BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:デジタルトランスフォーメーション・ジャー
 ニー 〜もし今からDXを始めるなら何をするのか？〜
X-WR-CALNAME:デジタルトランスフォーメーション・ジャー
 ニー 〜もし今からDXを始めるなら何をするのか？〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:875095@techplay.jp
SUMMARY:デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー 
 〜もし今からDXを始めるなら何をするのか？〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221018T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221018T210000
DTSTAMP:20260412T040857Z
CREATED:20220925T140009Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87509
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nもし今からD
 Xを始めるなら何をするのか？\n\nデジタルトランスフ
 ォーメーション(DX)という言葉は、もはや説明がいらな
 いくらい、広く浸透してきました。多くの企業・自治
 体・組織が、自分たちなりの一歩目を踏み始めていま
 す。なかには、「DX2周目」と言えるような前進をして
 いる組織もあれば、まだまだこれから始める、といっ
 たところもあります。\n\n私たちレッドジャーニーでは
 、多くの組織のDX支援を通じ、さまざまな経験を得て
 きました。企業により、DXの取り組みを始める前の状
 態や、DXで目指す姿は多岐にわたっています。\n\n本イ
 ベントでは、これまでのDX支援経験から、「これからDX
 を始める組織が何をどうするといいのか」をお伝えし
 ます。すでにDXに取り組んでいる組織でも、何をする
 べきかとの差分を取ってみることで何かしらのヒント
 が得られるはずです。\n\nイベント後半には、質疑応答
 の時間を設けております。この機会にぜひ、ご質問を
 お寄せください。\n\n内容\n\n\nもし今からDXを始めるな
 ら何をするか？ (50分)\nQ&A (40分)\n\n\nこんな方におすす
 め\n\n\nDX推進担当の方\nDX推進部署のマネージャの方\nDX
 を進めたい企業の経営者の方\n\n\n話し手\n\n市谷 聡啓  
 ( @papanda )\n\n\n\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサー
 ビスや事業についてのアイデア段階の構想から、コン
 セプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の
 運営について経験が厚い。プログラマーからキャリア
 をスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大
 規模インターネットサービスのプロデューサー、アジ
 ャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。
 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェア
 の共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リ
 ーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャー
 ニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャ
 ーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」
 「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー」
 がある。\n\n書籍紹介\n\nデジタルトランスフォーメー
 ション・ジャーニー\n\n\n\n「デジタルトランスフォー
 メーション・ジャーニー」は、DXへ挑む、マネジメン
 ト・現場・すべての人へ書かれた書籍です。\n\n\n中小
 企業から大企業・そして政府組織まで、日本中のあら
 ゆるレイヤーにおいてDX（デジタルトランスフォーメ
 ーション）が急務であると叫ばれて久しくなりました
 。しかしながら、2020年、経済産業省のDXレポート2が報
 告する通り、多くの組織におけるDXは困難な状況にあ
 ります。\n\n本書は、DXに挑むあらゆる組織・あらゆる
 立場にいる方々に、DXを成し遂げ、変化に対応しつづ
 ける強靭でしなやかな組織をつくるための道筋を示す
 べく書かれました。大企業を含む数多くの組織のDXの
 最前線に立ち続けた著者の実践と経験がこの一冊に込
 められています。\n\nデジタルトランスフォーメーショ
 ン・ジャーニー特設サイト より\n\n\n組織を芯からアジ
 ャイルにする\n\n\n\n「組織を芯からアジャイルにする
 」は、組織を変えようと藻掻くすべての人へ書かれた
 書籍です。\n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけるア
 ジャイルのエッセンスを、「組織づくり・組織変革」
 に適用するための指南書です。ソフトウェア開発の現
 場で試行錯誤を繰り返しながら培われてきたアジャイ
 ルの本質的価値、すなわち「探索」と「適応」のため
 のすべを、DX推進部署や情報システム部門の方のみな
 らず、非エンジニア/非IT系の職種の方にもわかりやす
 く解説しています。アジャイル推進・DX支援を日本の
 さまざまな企業で手掛けてきた著者による、〈組織ア
 ジャイル〉の実践知が詰まった一冊です。\n組織を芯
 からアジャイルにする特設サイト より\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/875095?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
