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X-WR-CALDESC:Denodoデータ仮想化 ウェビナーシリーズ 【イン
 ダストリ編②】製造業
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 ダストリ編②】製造業
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SUMMARY:Denodoデータ仮想化 ウェビナーシリーズ 【インダ
 ストリ編②】製造業
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87562
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDenodoデータ
 仮想化ウェビナーシリーズ【インダストリ編②】\nDXの
 課題となる製造データと基幹システムの連携を実現す
 る、データファブリックモデル\n\n概要\n国際的社会の
 資源、為替の問題など、非常に不透明な世の中になっ
 ており、こういった時代を「VUCA」と言われます。VUCA
 の中でのDX実現には、リアルタイムにデータを活用し
 て経営戦略を実現する「データファブリック」が重要
 です。製造業におけるデータファブリックには、製造
 関係のデータを基幹データと連携することが鍵ですが
 、PLCやセンサデータなどの大量データの取り扱いに課
 題があり、とん挫するケースを耳にします。弊社の製
 造業務向けデータファブリックモデルでは、大量デー
 タをDWHを用いたデータレイクにより効率的に格納し、
 そのデータを、仮想化ソリューションである「Denodo」
 により、基幹システムデータを含め連携させるモデル
 です。このモデルは、将来の大量データの取り扱いも
 可能とし、製造業のDXの中核となる環境を実現します
 。\n本ウェビナーでは、弊社の製造業向けデータファ
 ブリックモデルを実際のユースケースを含め、ご紹介
 いたします。\n「Denodo」はデータ仮想化技術により、
 企業のデータ統合、データ管理をアジャイル・迅速に
 実現する新しいデータ統合基盤プラットフォームです
 。散在する企業内のデータ、サイロ化されたデータを
 論理的に統合しリソースに負荷をかけずにデータ分析
 やデータ利用につなげていくことが可能です。企業デ
 ータの利活用にお困りの方、膨大なデータの基盤構築
 に携わる皆様、一度「Denodo」のセミナーにご参加され
 てみてください。\n\n登壇者\n島田 雄次 氏NSW株式会社
 サービスソリューション事業本部副部長\n参加対象\n\n
 企業情報システム部門、データ管理者、アーキテクト\
 n企業データ利用ユーザ部門\n競合他社は、お断りする
 場合がございます。恐れ入りますが予めご了承くださ
 い。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\n\n
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