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X-WR-CALDESC:Certified Team Coach（CTC）へのジャーニー (Step #2)
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SUMMARY:Certified Team Coach（CTC）へのジャーニー (Step #2)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87665
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 背景と概要\nスクラムマスターやアジャイルコーチを
 していたり、またそうしたロールを目指す人には、Scru
 m Alliance の Certified Team Coach (CTC)  の認定にチャレンジを
 している・考えている人も多いのではないでしょうか
 。\n一方で、CTC の認定のためにはアジャイル開発の実
 績と経験に加えて、コーチングやメンタリングを中心
 としたアジャイルコーチとして重要なスキルの深い自
 己研鑽を要する険しいジャーニーになります。\nそう
 した様子は、Scrum Alliance の CSP-SM（認定スクラムプロフ
 ェッショナルスクラムマスター）ホルダーのうち、CTC 
 ホルダーのパーセンテージが（おそらく）どの国も一
 桁台であることからも窺い知れます。\n\n日本 4.3%（3 
 人 / 69 人）\nUS 2.2 % (85 人 / 3\,717 人)\nUK 5.7 % (23 人 / 401 
 人)\n\n（2022年8月20日時点；分子は CTC ホルダーの人数
 、分母は CSP-SM ホルダーの人数）\nさらに、CTC のジャ
 ーニーを険しくしている理由には、CTC 認定の要件や認
 定に向けたプロセス自体を把握することが、主な情報
 源を読むだけでは分かり難いこともあるのではないで
 しょうか。そうしたことから、不安になりふと立ち止
 まったり、結果として無用に時間をかけてしまったり
 、さらには挫折をしてしまうケースも少なくないと感
 じています。\nそこでこの勉強会では、特に CTC を目指
 す方々に向けて、一人では険しい CTC の認定に向けた
 ジャーニーを、同じ目的の仲間たちとの情報交換や助
 け合いを通じて、楽しくも着実にCTC 認定に向けて前進
 できる場としたいと思っています ♪\nイベントの目的
 （第２回）\n初回となる第１回目（9/28開催）のフィー
 ドバックを踏まえて、第２回目となる今回もゲストと
 して先達の CTC である Koki-Shimizu さんをお招きしつつ、
 CTC 認定に向けて着実なステップを歩むためにも、まず
 は CTC のジャーニーの全体像・認定条件・認定プロセ
 ス・課題内容の正しい理解にフォーカスして以下の内
 容をカバーしたいと思っています。\n\nCTC 認定のジャ
 ーニーの全体像から\n初回（9/28）でカバーしきれなか
 った内容\nまず最初取り組んだ方がいいこと\nオススメ
 の取り組む流れ\nつまづきポイント\n時間がかかること
 \nこうしておけばよかったこと\n\n\n\n\nCTC 認定条件の読
 み解き\nCTC の認定条件の確認（用意した日本語訳のサ
 マリを見ながら）\nCTC Requirements\nSummary of Expectations\n\n\n
 \n\nCTC 認定プロセス・課題内容の読み解き（用意した
 日本語訳のサマリを見ながら）\nCTC の認定プロセスの
 全体像を解像度を上げた理解\nApplication Instructions\nCTC Re
 view Team (Pre-Application call)\nSAMPLE CTC Application Part I\nSAMPLE C
 TC Application Part II\nアプリケーションフォーム \n\n\n\n\n\n
 対象者\n\nScrum Alliance の Certified Team Coach (CTC) を目指し
 ている方、または興味がある方\nCTC 認定を目指すアジ
 ャイルコーチの「CTC へのジャーニー」を通じて、この
 領域での学びを深めたい方\n\n参加制約\nイベントの概
 要と目的を踏まえて、以下の参加制約を設けさせてく
 ださい。\n\n最新版の Zoom が利用可能な方\n勉強会の中
 でブレイクアウトルームの利用を想定していますが、
 その際の一部機能で最新版のZoomが必要になります。\n\
 n\n参加時に基本的にはビデオを有効にして表情が見え
 るようにしてご参加いただける方\n勉強会全体＆参加
 者間での対話やインタラクティブなワークに積極的に
 ご参加いただける方\n本勉強会では参加者の間と全体
 でインタラクティブな対話ができるワークを何度か実
 施する想定です。\n\n\nMiro（電子ボードツール）が利用
 可能な方\nGoogle Chromeで操作するか、アプリを事前にイ
 ンストールをお願いします。\n参加者の方には事前に
 ボードのURLをお知らせします。\n\n\n\n得られる情報・
 知識\n\nCTC 認定に必要な情報の整理\nCTC の認定に必要
 なステップと要件の整理\n\n\nCTC 認定に向けた取り組み
 の情報交換\nCTC の認定に必要な各ステップにおける取
 り組みや学びのシェア\n\n\nCTC 認定に向けたジャーニー
 を通じたアジャイルコーチとしての学び\n\n（最終的に
 ）目指すゴール\n\nCertified Team Coach (CTC) の認定\n\nゲス
 ト\n\nKoki-Shimizu さん (Redhat) ：Agile Coach / CTC（Certified Team
  Coach） / ORSCC（Organization and Relationship Systems Certified Coach
 ） / ICF-ACC（international coaching federation - Associate Certified C
 oach）\n\nファシリテーター\n\nToru Hirasaka (Collabor 合同会
 社 : 認定スクラムプロフェッショナルスクラムマスタ
 ー：CSP-SM)\n\n受付方法\n登録を頂いた方々に、開催前ま
 でに当日利用するZoomの部屋やMiroのURL等を、connpassにて
 別途告知をさせて頂きます。\n今後の開催ペース\n毎月
 に１回、月末開催を想定\n共同運営・ホストの募集\n本
 勉強会を共同で運営したりホストにご協力いただける
 方を募集いたします！\nCertified Team Coach（CTC）へのジャ
 ーニーに既に取り組まれている方で、こうした学びの
 場づくりにもご興味がある方はぜひぜひお声がけくだ
 さい ♪♪♪
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