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X-WR-CALDESC:高まるウェブアクセシビリティの需要〜フロ
 ントエンド最前線〜
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 ントエンド最前線〜
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SUMMARY:高まるウェブアクセシビリティの需要〜フロント
 エンド最前線〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87688
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nWe
 bサービスの存在が前提となった昨今、フロントエンド
 界隈では、ウェブアクセシビリティを追求することが
 、トレンドとなっています。ウェブアクセシビリティ
 基盤委員会では、「さまざまな利用者が、さまざまな
 デバイスを使い、さまざまな状況でウェブを使うよう
 になった今、あらゆるウェブコンテンツにとって、ウ
 ェブアクセシビリティは必要不可欠な品質と言えます
 」と定義され、内閣府からもガイドラインが出される
 など、社会的にその重要度は高まっています。\nそし
 て、フロントエンドのキャリアにおいても、デザイン
 に強い、UI/UXが考えられる、など幅を広げていくこと
 が求められるようになってきている今、ウェブアクセ
 シビリティの考えはフロントエンドエンジニアにとっ
 て注目の的。本イベントでは、ウェブアクセシビリテ
 ィを知ってはいるが、まだ本格的に始められていない
 、フロントエンドの知見を増やしたいといった方向け
 に、アクセシビリティにおける専門家であるますぴー
 さんとゆうてんさんをお呼びし、パネルディスカッシ
 ョン形式にて、明日から活用できる学びの場を目指し
 ます。\n ※本イベントは、Zoomの機能にて、ライブ字幕
 でのご視聴が可能です。ご希望の方は、イベント内で
 設定方法の案内を行いますので、ご活用ください。\n
 🕖タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n19:00 ~ 19:10\nオープニング・ご挨拶\n\n\n19:10 ~ 19:25\n
 ウェブアクセシビリティのスキルはどういったものが
 あるか？\n\n\n19:25 ~ 19:40\nウェブアクセシビリティの高
 いサービス事例\n\n\n19:40 ~ 19:55\nフロントエンドエンジ
 ニアに今求められるスキルとは？\n\n\n19:55 ~ 20:05\n明日
 から始めるウェブアクセシビリティへの一歩\n\n\n20:05 ~
  20:30\nQ&A\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nフロント
 エンドエンジニアとしての経験があり、これからウェ
 ブアクセシビリティへの取り組みを考えているエンジ
 ニア\nウェブアクセシビリティについて社内で取り組
 みを開始し、他社事例や技術について知りたいエンジ
 ニア　\n\n☑️イベントのゴール\n\n登壇者のWebアクセ
 シビリティの考え方や実践のノウハウが知れて、明日
 から活かせる学びになった\nフロントエンド領域にお
 けるキャリアの選択肢、学ぶ技術の考えが広がった\n\n
 🎤登壇者\n🗣️スピーカー\n\n\n桝田 草一    @masuP9     \
 n株式会社SmartHR\nプログレッシブデザイングループ マ
 ネージャー / アクセシビリティスペシャリスト / プロ
 ダクトデザイナー\n2014年に製造業向けの法人営業から
 フロントエンドエンジニアに転身。2017年にサイバーエ
 ージェントに入社、ウェブフロントエンド開発や、全
 社のアクセシビリティ推進を担当。その後、2021年にSma
 rtHRにプロダクトデザイナーとして入社。従業員サーベ
 イ機能のプロダクトデザインの他、2022年にアクセシビ
 リティと多言語化を専門とするプログレッシブデザイ
 ングループを立ち上げて全社のアクセシビリティ推進
 に従事。\n\n\n平尾 優典   @cloud10designs     \n株式会社デ
 ィーゼロ\n サステナグロースチーム / ウェブアクセシ
 ビリティ専門家 / フロントエンドテックリード\n\nアク
 セシビリティをベースに情報設計・広義のデザインか
 ら、実装、テスト、運用までのアドバイスやレビュー
 を中心としたコンサルティングを行っている。また、
 社内では品質の管理やガイドラインの整備など「仕組
 み」による改善に取り組んでいる。HTMLリンター「markup
 lint」の開発者。HTMLのプロ。\nモデレーター\n\n\n佐藤 
 将高  @\nma3tk   \nファインディ株式会社\n取締役CTO\n東京
 大学 情報理工学系研究科 創造情報学専攻卒業後、グ
 リーに入社し、フルスタックエンジニアとして勤務す
 る。\n2016年6月にファインディ立上げに伴い取締役CTO就
 任。  \n💻参加方法\n以下の2種類がございます。\n①Fin
 dyマイページ経由で参加頂く方法\n- 専用URLからFindyマ
 イページに遷移後、視聴URLが表示されます。\n- Findy上
 での参加イベント履歴の確認と、アーカイブ視聴が可
 能となります。\n\n②通常のZoom視聴URLから参加\n- 通常
 のZoomURLからそのまま視聴\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\nフ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主
 催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハ
 イスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス :\nハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングするプレミ
 アム転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/W
 ebエンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアに
 とってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両
 者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーラ
 ンス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サー
 ビス   :\nFindyのフリーランス・副業エンジニア向けサ
 ービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し
 、単価保証された案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy
  Teams｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービ
 ス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培っ
 てきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連
 携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパ
 フォーマンスや活動状況を見える化します。\n\n\n｢Find
 y Global｣：\n国内外に居住の外国人エンジニアと企業の
 マッチングサービス。 インドや東南アジアを中心に国
 内で採用が難しいハイスキルなエンジニアが多数登録
 。\n\n
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