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X-WR-CALDESC:【日本唯一のPIMサミット】Product Experience Summit 
 Tokyo 2022 ～デジタルで導く成長、今こそさらなる高み
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 Tokyo 2022 ～デジタルで導く成長、今こそさらなる高み
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SUMMARY:【日本唯一のPIMサミット】Product Experience Summit Tokyo
  2022 ～デジタルで導く成長、今こそさらなる高みへ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87556
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 、第4回目となるProduct Experience Summit Tokyoを開催できる
 ことを大変うれしく思います。この5年間で、商品情報
 管理(PIM)やデジタルアセット管理(DAM)の概念やその効用
 が日本企業にもしっかりと根付きつつあることを実感
 しています。\n昨今のマクロ環境を見渡すと、資源価
 格の高騰やサプライチェーンの乱れにより、仕入れ価
 格の高騰が企業業績を圧迫しています。持続可能な成
 長を実現するために、今こそプライシングパワーが必
 要とされる時代です。\nコスト削減や広告に頼るだけ
 ではなく、自らがプロダクトの価値を顧客に伝えるコ
 ンテンツ・ケイパビリティを磨き上げる必要があると
 考えます。顧客は、これまでのような画一的で静的な
 情報ではなく、自分に合った文脈的でかつデジタルで
 完結できるコンテンツ提供を求めているのです。\n本
 イベントでは、ビジネスの最前線で活躍する方々が、
 コンテンツ改革を軸としたデジタル変革とその方法論
 について講演します。参加いただく皆様が、明日の変
 革への多彩なヒントを手に入れる、そんな場になれば
 幸いです。\n○開催概要日時：2022年10月20日(木) 10:00～1
 7:00会場：東京虎ノ門グローバルスクエア コンファレ
 ンス（東京都港区虎ノ門1-3-1）申込締切：2022年10月18日
 （火）18:00参加費：無料（事前登録制）参加対象：経
 営企画/DX/マーケティング/IT/EC部門の方々定員: 会場 100
 名、オンライン 500名主催：株式会社Contentserv参加方法
 ：お申し込み後、会場参加の方はイベント当日に会場
 にて受付、オンライン参加の方には、開催2日前に視聴
 URLをご案内します。　\n○プログラム\n■10:00 - 10:10　Op
 ening Keynote: Web3時代のプロダクトエクスペリエンス\nブ
 ロックチェーンやNFTを活用したビジネスモデルの構築
 。そしてインフレやリセッション耐性としてのプライ
 シングパワーの獲得。企業が取り組む攻めと守りを成
 功に導く要因が、コンテンツケイパビリティです。オ
 ープニングセッションとして、コンテンツを武器とし
 たプロダクトエクスペリエンスの考え方を解説します
 。\n【講演者】株式会社Contentserv　代表取締役　渡辺 
 信明\n■10:10 - 10:50　Keynote 1: CXのサクセスを導くITプラ
 ットフォーム改革\nBeauty Innovationを牽引する資生堂が、
 顧客体験改革とバックオフィス改革を同時にグローバ
 ル全体で推進中。デジタルの専門子会社の設立に携わ
 ったIT戦略の責任者が次に手掛けているのは、システ
 ム構造の大改革。バックエンドのシステム構造を変え
 なければ事業全体のDXが完成しない。資生堂がグロー
 バルにチャレンジしているシステム構造改革について
 紹介します。【講演者】株式会社資生堂　グローバルI
 T戦略部　戦略GM　神永 麻以子0:10 - 10:50　Keynote 1: 調整
 中\n■10:50 - 11:30　Keynote 2: リコーの取り組むグローバ
 ル製品情報管理システム改革について\n株式会社リコ
 ーは現在、“EMPOWERING DIGITAL WORKSPACE”という提供価値を
 実現すべく、グローバルでオフィスソリューション・
 プリンティングソリューションをはじめとする製品の
 販売を行っている。これらの製品情報をグローバルで
 共有するシステムをレガシーシステムから再構築すべ
 く、製品情報管理システムのグローバルでの選定、採
 用、構築をすすめてきた。まだまだ最終形までは至っ
 ていないが、本セッションではなぜリコーはContentserv P
 IMをグローバル製品情報管理システムとして採用した
 のか、選定プロセスにおける検討ポイントを紹介し、
 構築にあたって得た知見について紹介する。\n【講演
 者】株式会社リコー　デジタル戦略部　コーポレートI
 T統括センター　グローバル改革推進室　ソリューショ
 ングループ　アソシエイトスペシャリスト　西田 明宏
 \n■11:30 - 12:00　対談: 調整中【講演者】株式会社エク
 サ\n■12:00 - 12:30　BestsellerはどのようにContentservを活用
 し、ブランドエクスペリエンスの向上へ繋げたのか ※
 日本語字幕\n20以上のファッションブランドを擁し、ブ
 ランドチェーンや百貨店、オンライン販売を行うイン
 ドナンバーワンのアパレル企業 Bestseller。そのBestseller
 がContentservを選択した理由から導入効果までを説明し
 ます。\n【講演者】Ranjan Sharma　CIO / Head of Supplychain　Bes
 tseller India\nRajnit Singh Bali Brand Head - SELECTED　Bestseller India
 \n■12:30 - 13:00　Lunch Break　＆　Networking\n■13:00 - 13:30　
 顧客体験から考える　PIM/DAMの活用の姿\n顧客体験の向
 上が叫ばれる昨今、コマースチャネルの形も多様化を
 辿っています。コマースを担当するマーケターが迅速
 に新たなチャネルに進出していくために、必要な商品
 データの姿とはどのようにあるべきでしょうか？コマ
 ース運用の経験者およびコンサルタントの視点から、P
 roduct Experienceを語ります。\n【講演者】株式会社電通デ
 ジタル　アカウントイノベーション部門　アカウント
 ディベロップメント部　マネジャ　船井 宏樹\n■13:30 -
  14:00　デバイスとしてのテレビ視聴の実態〜視聴者が
 受け入れやすいコンテンツ、クリエイティブの関係と
 は\n【講演者】REVISIO株式会社　共同創業者 / 取締役　
 河村 嘉樹\n■14:00 - 14:45　営業革新を加速するPIM活用の
 成功例とは（仮）\n多くのB2B企業は営業やマーケティ
 ング活動のDX化というビジネス変革に直面しています
 。その中で商品情報管理の多大な業務負荷により、営
 業改革が進まないという課題が存在します。本セッシ
 ョンでは多くのContentserv導入実績を持つDNPならではの
 視点で、現場の生の声を交えながら、適切なデータ管
 理の在り方と営業革新に向けたデータ活用事例につい
 て紹介します。\n【講演者】大日本印刷株式会社　情
 報イノベーション事業部　ハイブリッドマーケティン
 グ本部　田中 学\n■14:45 - 15:15　商品情報管理を起点と
 するリテールDXとは\nAmazonでは十年以上前からPIMという
 概念があり、Go to Market戦略、セルフサービス、オート
 メーション化の実現により急激に成長してきました。
 日本の小売業界は、商品情報登録は人海戦術も多く、P
 IMはオムニチャネル化には必須のツールとなってきま
 す。海外の事例も踏まえ、日本小売業界での課題やPIM
 の考え方についてお話いたします。\n【講演者】株式
 会社サンドラッグ　執行役員 EC事業長　田丸 知加\n■1
 5:15 - 15:45　確実に成功へと導く、PIMとCMSの連携の仕組
 み\n商品情報及びプロモーション情報の管理を⾏うConte
 ntserv社のPIMと、エンター プライズ仕様の数多くの実績
 がある⼤規模サイトの管理/更新を⾏うオープン ソー
 スCMSであるDrupal。プロジェクト経験に基づいてDrupalとC
 ontentservを API連携させる仕組みについてご説明を致し
 ます。\n【講演者】ジェネロ株式会社　代表取締役　
 竹内 大志\nジェネロ株式会社　営業マーケティング本
 部 マネジャー 山口 優美菜\n■15:45 - 16:30　日本企業が
 悩み続けた “言語の壁”はテクノロジーで消滅する〜
 外国人CX向上のポイントと最先端事例 〜\nグローバル
 企業にとって、急速に変化する市場環境に対応し、事
 業を展開している国に合わせた顧客体験の提供が競争
 力を強化する上で重要になります。一方、日本企業が
 グローバルに事業を行う上で、障壁となっているのが
 言語の壁です。本セッションでは、多言語化による CX 
 向上のポイントと言語の壁を乗り越えた大手企業の最
 先端事例をご紹介します。\n【講演者】Wovn Technologies 
 株式会社　Digital Marketing Manager 北野 光平\n■16:30 - 17:00
 　Contentserv 最新インサイト\nお客様のニーズや市場の
 動きに合わせてビジネスプロセスを迅速に進化させる
 商品情報管理（PIM）とデジタルアセット管理（DAM ) を
 統合したデジタルプラットフォームContentserv。サプラ
 イヤーから提供される商品情報の受け取りや情報更新
 の効率化を支援する「オンボーディングポータル」や
 、API連携を強化し、チャネルへの情報配信を支援する
 「Product Experience Hub (PXHub）」など、最新の機能エンハ
 ンスメントについてご紹介します。\n【講演者】株式
 会社Contentserv　カスタマーサクセス　プログラムマネ
 ジャー 森 正臣\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘
 など、採用目的でのイベント参加はお断りしておりま
 す。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n
LOCATION:東京虎ノ門グローバルスクエアコンファレンス 
 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-3-1　東京虎ノ門グローバ
 ルスクエア 4階
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