BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DesignOps 〜デザインプロセスのデザイン〜 Figma
 と始める共創するデザインの作り方
X-WR-CALNAME:DesignOps 〜デザインプロセスのデザイン〜 Figma
 と始める共創するデザインの作り方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:876328@techplay.jp
SUMMARY:DesignOps 〜デザインプロセスのデザイン〜 Figmaと始
 める共創するデザインの作り方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221111T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221111T230000
DTSTAMP:20260704T195022Z
CREATED:20221004T060019Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87632
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nnoteにてアー
 カイブ（スライド・動画）を販売しています。「アー
 カイブを見たい方」「申し込みそびれてしまった方」
 はご利用ください。https://note.com/cssnite/n/n3dfc929861da\n\nDe
 signOps（デザイン業務の実践環境を運用するお仕事）や
 Figmaを中心にデザインをチーム全員で取り組む意義や
 具体的な施策についてお話しいただきます。\n\nDesignOps
  〜デザインプロセスのデザイン〜Figmaと始める共創す
 るデザインの作り方\n\nエンジニアである私がなぜデザ
 インやFigmaに大きな関心を寄せるのか? それは昨今デザ
 インを中心としたコラボレーションの重要性、そこに
 エンジニアリングの知見を活かせる余地が広がってい
 るからです。\n\nまた、Figmaというデザインツールの登
 場も大きな変革でした。\nFigmaはコラボレーションを念
 頭に作られており、いろいろなデザインフェーズにさ
 まざまな職種の人を巻き込めます。\nFigmaをうまく活用
 することによってデザイン自体をメンテナブルに作れ
 、デザインのスケーラビリティは上がり、それはエン
 ジニアにとっても意図が汲み取りやすいデザインとな
 ります。\n\nこの講座ではFigmaを中心にデザインをチー
 ム全員で取り組む意義や具体的な施策などをお話しし
 ます。\n\nDesignOpsとは何？\n\nDesignOpsは、デザイン業務
 の実践環境を運用するお仕事の総称です。デザインの
 アウトプットにカイゼンが不要だったころ、デザイナ
 ーはひとりで黙々と完成に向かうことで仕事を終わら
 せることが可能でした。\n\nところが、近年アウトプッ
 トはチームによるカイゼンを前提としたスナップショ
 ットのような位置付けに変わりました。その結果、業
 務そのものを実践し続ける環境自体にも運用（エンジ
 ニアリング）が求められるようになりました。\nこの
 お仕事は2019年ごろから注目を集めています。\n\nなぜ
 いまDesignOps？\n\nSaaSのようなプロダクトデザインの現
 場では、製品の開発ロードマップやターゲット顧客の
 ニーズに合ったユースケースを検討するPdM、フロント
 エンド開発、サーバサイド開発など、実にさまざまな
 役割を担う人々が入り乱れて協力しています。\nまた
 、Webデザインの現場でも同じようにコンテンツの方向
 性を決めるディレクターやコーダーなどが協業してい
 ます。\n\nそのような現場ではアウトプットは違っても
 、「Figmaデータのコンポーネント、えいやで作っちゃ
 ったけど本当はもっとチームで面倒見ることを考慮し
 て設計すればよかった...」などと思うことはあるでし
 ょう。\n\nそうした後回しになりがちながら、本当はカ
 イゼン可能性を考慮したサービス開発には欠かせなか
 ったはずの重要な「品質」に投資しようという動きが
 出てきています。\n\nFigmaのようなワークフロー全体に
 配慮した機能を持つソフトウエアの需要の高まりもそ
 れを証明しています。一緒にDesignOpsというスキルを手
 に入れませんか？\n\n出演\n\n関 憲也（せき・かずや）\
 n\n株式会社カケハシ\n\n\n\nFigma 好きなフロントエンド
 エンジニア。デザインとエンジニアリングのコラボレ
 ーションの探求に心を燃やしている。猫が好き。\n\n\nT
 witter @sekikazu01\nFigma\n\n\n矢野 りん\n\n\n\n株式会社LegalForc
 e\n\nFigmaまだうまく運用できているとは言えないSaaSのUX
 デザイナーでLegalForceキャビネのデザインリード。猫が
 好き。身長152.2cm。\n\n\nTwitter @yanorin\nFigma\n\n\nイベント
 概要\n\n\n開催日：2022年11月11日[金] 21:00-23:00\n形式：オ
 ンライン（YouTube Live）\n主催：CSS Nite\n参加費\n\n\n当日
 の視聴のみ：無料\n後日の視聴を含む：2\,000円\n後日の
 視聴のみ：2\,000円\n\n\n\n終演時間は若干の延長の可能
 性があります。\n\nオンライン椅子ヨガ\n\n今回のCSS Nite
 はコモモ先生 @komomoaichi のオンライン椅子ヨガ付きで
 す！\n\n\n20:45-21:00　開演まで\n21:55-22:05　休憩時間\n\n\n
 一緒に「ちょっとメンテ」しましょう。\nhttps://chotto-ma
 int.com/online-yoga\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/876328?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
