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X-WR-CALDESC:数理データサイエンティストが取り組んだ【
 ロジスティクス】と【防災減災】の研究・開発事例TOYO
 TA Developers Night ～トヨタの未来を作る研究組織『未来
 創生センター』に迫る！第2弾～
X-WR-CALNAME:数理データサイエンティストが取り組んだ【
 ロジスティクス】と【防災減災】の研究・開発事例TOYO
 TA Developers Night ～トヨタの未来を作る研究組織『未来
 創生センター』に迫る！第2弾～
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SUMMARY:数理データサイエンティストが取り組んだ【ロジ
 スティクス】と【防災減災】の研究・開発事例TOYOTA Dev
 elopers Night ～トヨタの未来を作る研究組織『未来創生
 センター』に迫る！第2弾～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87629
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nトヨ
 タには「未来につながる研究」をミッションにする組
 織があります。その名も「未来創生センター」。昨年1
 1月に開催し大好評で終わったイベント（https://techplay.j
 p/column/1538）に続き、「未来創生センター」の最新の研
 究内容を紹介します。\n未来創生センターは、自分た
 ちの研究をいち早く実証実験することで、世の中に貢
 献したいと考えています。今回は「数理データサイエ
 ンス」の実証実験にフォーカスし、・数理によるロジ
 スティクス最適化　部品センターの物流作業効率化・
 自治体連携「防災減災」　富士山噴火避難シミュレー
 ション の2例をご紹介します。 トヨタが描く「未来」
 を、技術的な側面から感じてみませんか？\n【登壇内
 容(一部)】\n\n部品センターのピッキング作業について
 作業効率を意識した最適な部品配置を解析\n備えが必
 要な富士山噴火時の溶岩流予測の可視化と交通データ
 解析・シミュレーション\n\n■未来創生センターTwitter@T
 OYOTA_FRC\n■未来創生センターの取り組みhttps://global.toyot
 a/jp/mobility/frontier-research/\n■未来創生センターのしごと
 https://www.toyota-recruit.com/career/project/course/future_creation/\n\n
 ※参加用URLは申込者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:30～20:00\n\n数理によるロジスティクス最適化　部
 品センターの物流作業効率化\n荒井 恭佑\nトヨタ自動
 車には修理・交換用部品の在庫管理をしている部品セ
 ンターがあります。そこでは毎日国内6万件以上、海外
 7万件以上のお客様からの受注が入り、スタッフが受注
 1件ごとに注文部品を集め発送しています。こうしたス
 タッフが行う作業の効率化が物流業界の抱える人手不
 足や費用高騰の課題を解決するためにも重要です。今
 回は数理最適化による部品センターの作業効率向上の
 取り組みについて、その手法と適用事例をご紹介いた
 します。\n\n\n\n20:00～20:30\n\n自治体連携「防災減災」プ
 ロジェクト　富士山噴火避難シミュレーション\n佐多 
 宏太\nトヨタ自動車の東富士研究所がある裾野市は、
 富士山の麓にあります。2021年3月、富士山噴火ハザー
 ドマップが改定され、溶岩流が1日で到達する範囲の避
 難対象者数が、裾野市では約3千人から約1万人以上に
 拡大しました。これに伴い、新ハザードマップに対応
 した裾野市避難計画の改定を検討するワーキンググル
 ープが発足し、我々は、交通データ解析・シミュレー
 ションと溶岩流可視化について中心的役割を担ってい
 ます。今回は、オープンデータや地域住民からご提供
 頂いたデータを活用した避難シミュレーションと、地
 域住民への浸透を目指した裾野市との取り組みについ
 てご紹介します。\n\n\n\n20:30～21:00\nQ&A\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\nプレゼンター\n\n\n\n\n吉村 朋美\nトヨタ自動車株
 式会社未来創生センター\n入社後、エンジンの３D設計
 推進を担当。流体設計部署、総括部署を経て、未来創
 生センターにおいて、ヒトの生体データ計測の倫理審
 査・実験・分析を担当。\n\n\n\n\n\n荒井 恭佑\nトヨタ自
 動車株式会社未来創生センター\n2017年に新卒入社し、
 未来創生センターにおいて、生体波形データを用いた
 ヒトの状態推定技術の研究に携わる。1年間の国内出向
 先での数理データサイエンスのスキルアップを経て、
 現在は屋内搬送ロボットの搬送経路最適化や物流セン
 ター内のロジスティクス最適化など、様々な現場での
 最適化技術の研究を担当。\n\n\n\n\n\n秋本 尚美\nトヨタ
 自動車株式会社未来創生センター主任\n入社後、本社
 （愛知県）、東京本社（東京都）、東富士研究所（静
 岡県）にて労務管理を担当。2回の育児休職を経て現在
 は未来創生センターにてソシオインフォマティクス研
 究に従事。\n\n\n\n\n\n佐多 宏太\nトヨタ自動車株式会社
 未来創生センターグループマネージャー\n入社後10数年
 に渡り、パワートレーンの先進制御に対して制御理論
 を元にした研究開発やモデルベース開発環境開発に従
 事。その後、未来創生センターに異動し、より複雑な
 社会システムに関連する研究を手掛けている。\n\n\n\n
 参加する際の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください\n\n
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