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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87679
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2022年11月2日
 (水)開催! Jenkins Day Japan 2022\n概要\n「CI/CD、DevOps、DevSecOp
 s」のキーワードをテーマとして、「Jenkins」を活用し
 た運用の紹介や、Jenkinsに限らず、「CI/CD」「DevOps」を
 組織的に取り組まれている企業様の事例をご紹介しま
 す。\n開発の効率化・ソフトウェア品質の向上を目指
 されているソフトウェア開発者の方や、組織としてのD
 evOpsやデジタルトランスフォーメーションにご興味の
 あるリーダーやマネージャーの方におすすめのセミナ
 ーとなっています。多彩なゲストをお招きし、さまざ
 まなテーマで講演をしていただきますので、ぜひご参
 加ください。\n\nセミナー(Zoom)の入退室は自由です。\n
 申込された方には、当日参加できなかった場合でも、
 公開を許可された動画配信のURLをお伝えいたします。\
 nセミナーの内容、スケジュールは変更になる場合があ
 りますので、ご了承をお願いいたします。\n\n招待講演
 \nデジタル時代のアーキテクチャと開発組織(仮)株式会
 社日本総合研究所　加藤 研也　氏\n開発体験を改善す
 る5つの実践テクニックLaunchable\, Inc. 　川口 耕介　氏\n
 モンスターストライクとJenkins株式会社ミクシィ　松原
  信忠　氏\nセミナー内容\n＜<1部講演>＞\n招待講演A-1　
 10：15 ~ 10：55デジタル時代のアーキテクチャと開発組
 織(仮)株式会社日本総合研究所　加藤 研也　氏\n【概
 要】伝統的な金融機関がデジタルトランスフォーメー
 ション（DX）を進める上で、克服すべき課題はたくさ
 んあります。全く新しいビジネスモデルを実現するDX
 推進のみが注目されがちですが、既存IT資産のモダナ
 イゼーションも非常に重要です。本セッションでは、
 こうした背景のもと、デジタル時代のアーキテクチャ
 をどう捉えているのか、また、日本総研がどのような
 変革に取り組んでいるのか、をご紹介いたします。\n
 招待講演A-2　11：05 ~ 11：45開発体験を改善する5つの実
 践テクニックLaunchable\, Inc. 　川口 耕介　氏\n【概要】
 テストの自動化は済んだ。開発者の全てのチェックイ
 ンに対してテストが走っている。人生は上々だ！...本
 当に？年商40億円のSaaS会社がテストの自動化をした後
 に何を発見したのか、そして彼らがどのような施策を
 してテストをより効率的に、開発者をハッピーにした
 のかを紹介します。\n<<2部講演>>\n招待講演A-３　13：00 
 ~ 13：40モンスターストライクとJenkins株式会社ミクシィ
 　松原 信忠　氏\n【概要】『モンスターストライク』
 のサーバーサイド開発では、CI/CD 環境として Jenkins を
 自分たちで運用しながら利用しています。どのような
 構成で運用しているのか、利用しながら生じた課題を
 どのように解決したのかを紹介します。例えば、Jenkins
  エージェントを自動でスケールさせるためのアプリケ
 ーションを自分たちで作っていることや、Jenkins のア
 クセス制御に自作のゼロトラストプロキシを利用して
 いることなどをお話します。\n主催者講演A-４　13：50 ~
  14：30Jenkinsはもう古い？様々な角度から見たJenkinsの現
 状の紹介テクマトリックス株式会社　長久保 篤\n【概
 要】言わずと知れたCIツールのJenkins。現在も世界中の
 多くのユーザーに利用されています。登場から10年以
 上が経ち、「安定稼働するCI基盤」という立ち位置を
 確立している一方で、「他の新興のCIツールの方が良
 いのではないか」「もう時代遅れなのではないか」そ
 ういう考えをお持ちの方もいるかと思います。本セッ
 ションでは、さまざまな角度から近年のJenkinsを紹介し
 ます。\nスポンサー講演B-３　14：40 ~ 15：00CI/CD・DevOps
 環境を数時間で作成するテクマトリックスNEO　~ Jenkins
 連携もより簡単に ~テクマトリックス株式会社　鈴木 
 航平\n【概要】テクマトリックスNEOは、日本にクラウ
 ドネイティブのテクノロジーをより早くより多く広め
 ていくためのサービスです。クラウドネイティブ導入
 の伴走者として、初期教育から導入、運用まで幅広く
 支援をします。本セッションではコンテナ化や自動化
 などといったクラウドネイティブのモダンな技術やSaaS
 などのクラウドサービスと連携して、活用することが
 可能なテクマトリックスNEOについてご紹介します。\n
 スポンサー講演B-4　15：10 ~ 15：30CI/CDにサービス仮想化
 を統合！UIテスト、APIテストをシフトレフトテクマト
 リックス株式会社　飯山 正史\n【概要】APIの開発や利
 用がDXへの取り組みやマイクロサービス化の推進で加
 速しています。アプリケーションの動作には複数のAPI
 との連携が必要となるため、これらのサービス連携を
 含めた完全なテスト環境を素早く整備できない限り、
 テストが待たされることになります。このセッション
 では、テストのシフトレフトを可能にする「サービス
 仮想化」をCI/CDプロセスに統合し、バグを早期に発見
 するテスト戦略についてご紹介します。\n招待講演A-5
 　15：40 ~ 16：20Coming Soon\n主催者講演B-4　16：30 ~ 17：10Je
 nkinsの課題を一気に解決！ユーザー事例から見るCloudBee
 s CIによるEnterpriseなCI/CDテクマトリックス株式会社　橘
  祐史\n【概要】JenkinsはCI/CDツールとしていまだに多く
 の開発現場の生産性向上に寄与しています。しかし、J
 enkinsを長く利用し続けていると、運用面の課題が生じ
 がちです。このセッションでは、開発現場においてよ
 く発生するJenkinsの課題をCloudBees CIによってどのように
 解決できるのか、事例を交えてご紹介します。\n参加
 費\n無料
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