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X-WR-CALDESC:.NET開発者必見!シフトレフトによる開発工数の
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SUMMARY:.NET開発者必見!シフトレフトによる開発工数の削
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87578
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナーに
 ついて\n一般的な開発において、アプリケーションの
 バグやセキュリティの脆弱性に関する問題が発覚する
 のは単体テスト、結合テスト、システムテストなど実
 際にアプリケーションを動かす工程と言われています
 。しかし、そういった開発後期の工程で問題が見つか
 った場合、またコーディング工程に戻って対応する必
 要があり大きな手戻りが発生します。\nこの手戻りを
 なくすためにテストのシフトレフト(Shift-left)を提案し
 ます。シフトレフトとは、問題の発見と防止を開発前
 期の工程にシフトすることです。これにより手戻りに
 よる工数を削減することができます。\n本セミナーで
 は、製造業・医療・金融など幅広い業界において多数
 の導入実績を誇る「dotTEST」を利用してシフトレフトを
 実現する方法をご紹介します。\n.NET開発に携わってい
 る方は、ぜひご参加ください。\n………………………
 ………………………………………………………………
 …** 本セミナーは、Zoomを利用したWEBセミナーです。\n*
 * お申し込み後に、別途Zoom URLをご登録いただいたメー
 ルアドレス宛にご案内いたします。\n** ※ニックネー
 ムでのご登録や、フリーアドレスを利用したご登録の
 場合は、Zoom URLを**\n**　 ご案内することができません
 のでご注意ください。**\n※ご同業の方、個人の方の参
 加はご遠慮いただいております。\nセミナーアジェン
 ダ\n\n\n\n\n\n\n\n\n内容1. 手戻り防止策　テストのシフト
 レフトとは？2. 静的解析によるバグの作りこみ防止、
 早期発見について3. 動的解析によるテストの抜け漏れ
 防止について4. Parasoft dotTESTの運用イメージ※当日予告
 なく内容が変更になる可能性がございます。\n\n\n\n本
 セミナーに関する弊社お問い合わせ先\nテクマトリッ
 クス株式会社　C＃ VB.NET対応 静的解析・単体テストツ
 ール dotTEST | ソフトウェア品質保証 | テクマトリック
 ス株式会社 (techmatrix.co.jp)\n【個人情報の取扱いについ
 て】テクマトリックス株式会社 個人情報保護方針\nhttp
 s://www.techmatrix.co.jp/company/privacy_policy.html
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