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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87689
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEnjoy the Future
 \n2021年6月の2回目の開催から、1年と半年が経過しまし
 た。\n特定のWebフロントエンドの技術にとらわれず「
 これからのトレンド」をみんなで感じるカンファレン
 スにし、今後のWebを作っていく人たちが改めてその楽
 しさを感じられるような回にしていきたいと思います
 。\n開催概要\n3回目である今年は、オフライン開催が
 東京・大阪・沖縄のマルチスポット開催となって帰っ
 てきます！\nコロナでなかなかお会いすることが でき
 なかった2年間、オンラインでイベントを続けてきまし
 た。\nオンラインにはオンラインの良さがある一方、
 なかなか会えない時代だからこそ、 会って時間を共有
 すれば距離が縮まることが増えてきたのではないでし
 ょうか。\nもちろん昨年同様オンラインでの同時配信
 もありますので、参加しやすい方法でご参加ください
 。\n昨年の様子は公式サイトをご参照ください。\n\n開
 催日時：2022年12月3日（土）13:00〜18:00（開場 12:15〜）\n
 セッション数：14程度（2トラック）\n会場：東京/大阪/
 沖縄/ONLINE\n参加費：無料\n\n会場情報\n各会場の詳細に
 ついては、以下をご確認ください。\n\n\n\n会場\n場所\n
 定員\n\n\n\n\n東京\nAP渋谷道玄坂 東京都渋谷区道玄坂2-6-
 17 渋東シネタワー 11F\n80人\n\n\n大阪\n四ツ橋・近商ビル
  大阪府大阪市西区 北堀江1-1-24 近商ビル（6B/10B）\n40人
 \n\n\n沖縄\nZORKS沖縄 沖縄県那覇市安里381-1\n30人\n\n\nオ
 ンライン\noVice会場 / YouTubeライブ配信\n500人\n\n\n\nセッ
 ション情報 ★情報は随時追加予定です★\nセッション
 内容は公式サイトもご覧いただけます。\nオフライン
 ＠東京会場予定\nEnjoy the Web 〜長くWeb開発を楽しむため
 に大事にしていること〜by 原 一成@株式会社サイバー
 エージェント\nWebはその誕生から大きく進化し、プロ
 ダクトを作るための技術もトレンドとともに移り変わ
 ってきました。同時にプロダクトを作るための役割も
 変化し、多くの人が関わるようになってきました。そ
 れらはこれからも変化していくと考えられます。\nそ
 うした環境で長くWeb開発をおこない、楽しむためには
 どのようなことを大事にするとよいでしょうか。\n本
 セッションでは、テックリードとして私自身の経験か
 ら学んだことを紹介しながら、今そしてこれからのWeb
 開発を考えます。\n\nDive into Cloudflare Workers(仮) by 和田 
 裕介@トラベルブック株式会社\nCDNでSQLiteが動くD1の発
 表など、話題のCloudflareですが、その主軸となるCloudflar
 e Workersを使ったことがない人は多いのではないでしょ
 うか。Cloudflare Workers向けのフレームワークをつくって
 いる経験からその魅力とユースケース、実装方法につ
 いて話します。単なる製品紹介ではありません。これ
 を機会にCloudflare Workersを始めてみましょう。\n\nウェブ
 サイトに魅力ある演出を！JavaScriptライブラリ「GSAP」
 の活用術 by 池田 泰延@株式会社ICS\nGSAP（ジーサップ）
 は、Flash時代から提供されている強力なモーション制
 作用ライブラリです。JavaScript/TypeScriptで利用でき、ウ
 ェブ制作の現場に適した演出作成用の機能があります
 。このセッションでは今すぐ使ってみたくなるようなG
 SAPの魅力と、使いこなしのテクニックを紹介します。\
 n\nNext.jsチョットデキル！サイトの規模やページ特性に
 合わせた開発テクニック by 立崎 光一@ちょっと株式会
 社\n近年のwebサイト制作の現場に新しく加わったJamstack
 という開発技術。その中でも近年シェアを拡大しつつ
 あるNext.jsというフレームワークを用いて、コーポレー
 トサイトをはじめとした小規模なサイト〜月間数千万P
 Vの大規模メディアサイトまでページ特性に合わせたレ
 ンダリングや設計について紹介します。\n\nReact エコシ
 ステムはこれまでどう変わってきて、これからどう変
 わっていくか by 大岡由佳@くるみ割り書房\nReact はもう
 すぐ登場から 10 周年を迎え、フロントエンドのフレー
 ムワークとしては世界的にほぼ一強状態となっていま
 す。しかしその変化は激しく、2013 年当初の React と 202
 2 年現在の React で同じなのは JSX と仮想 DOM を使ってい
 ることくらいで、ほぼ別ものと言っていいでしょう。\
 nまた本体以上にその周辺技術の流行り廃りも激しく、
 そのトレンドを見誤ると将来的に技術的負債の山が積
 み上がってしまうことになりかねません。\n本セッシ
 ョンではこれまでの React エコシステムの変遷をふりか
 えり、今後のトレンドを見極める目を養うことを目指
 します。\n\nオフライン＠大阪会場予定\n仮) Nest.js + Hero
 ku で バックエンド開発を始めよう by tomohiro.goto@accenture
 \n怖くないバックエンド開発入門。インフラ知識不要
 の TypeScript でできるバックエンド開発講座\n\nデザイン
 システムを始めるときに大事なこと（仮） by takanoripUbi
 e株式会社\n最近デザインシステム構築について様々な
 ところで議論されるようになってきました。実際にデ
 ザインシステムを構築・運用している組織も増えてい
 るように感じます。\n本セッションでは、私がデザイ
 ンシステム構築を始めるときに考えていることや大事
 にしていることを紹介しつつ、より効果的なデザイン
 システム構築について考えます。\n\nオフライン＠沖縄
 会場予定\nPWA開発を基礎からおさらい by まぁし@株式会
 社TAM/TAMTO\nプロジェクトにPWAを導入したい方向けに、PW
 Aとは何かという基本的なところから具体的な実装方法
 まで紹介します。PWAならではの機能であるホーム画面
 への追加、オフライン対応、プッシュ通知の実装につ
 いてコードを見せながら解説。PWAの活用方法を学びま
 しょう。\n\nオンライン予定\n個人開発をテーマにした
 パネルディスカッション by Catnose@クラスメソッド株式
 会社\n個人開発をテーマにしたパネルディスカッショ
 ン\n\n個人開発をテーマにしたパネルディスカッション
  by れとるときゃりー@個人サービス開発者\n個人開発を
 テーマにしたパネルディスカッション\n\nNextチュート
 リアルで覚えるNuxt3 by ushironoko@STORES 株式会社\nNext.jsチ
 ュートリアルではSSGによるブログサイト作成を行いま
 す。今回は正式版となったNuxt3を用いて、同様のサイ
 トをどのように作れるのか実践形式でお伝えします。
 その他Nuxt3でのパワーアップポイントも時間の許す限
 りご紹介します。\n\nWebパフォーマンス高速化とこれか
 らのアーキテクチャ by 浜田 真成@Yahoo! JAPAN\nCoreWebVitals
 にINP(Interaction to Next Paint)が追加され、Webパフォーマン
 スに関するする技術は年々進化を遂げています。\nこ
 のセッションでは、INPへの対策の他、BFCache、Private Pref
 etch Proxy、Priority Hintsなど、現在WebAPIとしてで検討され
 ているパフォーマンスに関する内容をご紹介します。\
 nまた、これらを活かすことができるFEアーキテクチャ
 とはどのような設計になるでしょうか？現在ヤフーで
 取り組んでいる内容も含め、今後のWebパフォーマンス
 改善の展望をお話できればと思います。\n\nTensorFlow.js
 の裏側を覗く by aipa@CBCloud株式会社\nブラウザでディー
 プラーニングができるTensorFlow.js。それだけでも驚きな
 のですが、リリースされた2018年頃（本当は2017年）か
 ら比べると、より高速になっていることに驚きました
 。このセッションでは、そんなTensoFlow.jsの高速化を支
 える技術について、一緒に裏側を覗く内容になります
 ！\n\nスポンサーメッセージ\nHelpfeel\n脅威の検索ヒット
 率98％！金融や大手ECサイトなどに導入されているFAQ Sa
 aS「Helpfeel」の開発を行っています。\nエンジニア積極
 採用中！詳しくはこちら\nhttps://scrapbox.io/helpfeel-dev-caree
 rs/ 【応募コードあり】\nGaudiy\nWeb3という新しい時代に
 、一緒に挑戦しませんか？Gaudiyではフロントエンドエ
 ンジニアやサーバーサイドエンジニアを積極採用中。
 ぜひお話ししましょう！\nhttps://recruit.gaudiy.com/engineer　
 【応募コードあり】\nCyberAgent\nサイバーエージェント
 のWebフロントエンドエンジニアによるテック系ポッド
 キャスト「Muddy Web Podcast」を配信中です。ぜひお聞き
 ください\nhttps://anchor.fm/muddy-web　【応募コードあり】\n
 Re:Build\n新規事業の立ち上げをしたい方をワンストップ
 で支援する「スタートアップスタジオ事業」を主軸に
 事業を行っております。エンジニア・PM積極採用中！\n
 https://www.jobantenna.jp/at/294863/offer/298075/　【応募コードあ
 り】\nTAM\nTAMはmicroCMSのパートナー。クラウドワークス
 様のコーポレートサイトをはじめ、多数のサイトをJams
 tackで構築しています。\n【事例紹介】 https://note.com/tamd
 esigntech/n/nb82e2666023f 【応募コードあり】\n【運営】\nPWA 
 Night\n\n公式サイト： https://conf2022.pwanight.jp\nTwitter：https
 ://twitter.com/pwanightconf\nslack：https://bit.ly/pwanight-slack\n\n【
 イベントに関するお問い合わせ】\n以下より受け付け
 ております。\nスポンサーメニューもご用意しており
 ますので、お気軽にお問い合わせください。\n\nお問い
 合わせフォーム\n
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