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X-WR-CALDESC:無料トークライブ 災害復興寄付金23\,695\,901円
 を生み出した クリエイティブ集団「BRIDGE KUMAMOTO」とは
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X-WR-CALNAME:無料トークライブ 災害復興寄付金23\,695\,901円
 を生み出した クリエイティブ集団「BRIDGE KUMAMOTO」とは
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SUMMARY:無料トークライブ 災害復興寄付金23\,695\,901円を生
 み出した クリエイティブ集団「BRIDGE KUMAMOTO」とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87487
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2016年4月に
 起きた熊本の大地震。「BRIDGE KUMAMOTO」代表理事の佐藤
 かつあき氏は、上天草市の自宅で震度7を経験。自身は
 幸い大事に至りませんでしたが、被災地一帯は約1か月
 間ライフラインのほとんどの機能が静止しました。現
 状を目の当たりにし、本業のデザイナーとしての能力
 を生かした復興支援の仕組みを模索できないかと、3人
 の地元クリエイターで始めた団体が「BRIDGE KUMAMOTO」。
 デザインや表現活動を通じ、支援を集めるクリエイテ
 ィブ集団です。今や災害復興支援金として総額2300万以
 上（2022年6月時点）の実績があり、復興支援活動を継
 続しています。以降に起きた自然災害の被災地から「
 活動を参考にした取り組みをしたい」と声がかかるこ
 とも。今回は、被災者として、組織の代表として、ク
 リエイターとして、文字通り「BRIDGE」に込めた社会課
 題とクリエイターをつなぐ活動に関してお話しいただ
 きます。ぜひご参加下さい。\n■トークライブ概要・
 「死ぬ」と思った熊本地震と「BRIDGE KUMAMOTO」の設立・
 被災地のブルーシートで作ったプロダクト・社会課題
 とクリエイターをつなぐということ・クリエイティブ
 企業及びクリエイターへのメッセージ・質疑応答※内
 容は変更になる場合がございます\n■登壇者一般社団
 法人BRIDGE KUMAMOTO代表理事 佐藤かつあき氏\n1978年長崎県
 出身。福岡と東京の広告代理店やデザイン事務所を経
 て、2010年に夫人の地元である熊本県上天草市へ移住。
 2013年、熊本市に「株式会社かつあき」デザイン事務所
 を設立。クリエイティブディレクターとしての活動と
 並行して、「BRIDGE KUMAMOTO」の代表も務める。プロダク
 トの「ブルーシードバッグ」はグッドデザイン賞を受
 賞。現在も復興支援を継続しながら、独自の視点で「
 地方×クリエイティブ」を生み出している。
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