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X-WR-CALDESC:「Lean UX でまわす、まわるプロダクト開発」 - 
 Forkwell Library #6
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SUMMARY:「Lean UX でまわす、まわるプロダクト開発」 - Forkw
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87617
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Fork
 well Library シリーズ 第6弾\nこれまで Forkwell のイベント
 で登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書
 籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性の
 ある「学び」として身に付けていく中で、実績を築い
 てこられました。\nしかし、日々限られた時間の中で
 知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単では
 ありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実践者
 らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の
 皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指
 します。\n今回の第6回目では2022年8月29日に出版の最新
 版『Lean UX（第3版）』を取り上げます。監訳者である
 坂田 一倫 氏をお招きしてプロトタイプを使った仮説
 の検証、MVPの構築、さらにユーザーからのフィードバ
 ックを効率的に得る方法などをお伺いしていきます。\
 n🎤 登壇者情報\n基調講演「Lean UX でまわす、まわるプ
 ロダクト開発」\n　坂田 一倫  氏（@mariosakata）\n株式会
 社Mentally CPO ／ Lean UX監訳者\nブラジル生まれ、アメリ
 カ育ち。二児の父。\n慶應義塾大学SFCを卒業後、2008年
 に楽天株式会社に入社。UIデザイナーとしてキャリア
 をスタート。ウェブサービスのリニューアルや事業戦
 略に基づくUX改善施策の立案から実務の遂行を担当。20
 16年Pivotal Labs Tokyo（現：VMware Tazu Labs）に入社後は、プ
 ロダクトマネージャーとしてLeanXPの開発手法を用いな
 がら企業のDXを支援。その後、Chatwork株式会社のUXディ
 レクターとしてUX戦略策定と施策立案をリード。2022年
 より株式会社Mentallyの創業に加わり CPO（Chief Product Offic
 er）に就任。フリーランスとしても活動中。CliftonStrengt
 hsの資質は「戦略的思考力」\n\n\n書籍『Lean UX』の初版
 が刊行されてから7年、第2版が公開されてから5年が経
 過しましたが、その間にアジャイル開発やOKRなどの目
 標設定フレームが深く浸透してきたことで、組織は顧
 客中心主義をこれまで以上に強く意識するようになり
 ました。ただ、市場や顧客を取り巻く環境の変化に合
 わせて柔軟に対応していくことは未だに困難です。そ
 のためにはサービスやプロダクトの不確実な要素を迅
 速に特定・修正し、問題の解決に向けたプロダクト開
 発を繰り返しまわしていく必要があります。\n今回の
 セッションでは、\n・『Lean UX』がアップデートされた
 背景\n・「Lean UX キャンバス」を用いた変化の捉え方\n
 ・Lean UXを基軸としたプロダクト開発のまわし方\nの3点
 についてご紹介したいと思います。\n\n🎁 大盤振る舞
 い！　参加者限定、書籍プレゼント企画（応募者全員
 に！）\nForkwellに会員登録を行い、所定の条件を満たし
 た方にもれなく坂田一倫 氏が監訳された『Lean UX（第3
 版）』をプレゼントいたします！\n【キャンペーン応
 募の条件】\n1. Forkwellに会員登録を行う\n2. 自己紹介と
 最新の職務内容をそれぞれ100文字以上記入する\n3. 「
 やりたい・目指したいこと」欄に 【どのようなチーム
 で働きたいか】 について記載する\n4. スカウト受け取
 り設定をオンにする\n5. 当日のYouTube概要欄に記載のア
 ンケートフォームで応募資格を満たしたアカウント（
 ユーザー名）の提出\n\n\n※本キャンペーンはビジネス
 職（営業・マーケター等）の方は対象外とさせていた
 だきます。\n※条件達成者に後日、書籍発送手続きフ
 ォームが送付されますので忘れずにお手続きお願いし
 ます。\n※キャンペーンに関する個別のお問い合わせ
 はこちらからお願いします。\n🧑‍💻 こんなエンジ
 ニアにおすすめ\n\nユーザー体験設計について学びたい
 方\nプロダクトの設計や検証にも関わっている方\nもの
 づくりの進め方をしっかりと学びたい方\n\n⌛ タイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオ
 ープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n基調講演（30
 分）「Lean UX でまわす、まわるプロダクト開発」\n『Lea
 n UX』監訳者坂田 一倫 氏\n\n\n20:05\n書籍プレゼント企画
 案内（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:10\n休憩（5分）\n\n\n\n20:
 15\n視聴者Q&Aパネルトーク（45分）\n坂田 一倫 氏モデレ
 ーター Forkwellあかがわ\n\n\n21:00\nクロージング（5分）\n
 Forkwell 運営\n\n\n21:05\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更
 となる可能性があります。随時こちらで更新いたしま
 す。\n📺 参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube L
 ive を使用してライブ配信いたします。当日 19:30〜 配
 信がスタートしますので、下記のリンクよりチャンネ
 ル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定を
 お願いします:man-bowing: \n🎥Forkwell 公式 IT エンジニア
 のキャリアと学び\n\n\nまたライブ配信終了後、アーカ
 イブ動画の公開を予定しております。当日の開催時間
 にライブ参加できない方も、connpass 参加申込みの上、
 ご視聴くださいませ。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell
 （株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く
 。」というビジョンの元、「自分を知り、成長する」
 きっかけを提供する無料ポートフォリオサービスをは
 じめ、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サービ
 ス、役立つ情報や場の提供などを通じて、ITエンジニ
 アのキャリアに新しい選択肢を提示することで、人生
 の可能性を拡げるお手伝いをしています。\n公式サポ
 ーター：株式会社オライリー・ジャパン\n\nオライリー
 ・ジャパン（O'Reilly Japan\, Inc.）は、アメリカに本社を
 置くオライリー・メディア（O'Reilly Media\, Inc.）の100%出
 資子会社として、1995年12月12日に設立されました。主
 要なテクノロジーに関するコンピュータ技術書籍、モ
 ノづくり・DIY系の「Make」関連書籍の翻訳・企画出版と
 、世界最大のDIYの祭典であるMaker Faire（Maker Faire Tokyo）
 の開催を行っています。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\nForkwell の
 宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承
 ください。\nエンジニアの方を対象としたイベントの
 ため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属
 する方の当イベント内でのリクルーティング活動につ
 きましてご遠慮いただいております。\nブログやSNS等
 で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反
 する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イ
 ベントはオンライン開催のため、双方の通信状況によ
 り音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信
 トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュ
 タグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最
 大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわ
 しくないと判断させて頂いた方については、イベント
 中であろうとご退席をお願いすることがございます。\
 n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と
 見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判
 断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承く
 ださいませ。\n
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