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X-WR-CALDESC:博報堂ＤＹベンチャーズ presents Future Design Talk 
 「パーパス起点で考える、事業と組織の成長」
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SUMMARY:博報堂ＤＹベンチャーズ presents Future Design Talk 「
 パーパス起点で考える、事業と組織の成長」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87584
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n近年、「パーパス経営」という、企業経営のあり
 方が注目されています。企業としてのパーパス（purpose
 ）＝社会に対する存在意義をどう設計し、どう伝えて
 いくのかは、スタートアップにとっても、また、大企
 業にとっても、より重要になっています。特にスター
 トアップにとって自社の「パーパス」のあり方は、事
 業と組織の成長の実現へ直結するものとなるでしょう
 。\n本イベントでは、急成長するスタートアップ2社と
 、各社のパーパスを制定しアクションにつなげていく
 プロジェクトを多数リードしてきた博報堂ＤＹグルー
 プのエキスパートとが、双方の視点から議論します。\
 n問題提起\nなぜ、いまパーパスが事業と組織に成長に
 とって必要なのか、どのように効くのか従来の、ミッ
 ション/ビジョン/バリュー（MMV）のアプローチとの違
 いとは実際に、スタートアップ各社ではどう設計し、
 どう伝えているのか\n参加者像\nスタートアップ企業に
 とって有用な知見を得たい方スタートアップ支援のヒ
 ントを得たい方登壇スタートアップ企業と繋がりたい
 方パーパス設計に興味のある経営層・人事担当者パー
 パスを事業成長の武器にしたい事業部担当者\n\nイベン
 トのスケジュール\n17:20- ライブ配信開始17:30- オープニ
 ング　博報堂ＤＹベンチャーズ　ご挨拶17:40- ①インプ
 ット　パーパス経営とは　18:00- ②ディスカッション　
 スタートアップ企業からみたパーパス経営18:40- ③Q&Aセ
 ッション　18:55- クロージング　博報堂ＤＹベンチャー
 ズから19:00 終了予定\n※タイムテーブルにつきまして
 は、当日変更になる可能性があります\n\n登壇者情報\n
 籔 和弥 氏MOSH株式会社 CEO　福井県出身。学生時代に
 自分でサービスを始める。2014年、Retty株式会社に社員7
 人目で新卒入社。Rettyアプリのリーダーなどを担当し
 、2017年に退職。その後、企業準備も兼ねてアジア・イ
 ンド・アフリカなど世界一周を行い、現在のMOSHを着想
 し創業に至る。オウンドメディア 『MOSH Magazine』を配
 信中。「情熱がめぐる経済をつくる」ということをミ
 ッションに、ネットでサービスが売れるサイトMOSHを運
 営中。現在、クリエイター55\,000名が登録中\n小野瀬 隆
 一 氏Craif株式会社　CEO　幼少期をインドネシアと米国
 で過ごし、早稲田大学国際教養学部在籍時にカナダの
 マギル大学に交換留学。卒業後は三菱商事に新卒入社
 、4年間米国からシェールガスを日本に輸入するLNG船事
 業に従事。2016年5月にはサイドビジネスで民泊会社を
 創業、全国で事業を展開。その後、「人類の進歩に寄
 与する事業を興し続ける」事を人生のテーマに定め2018
 年4月に三菱商事を退職、2018年5月Icaria Inc.創業。がん
 との戦争に終止符を打つことをミッションに、生体分
 子の網羅的解析でがん医療の改革を目指す。2021年Forbes
  Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。\n藤平 
 達之株式会社博報堂/SIX　ストラテジック・クリエイテ
 ィブ・ディレクター／UXデザイナー　神奈川県出身、19
 91年生まれ、2013年博報堂入社。ブランドパーパスとイ
 ンサイトを組み合わせてコアアイデアを設計し、さま
 ざまな領域で顧客体験を形にする。サービスやプロダ
 クト開発の経験も多く、投資サービスやIoTプロダクト
 などを担当。自身のプランニングを「PJMメソッド」 と
 して体系化し、著書『クリエイティブなマーケティン
 グ』として発刊。これまでに「2020 60th ACC TOKYO CREATIVITY 
 AWARDS　総務大臣賞／ACCグランプリ」などを受賞。「ad:t
 ech tokyo 2020」他、セミナーにも多数登壇。\n佐藤 友亮
 株式会社博報堂 MDコンサルティング局 マーケットデザ
 インコンサルタント／生活者エクスペリエンスクリエ
 イティブ局　ビジネスデザイナー／第五ビジネスデザ
 イン局 部長　2006年博報堂入社。消費財や飲料・食品
 、アパレル、ゲームや金融など多数の業界を支援。未
 来の景色を変える「真に意味あるブランド」づくりを
 目指し、変革のための企業カルチャー構築、イノベー
 ション領域や新規事業開発、ブランディングを中心に
 あらゆる領域の戦略・コミュニケーションを立案する
 。\n\n主催企業紹介\n博報堂ＤＹベンチャーズ　https://ww
 w.hakuhodody-ventures.co.jp/　2019年に設立された博報堂ＤＹ
 グループのCVC。革新的なテクノロジー／サービスを創
 出し、社会への新たな価値創造に挑戦しているベンチ
 ャー企業との連携を強化し、イノベーションを加速す
 るために組成した『「HAKUHODO DY FUTURE DESIGN FUND」を通じ
 て、ベンチャー企業と博報堂ＤＹグループの強みを掛
 け合わせ、「生活者の目線から発想して、よりよい未
 来をデザインしていく』ことに取り組んでいます。\n\n
 イベント注意事項\n\n営業行為、勧誘行為は固くお断り
 いたします。違反があった場合にはご退出いただきま
 す。\n当日の講演内容について撮影・録音・録画など
 の記録行為はご遠慮ください。\n終了時刻は前後する
 可能性がございます。\nご応募多数の場合は、抽選と
 させていただく場合がございます。\n登壇企業と事業
 が競合する企業さまからのお申し込みは、お断りする
 場合がございます\nタイムスケジュールや登壇社は予
 告なく変更になる場合がございます\n参加者の企業名
 ・部門名・参加目的のみ、プレゼンテーションの質向
 上のため登壇企業へ共有することがございます\n本イ
 ベントはZoom（ウェビナー）を活用したフルオンライン
 のLIVE配信となります為、当日配信品質の問題が発生す
 る可能性がございます。何卒ご了承くださいませ\n\n\n
 協力企業\n株式会社アースキー　https://earthkey.co.jp/\nオ
 ープンイノベーションをテーマに、スタートアップと
 大手企業のマッチングを行っている会社。スタートア
 ップ企業によるピッチイベント"earthkey pitch"を主催して
 おり、これまでに300社以上の新気鋭のスタートアップ
 企業が登壇しており、毎回約120名の大手の事業会社・
 ベンチャーキャピタルなどが参加している。業務提携
 や資本提携など数々のマッチングが生まれている。他
 にも大手企業向けの事業開発・推進支援やスタートア
 ップ向けのハンズオン型の事業開発・スタートアップ
 協業支援を行っている。
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