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SUMMARY:【NoMaps連動企画】bitstar CROSS 2022 in EZO
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87517
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nbitstar CROSS\n\
 nITとナニカをCROSSさせ新しい価値を生みだすカンファ
 レンス「bitstar CROSS 2022 in EZO」を開催します。\n　\nビ
 ットスター株式会社は、サーバー設定などのITインフ
 ラ・システム開発からWEBデザイン・24時間365日の運用
 監視まで、ワンストップで様々なITソリューションを
 提供する企業です。\n見方を変えるとビットスターは
 様々なITが交差＝CROSSしている会社ともいえます。ITイ
 ンフラxWEBデザイン・システム開発x運用監視などなど
 …。\n　\n普段ITでCROSSするビットスターが今回はそのCR
 OSSをIT外の領域まで拡げ、参加者の皆さまとビットス
 ターそして参加者の皆さま同士が様々にCROSSし、今ま
 でになかった人との出会いやコラボレーションの種が
 見つかる、そんな場所を提供していきたいと思ってい
 ます。\n　\n皆さまのご参加をお待ちしております！\n
 　\n\n主催\n\nビットスター株式会社\n\nNoMaps2022との連動
 について\n\nNoMapsは、北海道を舞台に、クリエイティブ
 な発想や技術によって、次の社会・未来を創ろうとす
 る人たちのための交流の場（コンベンション）です。\
 n「bitstar CROSS 2022 in EZO」はNoMaps2022との連動企画として
 開催されます。\n　https://no-maps.jp/2022/\n\nタイムテーブ
 ル\n\n15:00　開場\n15:30　開始\n15:30　諸注意などのご案
 内\n15:35　トークセッション1「自分で作る広域NWとクラ
 ウドへのつなげ方」(小岩 秀和)　\n16:05　トークセッシ
 ョン2「AWS ECSでのバックエンドの開発について」(村上 
 將志)\n16:35　休憩\n16:50　トークセッション3「サステナ
 ブルなウェブサイト制作」(斉藤 大祐)\n17:20　キーノー
 ト トークセッション\n　　　「Ready Player One? ― 『ユニ
 コーン企業のひみつ』に学べること」\n　　　（島田 
 浩二 氏：株式会社えにしテック 代表取締役）\n18:05　
 閉会の挨拶\n18:10　休憩\n18:30　懇親会\n20:30　終了\n　\n
 ※タイムテーブルは当社の都合により変更させていた
 だく場合がございます。悪しからずご了承ください。\
 n　\n\nキーノート トークセッション\n\n「Ready Player One? 
 ― 『ユニコーン企業のひみつ』に学べること」\n\n『
 ユニコーン企業のひみつ』（著：Jonathan Rasmusson、共訳
 ：島田 浩二）は、大規模な成功を収めているテック企
 業が、エンタープライズ企業レベルにまでスケールし
 ながらもスタートアップのような働き方を維持できて
 いる方法を、Spotifyでの実体験を元に解説した書籍です
 。\n　\n同書は、2021年の刊行からたくさんの方に手に
 取っていただいている一方で、自分たちの働き方との
 違いが大きいことから、参考の仕方についての戸惑い
 の声も多く見かけます。本セッションでは、自分のチ
 ームや組織、ソフトウェアづくりを良くしていくため
 に、私たちが同書から学べることについてお話ししま
 す。\n　\n\n講師について\n\n\n\n【島田 浩二 氏】\n株式
 会社えにしテック代表取締役。1978年神奈川県生まれ。
 \n電気通信大学電気通信学部情報工学科卒。2009年に株
 式会社えにしテックを設立。2011年からは一般社団法人
 日本Rubyの会の理事も務める。\n近著に『ソフトウェア
 アーキテクチャの基礎』（オライリージャパン、翻訳
 ）、『ユニコーン企業のひみつ』（オライリージャパ
 ン、共訳）、『モノリスからマイクロサービスへ』（
 オライリージャパン、翻訳）など。\n\nトークセッショ
 ン1\n\n「自分で作る広域NWとクラウドへのつなげ方」\n\
 nゼロトラストセキュリティの概念やSasSの浸透によっ
 て「インターネットに繋がっていれば仕事ができる」
 という環境が当たり前になりつつあります。\n一方、
 製造業や運送業、酪農や農業など従来型の社内LAN、多
 拠点を接続する広域のネットワークが必要な場面もま
 だまだあります。\n本セッションでは、広帯域、低遅
 延の広域ネットワークで安価に構築する手法をご紹介
 するとともに、クラウドサービスと親和性の高いネッ
 トワークを構築するにはどうしたらいいかをお話しま
 す。\n\n講師について\n\n\n\n小岩秀和(ビットスター株式
 会社　サービス事業部　第1グループ　シニアアーキテ
 クト)\n2018年、ビットスター入社。クラウドやサーバ、
 ネットワークなどのインフラ分野におけるテックリー
 ドを務める。\n一般社団法人LOCALの設立時からその活動
 に参加し、道内のITコミュニティの成長に寄与。また
 、最近はJANOG49、JANOG47に登壇している。\n\nトークセッ
 ション2\n\n「AWS ECSでのバックエンドの開発について」\
 n\nシステムの開発において、グラフやレポートの生成
 などの機能が必要となるケースで、従来は順に処理す
 るよう開発していましたが、ユーザーやデータの増加
 に伴い、複数の処理を並列で行う必要性が高まり、AWS
 のECSを使って複数の処理を並列で実行できるよう開発
 しました。今回はその事例を紹介します。\n\n講師につ
 いて\n\n\n村上 將志(ビットスター株式会社　サービス
 事業部　第1グループ　シニアエンジニア)\n2011年ビッ
 トスター入社し、主にWebバックエンド側の開発に携わ
 る。\n\nトークセッション3\n\n「サステナブルなウェブ
 サイト制作」\n\nウェブサイトを維持管理していく中、
 関わる人が多くなるとコードの整合性が取れなくなっ
 てくることがあります。\nHTMLの構造を整理し、ディレ
 クター・デザイナーやバックエンドエンジニアと協力
 して持続可能なサイトの管理を目指します。\n\n講師に
 ついて\n\n\n\n斉藤 大祐(ビットスター株式会社　サービ
 ス事業部　第2事業グループ　シニアフロントエンドエ
 ンジニア)\n1975年北海道生まれ。北海道綜合美術専門学
 校（現：北海道芸術デザイン専門学校／BISEN）卒。\n200
 0年頃よりWeb制作に携わりフロントエンジニアとしての
 経歴をスタート。2014年頃よりフリーランスとして独立
 しビットスターのWeb制作にも関わるようになる。2019年
 にビットスターにジョインし、Web制作やWebシステムに
 おけるhtmlやCSSなどの構造設計を行うなど構築をリード
 していくフロントエンジニアとして従事している。\n\n
 ハッシュタグ\n\n本イベントについての投稿は是非、ハ
 ッシュタグ「#BitCROSS2022」をつけて投稿してください！
 \n　\n\nビットスター株式会社とは？\n\nビットスターは
 ITを活用して、​お客さまの事業を継続的に支援する
 会社です。​\n私たちはMSP・インフラ構築・Web制作・
 ソフトウェア開発を、​一貫してご提案・ご提供する
 ことにより、​お客さまの事業課題の解決に努めてい
 ます。​\n　\n私たちが目指すこと、​それは、社会の
 “こまった”を、ITで“よかった”にすること。​\nそ
 のために私たちは、やり遂げる喜びを糧に、​お客さ
 まの満足を追求し、従業員の笑顔を大切にしていきま
 す。​\n　\n「ITで、こまったを、よかったに。​」\nIT
 に関わる“こまった”をITで“よかった”にすること
 で、​皆さまの笑顔あふれる暮らしに貢献します。​\
 n　\nなお当社は、北海道石狩市に日本最大級のデータ
 センターを運営しクラウドコンピューティングサービ
 スを提供する、さくらインターネット株式会社のグル
 ープ企業です。\n　\n\nその他\n\n取得した参加者様の情
 報については当社のプライバシーポリシー（ https://bits
 tar.jp/privacy/ ）に則り、当該目的の達成に必要な範囲内
 で適切に取り扱います。
LOCATION:KING XMHU（キング ムー） 北海道札幌市中央区南7条
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