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X-WR-CALDESC:クレディセゾンの新サービス担当者が実践す
 る Web広告の費用対効果を高める分析手法
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 る Web広告の費用対効果を高める分析手法
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SUMMARY:クレディセゾンの新サービス担当者が実践する Web
 広告の費用対効果を高める分析手法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87546
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクレディセ
 ゾンの新サービス担当者が実践する　Web広告の費用対
 効果を高める分析手法\n\n概要\n当日の内容\n\n新サービ
 スの広告戦略立案における具体例のご紹介\nCPAだけで
 はない最重要KPI指標の考え方\nデータの可視化によっ
 て起こった業務における変化\n\nこのような方におすす
 め\n\n施策の費用対効果を一目で判断できるようにした
 い方\nWeb広告の効果を感覚で判断してしまっている方\n
 事業拡大のために、事業に対する広告の貢献度を可視
 化し、周囲と共通認識を持ちたい方\n\nセミナー概要\n
 本ウェビナーでは、カード総会員数3\,600万人（連結）
 と日本を代表するクレジットカードでお馴染みのクレ
 ディセゾン社の福井氏をお招きします。カードで積み
 立てができる新サービスの戦略とそこからみえてきた
 課題と解決方法、広告戦略における具体的なKPI指標・
 結果が可視化されたレポート資料まで、実例を元に対
 談形式でお伝えします。\n▼詳細はこちらhttps://go.ebis.n
 e.jp/seminar_marketing_cost-effectiveness_archives/\nご参加者様の
 声\n・今後会員サイトでさまざまなサービス・商品の
 提供を開始し、申込を取っていきたいと思っており、
 予定会員IDと紐付けた効果測定KPIの具体例が見ること
 ができ、参考になりました。(インフラ業界)\n・実際に
 経験された現場での課題から改善に向けた対策がより
 具体的であったためとても参考になりました。特に「
 媒体単位ではなくユーザー単位で」という点が響きま
 した。(広告代理店)\n参加対象\nマーケティングご担当
 者・責任者の方\n参加費\n無料\n注意事項\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。
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