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X-WR-CALDESC:脱・惰性メルマガ！～売上を伸ばしている企
 業が今、メールマガジンに再注力するわけ～
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 業が今、メールマガジンに再注力するわけ～
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SUMMARY:脱・惰性メルマガ！～売上を伸ばしている企業が
 今、メールマガジンに再注力するわけ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87547
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n脱・惰性
 メルマガ！～売上を伸ばしている企業が今、メールマ
 ガジンに再注力するわけ～\n\n概要\n\nメルマガがマン
 ネリ化しており、顧客の反応も悪い\n色々なノウハウ
 を試しているが成果が上がらない\nそもそもメールは
 まだ有効なのか？と疑問がある\n\n\nこんな方におすす
 めです\nメールマガジン施策は、取り組んだことのな
 い企業は少ないだろうというほど普遍的な施策になり
 ましたが、だからこそ「ネタ切れしてしまって同じよ
 うな内容を送っている」「最近、どうも成果が上がら
 なくなった」「競合も皆やっているので、顧客の受信
 箱で目に留まらないのでは…」といったお悩みも増え
 ているように感じます。また、SNSなどほかの新しいコ
 ミュニケーション手段が発達する中、「そもそもこの
 ままメール施策を続けていていいんだろうか…」と思
 う方もいるかもしれません。\nところが、実はメール
 のポテンシャルは非常に深いもの。購買や商談作りに
 つなげ、欠かせない手段として活用している企業もあ
 ります。成果を出すためには「脱・マンネリ（惰性）
 化」。今こそ、自社のメールマガジン施策にテコ入れ
 をしてみませんか？このセッションでは、メールの可
 能性を改めて読み解き、今すぐ試せる実践例・最近登
 壇者が試した事例も交えて、具体的な改善策をお伝え
 します。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n
 11:00～\nオープニング・各社紹介\n\n\n11:05～11:35\n講演（
 ユミルリンク：メールの有用性と活用のポイント、イ
 ノーバ：マーケ会社の取り組んでいるメルマガ改善術
 ）\n\n\n11:35～12:00\nトークセッション、質疑応答\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。途中参加・退出も自由です。\n登壇者\n\n
 五十嵐 崇之\nユミルリンク株式会社　マーケティング
 本部　マーケティング部　マーケティング課　マネー
 ジャー\n1990年、神奈川県川崎市生まれ。趣味は筋トレ
 とドライブ。\n某CRMシステムの提供会社にてインサイ
 ド・フィールドセールスに3年ほど従事\nその後、企業
 の課題抽出から解決に向けたコンサル・ソリューショ
 ンの知見を高めるため某採用コンサル企業へ転身。\n20
 20年にコンバージョンテクノロジーへジョイン後はイ
 ンサイドセールスマネージャーとして組織構築を行う
 傍ら、前職での経験を活かし、企業におけるマーケテ
 ィング課題の発掘から解決に向けたソリューション提
 供を最前線で行っている。\n\n\n\n吉野 珠子\n株式会社
 イノーバ マーケティング部　リーダー\n2019年にイノー
 バに新卒入社。インサイドセールスを経て、マーケテ
 ィング専任担当に。\nオウンドメディアのSEO、ホワイ
 トペーパー、メールマガジン、ウェビナー戦略・企画
 運営等の実務など、幅広く自社コンテンツマーケティ
 ングの施策を担っている。\n\n\n参加対象\n\n企業のマー
 ケティングご担当者・責任者の方、サイト担当者・責
 任者の方\n\n1社複数名でご参加いただいても問題ござ
 いません。※競合にあたる企業の方の申し込みはお断
 りをさせて頂いております。ご了承ください。\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
LOCATION:オンライン（Zoom）
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