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X-WR-CALDESC:【CADDi × LayerX× MNTSQ】 10年後を変える機械学習
 エンジニアのキャリアと組織とは？
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 エンジニアのキャリアと組織とは？
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SUMMARY:【CADDi × LayerX× MNTSQ】 10年後を変える機械学習エ
 ンジニアのキャリアと組織とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87605
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【CADDi × Laye
 rX× MNTSQ】 10年後を変える機械学習エンジニアのキャリ
 アと組織とは？\n機械学習の社会実装に向けた組織と
 キャリアとは？\n概要\nDeep Learningが登場してから10年た
 ちました。Deep Learningの登場により、機械学習の世界も
 激変しました。より複雑で難しい課題に取り組める環
 境になりました。また、機械学習の進歩とともに様々
 な人が機械学習の世界に飛びこみ、より大きなコニュ
 ニティになってきました。まだ浅い業界であるためメ
 ンターとなる人や組織が少なく、事例があっても海外
 のBigTechしかなく、ベンチャーでは参考にできないもの
 しかございませんとはいえ、世に出ていないノウハウ
 やキャリア、組織のHardThingは様々あります\nこの10年の
 間に機械学習の分野で第一線にいた3名をお迎えして、
 以下の内容について対談をしていただく予定です。\n\n
 機械学習エンジニアとしてのキャリアや働き方につい
 て\n機械学習チームのマネージャーとしての組織の作
 り方やキャリアについて\n\n話すテーマ例）\n\n機械学
 習エンジニアに組織をつくるためには？（一人目エン
 ジニアから複数のチームになるまでの流れ）\nプロダ
 クトに組み込む際の難しさや醍醐味\nML PdMについて\n\n
 機械学習に関わるすべての方に、機械学習への社会実
 装に取り組む最前線のエンジニアの対談をご覧いただ
 ければと思います。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n18:50〜\n受付開始\n\n\n19:00〜19:15\nオープニ
 ング\n\n\n19:15〜20:00\nパネルディスカッション\n\n\n20:00
 〜20:15\n質問対応\n\n\n20:15〜20:30\nアンケート回答\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n登壇者■Shunsuke Kawai（@vaaaaanquish
 ） / キャディ株式会社 AI Lab Tech Lead\nSansan株式会社、Yah
 oo、エムスリー株式会社を経て、2021年12月よりCADDiにジ
 ョイン。 AI Lab創設後、チームの開発環境整理や社内の
 課題を吸い上げを実施中。業務の傍ら、機械学習合同
 開発グループの運営やXGBoostおよびLightGBMのRust wrapperメ
 ンテナを務める。\n\n■Yuya Matsumura（@yu__ya4） / 株式会
 社LayerX 機械学習エンジニア\n京都大学大学院にて情報
 推薦の研究に従事した後、2018年に新卒でウォンテッド
 リー株式会社に入社。１人目のデータサイエンティス
 トとして推薦チームの立ち上げを行う。その後、同チ
 ームのリーダー及び Wantedly Visit のプロダクトマネージ
 ャー、開発組織のエンジニアリングマネージャーを務
 める。2022年9月に機械学習エンジニアとして株式会社La
 yerXに入社。機械学習技術をコアとしたプロダクト開発
 により「すべての経済活動を、デジタル化する。」こ
 とを目指している。その他の活動として、大学の非常
 勤講師、オライリー・ジャパン『推薦システム実践入
 門』を共著で執筆など。\n\n■Kazuki Inamura（@kzinmr） / MNT
 SQ株式会社 アルゴリズムエンジニア Lead\n東京大学を卒
 業後、京都大学大学院にて自然言語処理分野の修士号
 を取得。その後、サイバーエージェント、PKSHA Technology
 にて自然言語処理を活用したサービスやPoC業務の開発
 に携わる。現在は契約ライフサイクル管理システムMNTS
 Qにおいて、契約書の自動解析や検索機能を中心とした
 マネジメント業務を行っている。専門家の手を借りな
 ければならない法務領域において、業務要件や顧客の
 価値を向上させる体験・機能の設計に対して関心があ
 る。\n\nモデレーター■Hideto Masuoka（@hidetomasuoka） / MNTSQ
 株式会社　ソリューションアーキテクト\nソピア（現Ac
 centure）、Preferred Infrastructureからスピンアウトしてレト
 リバを創業。その後、2021年8月よりMNTSQにジョイン。 
 ソリューションアーキテクトとして、セールスフェー
 ズから導入サポートまでをBizチームからプロダクトチ
 ームまで様々なメンバーとコラボレーションしながら
 支えている\n\n参加対象\n\nMLエンジニア\nソフトウェア
 エンジニア\nEngineering Manager\n研究者\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n\n行動規範
 \n\n本イベント参加者及び、コミュニティの全メンバー
 が、以下の行動規範に従う必要があります。\nこのコ
 ミュニティの全メンバーが、いかなるイベントにおい
 ても、オーガナイザーによる協力のもと、この行動規
 範を遵守することが求められています。私たちは、こ
 のコミュニティの全ての参加者が、誰にとっても安全
 な環境を保障するために、協力し合うことを期待して
 います。 私たちのコミュニティは、性別、性的自認、
 外形的な性別、年齢、性的指向、障害、身体的特徴、
 身体のサイズ、人種、民族、宗教（あるいは無宗教）
 、技術の選択、を理由としたハラスメントの無い状態
 を維持すべく行動します。私たちは、コミュニティメ
 ンバーに対する、いかなる種類のハラスメントも容認
 しません。性的な表現や画像は、トーク、ワークショ
 ップ、パーティ、Twitter その他のオンラインメディア
 を含め、いかなるコミュニティイベントでも、不適切
 なものとします。これらの規則を破った参加者は、オ
 ーガナイザーの決定のもと、制裁を受けるか、当該イ
 ベントおよび将来のあらゆるイベントあるいはコミュ
 ニティから、参加を拒絶されることがあります。\nイ
 ベント当日及び、開催前後において、自身が不快な想
 いをした場合や他者の言動に気になる点が見られた場
 合など、お気づきの点につきましては、アンケートで
 ご連絡ください\n近年、SNS等を利用し参加者同士で解
 決を図る場合において、無用な誤解によるセカンドハ
 ラスメントに繋がってしまう状況が多く見られます。
 一度ご連絡頂ければ、運営チーム及び当事者による事
 実確認、対応方針相談の上、解決に向け最善を尽くし
 ますので、何卒ご協力よろしくお願いします。\nこの
 コミュニティ行動規範は、https://gist.github.com/atsushieno/b6
 fa985354b5583f027d10618f6d1438 を参考にさせていただいており
 ます。\n
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