつくることが求められて
 いる今、パナソニック コネクト株式会社は、 2021年9月
 に全株式を取得した、サプライチェーン・ソフトウェ
 アの世界的リーダー企業「BlueYonder」と連携し、ソフト
 ウェアビジネスへの変革を遂げることでこの実現を目
 指しています。\nそれにはパナソニック コネクトの強
 みであるエッジデバイスやAI・センシング・ロボティ
 クス技術をベースに現場データを吸い上げ、Blue Yonder
 のアプリケーションレイヤーで状況変化をリアルタイ
 ムに即時に分析し、現場にフィードバックすることで
 、プロセスの自動化・自律化を推進して参ります。 加
 えて様々な現場データの統合と意思決定サポートの高
 度化が求めらるため、AI技術を始めとするソフトウェ
 ア技術の活用は欠かせません。その開発を行っている
 のが「R＆D部門」です。\n本ウェビナーでは、挑戦をリ
 ードしているCTO 榊原　彰氏(元日本マイクロソフトCTO) 
 と最先端のAI技術開発を牽引するエバンジェリスト大
 坪 紹二氏が登壇し、\n\nR＆D部門の技術的な戦略と取り
 組み\nパナソニックコネクトの強みであるAI、センシン
 グ、ロボティクス技術の活用方法と事例\n「BlueYonder」
 との技術的な連携の裏側\n\nなど、取り組みの全貌や戦
 略について詳細をお話しします。\nソフトウェア技術
 で顧客課題を解決することに興味や想いがあるエンジ
 ニアの方や、技術領域を広げたい・スキルを高めたい
 エンジニアの方は奮ってご参加ください！\nパナソニ
 ック コネクト株式会社は、「現場から　社会を動かし
 　未来へつなぐ」というパーパス（存在意義）のもと
 パナソニックグループにおいて、​B2Bソリューション
 事業成長の中核を担い、顧客起点でお客様の「現場」
 に貢献する 新しいソリューションを提供する会社です
 。（2022年4月1日、パナソニックグループの事業会社制
 への移行に伴い発足）\n【パナソニックコネクト株式
 会社のパーパスについて】「現場から　社会を動かし
 　未来へつなぐ」このパーパスは、サプライチェーン
 ・公共サービス・生活インフラ・エンターテインメン
 トのそれぞれの「現場」をイノベートすることで、​
 人と自然が共存できる豊かな社会・地球の「サステナ
 ビリティ」と、​一人ひとりが生きがいを感じ、安心
 安全で幸せに暮らすことができる「ウェルビーイング
 」を実現していくという想いを込めています。\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～20:05\n\nパナソニック
  コネクト ソフトウェアビジネスへの変革\n榊原 彰\nパ
 ナソニック コネクトにおけるソフトウェアビジネス変
 革への挑戦について、具体事例を交えながらご紹介し
 ます。\n\nソフトウェアビジネスへの変革に向けたパナ
 ソニック コネクトの挑戦とそれを支えるR&D部門の戦略
 と取り組み\nオートノマスサプライチェーンの実現に
 向けた最先端のAI、センシング、ロボティクス技術等
 およびその活用事例\n世界最大のSCMソフトウェア企業
 「BlueYonder」とのジョイントソリューション\n\n\n\n\n\n20:
 05～20:30\nQ&A\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n榊原 彰
 \nパナソニック コネクト株式会社執行役員常務 CTO技術
 研究開発本部 本部長知財担当\n日本アイ・ビー・エム
 株式会社において、金融機関、製造業を中心に各種シ
 ステム開発プロジェクトに従事。2005年には、日本で約
 20人のディスティングイッシュト・エンジニア（技術
 理事）に就任。同時期、同社東京基礎研究所にてサー
 ビス・ソフトウェア・エンジニアリングの研究に従事
 。2008年には、グローバル・ビジネス・サービス（GBS）
 事業にて、エンタープライズ・アーキテクチャ＆テク
 ノロジー部門グローバル・リードに就任。また、2010年
 にはGBSのCTOに就任。2012年にはスマーターシティ事業CTO
 に就任した。 2016年に日本マイクロソフト株式会社入
 社、執行役員CTOに就任。2018年には、米本社の直轄法人
 であるマイクロソフトディベロップメントの社長にも
 兼務で就任。WindowsやBing、Azureの日本市場向け開発に携
 わった。 2021年11月よりコネクトの前身のパナソニック
 株式会社コネクティッドソリューションズ社CTOに就任
 。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n大坪 紹二\nパナソニ
 ック コネクト株式会社技術研究開発本部　先進技術研
 究所CPSアーキテクチャー研究室 室長\n1998年、国立高松
 工業高等専門学校（現・香川高等専門学校）制御情報
 工学科を卒業。国立長岡技術科学大学 電気・電子シス
 テム工学科3年に編入。2000年、国立長岡技術科学大学
 院 電気・電子システム工学専攻に進学。修了後に松下
 電器産業（現パナソニック）株式会社に入社。 R&D部門
 で家庭用レコーダーのファイルシステムやデータベー
 スなどの要素技術、組込ソフトウェアアーキテクチャ
 ー、レシピなどのWebレコメンド技術の研究開発や家電
 ログを活用したB2B新規事業開発に従事。 現在はAI・デ
 ータ分析技術の応用開発・社会実装を推進してきた経
 験を生かし、製造／物流／流通を中心としたB2B向けのA
 I技術、ならびに情報技術の研究開発、新規ソリューシ
 ョン創出を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nDXを推進している
 または興味があるソフトウェアエンジニアのみなさん\
 nハードからソフトウェアへのビジネス変革に興味や想
 いがあるソフトウェアエンジニアのみなさん\n\n参加に
 あたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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