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X-WR-CALDESC:【DMM.make AKIBA×eiicon companyコラボ！】～一人ひ
 とりの住まい方・働き方を含めたライフスタイルや移
 動をHackする～ 『移動（モビリティ・海運）・物流（
 配送）・観光（地方創生）の未来を読み解く』
X-WR-CALNAME:【DMM.make AKIBA×eiicon companyコラボ！】～一人ひ
 とりの住まい方・働き方を含めたライフスタイルや移
 動をHackする～ 『移動（モビリティ・海運）・物流（
 配送）・観光（地方創生）の未来を読み解く』
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SUMMARY:【DMM.make AKIBA×eiicon companyコラボ！】～一人ひとり
 の住まい方・働き方を含めたライフスタイルや移動をH
 ackする～ 『移動（モビリティ・海運）・物流（配送）
 ・観光（地方創生）の未来を読み解く』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87716
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【DMM.make AKIB
 A×eiicon companyコラボ！】\n～一人ひとりの住まい方・働
 き方を含めたライフスタイルや移動をHackする～\n移動
 （モビリティ・海運）・物流（配送）・観光（地方創
 生）の未来を読み解く\n■コンセプト\n前回、まちづく
 りとモビリティ領域において活躍する第一人者をお招
 きしたこちらのトークセッション。 ▼前回の様子は
 こちら【イベントレポート】効率にとらわれない自由
 な発想がカギになる――「移動」を起点に思考するま
 ちとモビリティの未来とは？ https://tomoruba.eiicon.net/arti
 cles/3278 今回はその企画の第2弾として、「移動」を軸
 に未来の姿を考えるパネルディスカッションをDMM.make A
 KIBA 8周年イベント内で実施します！ このコロナ禍を
 受けて人々の生活も一変し、自分のライフスタイルを
 見直すきっかけになった人も多いのではないでしょう
 か？人々の暮らしや働き方の幅が広がった事で、改め
 て「移動そのものの価値、魅力」を考える機会が増え
 ました。 そんな中、多くの事業会社が社会課題解決
 に資するべく、イノベーション創出の必要性を説き、
 事業開発の在り方や方向性を模索しています。\n新規
 事業を進める上でActor（＝新規事業を実践する人びと
 ）が不足している現状を打破すべく、実際に新規事業
 を実践するActorをお招きし、実証実験（PoC）や開発な
 ど実際の取り組みに注目し、移動（モビリティ・海運
 ）・物流（配送）・観光（地方創生）をテーマに**「
 移動」を軸に未来の姿**を考えます。 これからの暮ら
 し・働き方を含めたライフスタイルや移動のヒントに
 起業をお考えの方、起業の新規事業担当者で事業アイ
 デアのヒントを得たい方、課題への解決方法として他
 社事例を聞いてみたい方、同じような環境にいる方と
 の繋がりを求める方におすすめのイベントです。\n■
 タイムスケジュール\n18:30~　　　　  受付開始19:00~19:10
 　　オープニング（DMM.make AKIBA、eiicon company　各社5分
 ）19:10~20:10　　パネルディスカッション　　　　　　
 　　≪トークテーマ≫　　　　　　　　①暮らしの多
 様化に伴う「移動そのものの価値」とは？（移動・モ
 ビリティ）　　　　　　　　②働き方から考える「移
 動そのものの価値」とは？（物流・配送）　　　　　
 　　　③地域の暮らし・ライフスタイルから考える「
 移動そのものの価値」とは？（観光・地方創生）20:10~2
 0:20　　 Q&A20:20~21:00　　 交流会（オフライン参加者 限
 定）\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n■パネリスト\n\n小田急電鉄株式
 会社\nXRチームリーダー岡本 享大氏（Takahiro Okamoto）\n
 農業、不動産、観光分野での新規事業企画に従事した
 後に、社内でXRのプロジェクトチームを立ち上げ。\nXR
 に特化した国際映画祭の開催など約10件のXRを活用した
 プロジェクトを推進。\nまた、西新宿にXRをテーマとし
 た常設施設「NEUU」をオープンし、\nクリエイターを中
 心としたXRの取り組みを加速化すべく取り組みを進め
 ている。\n中小企業診断士。\n\n\n\nイワキテック株式会
 社\n業務部DX推進グループ副グループ長山口 雄一氏（Yu
 ichi Yamaguchi）\n愛媛県松山市出身。福岡の大学を卒業後
 、イワキテック株式会社へ入社。\n1～2年目は本社工場
 の外業部で鉄工職に従事して造船の基本を学ぶ。\n3～9
 年目は向島工場の生産管理として工程表作成と進捗管
 理に従事すると共に、船の煙突を通して生産設計、部
 品手配、各種工事手配と物づくりの全体の流れを学ぶ
 。2018年10月に船の煙突製作数100基突破\n10年目からは調
 達として工場間の仕事量調整、購買、外注管理に従事
 して価値、価格、相場に翻弄される(現在進行形)。12年
 目からDX推進を兼務、以降愛媛の工場と東京オフィス(D
 MM.make AKIBA)の2拠点生活を開始。\n2022年8月DMM.make AKIBA会
 員の協力を得て、イワキテック株式会社マスコットキ
 ャラクター『テッくん』LINEスタンプ発売。\n\n2022年9月
 株式会社インフォマティクスと共同開発で船舶用図面A
 R投影システム、\n船舶用図面AR投影方法及び船舶用図
 面AR投影プログラム特許取得\n\n\n\n株式会社シグマアイ
 \n事業開発マネージャー羽田 成宏氏（Narihiro Haneda）\n
 東北大学発のスタートアップであるシグマアイにて、
 量子コンピューティングの社会実装を目指す事業全般
 に携わり、特にモビリティ・ロジスティクス領域を起
 点とした価値創造に注力している。\n前職の株式会社
 デンソーにおいては、基礎研究所を経て、MaaS領域の事
 業開発を進めながら、\n2018年には社内起業プログラムD
 IVE（Denso Innovative VEntures）を企画、設計・運営まで一貫
 して推進し、2年間で複数の事業化推進プロジェクトを
 輩出した。\nまた、2019年9月より不整地ロボティクスの
 パイオニアである株式会社CuboRexにも参画し、ハードウ
 ェアベースにおいてもモビリティの事業開発を進め、
 「あらゆるものを動かし、豊かな流れと関係性を生む
 」ことを多重人格・領域融合にて実践している。\n\n株
 式会社CuboRex非常勤CSO\n東北大学客員准教授\n女子美術
 大学准教授（2023年4月就任予定））\n土佐山アカデミー
 召喚士\nCOMMONZ合同会社ビジネスプロデューサー\n\n■モ
 デレーター\n\neiicon company／パーソルイノベーション株
 式会社\nOpen Innovation Conductor入福 愛子（Aiko Irifuku）\n学
 習院大学卒。2019年6月にeiiconに参画。エンタープライ
 ズ事業部 Account Salesとして金融・IT・飲料・スタートア
 ップ等幅広く担当後、OIC Groupに配属。 オープンイノベ
 ーションの実践・新規事業開発を検討している企業へ
 の企画・支援を実施。自社や共催イベントでのオープ
 ンイノベーション関連のイベントの司会・講師なども
 務める。\n\n■こんな方におすすめ\n\nスタートアップ
 との共創を希望する大手企業の新事業担当者\n移動（
 モビリティ・海運）・物流（配送）・観光（地方創生
 ）をテーマに関心がある大手企業の新事業担当者\n共
 創に関心を持つスタートアップ企業\nDMM.make AKIBAに関心
 のある企業\neiicon companyに関心のある企業\n\n■開催方
 法\nハイブリッド開催予定です。オフライン：DMM.make AK
 IBA会場（アクセス：https://akiba.dmm.com/#access）オンライ
 ン：DMM.make AKIBA 限定公開webサイト　　　　　　※申込
 後に参加URLをご案内させていただきます。 ≪来場方
 法≫集合場所：DMM.make AKIBA（アクセス：https://akiba.dmm.co
 m/#access）東京都千代田区神田練塀町3富士ソフト秋葉原
 ビル 4階「DMM.make AKIBA」看板前に集合ください。・DMM.ma
 ke AKIBA会員の皆さまは、ご自身の入館証でご来場くだ
 さい。・集合時間を過ぎて集合場所に到着した場合は
 、集合場所看板に記載の電話番号にご連絡ください。\
 n■主催\n● DMM.make AKIBA（https://akiba.dmm.com/）合同会社DMM
 .comが2014年より秋葉原で運営しているハードウェア開
 発用機材を取り揃えた会員制コワーキングスペースで
 す。この施設を中心に、さまざまな事業課題を持つス
 タートアップや企業が集い、課題解決コミュニティを
 形成しています。施設利用の他に、モノづくりに特化
 したコワーキングスペース開設のコンサルティングや
 各種イベントの開催、オープンイノベーションに向け
 たマッチング支援など、企業・自治体向けのサービス
 もご用意しております。施設見学ツアーは無料でご参
 加いただけます。ホームページよりお気軽にお問合せ
 ください。\n・Facebook：https://www.facebook.com/dmm.make.akiba/
 ・Twitter：https://twitter.com/DMM_make_AKIBA・YouTube：https://www.y
 outube.com/channel/UCWsjHTaBp752OWUGEUzunUQ この度、DMM.make AKIBA
 は2022年11月11日に8周年を迎えます。これまでDMM.make AKIB
 Aに関わっていただいた沢山の皆様に感謝を伝えたく、
 11月8日(火)〜11日(金)の4日間にわたる8周年イベント『DM
 M.make AKIBA 8周年祭 ANNIVERSARY Week』を開催します。\n▼DMM.
 make AKIBA 8周年祭 特設サイトはこちら▼https://akiba.dmm.com
 /8thanniv\n●eiicon company（https://corp.eiicon.net/）「オープン
 イノベーション」にチャレンジするすべての企業に対
 し、その取り組みを加速させる支援を実施しています
 。１）「AUBA」：　　https://auba.eiicon.net/　「価値ある出
 会いが未来を創る」をテーマに、オープンイノベーシ
 ョンのパートナーを探すことができる、ビジネスマッ
 チングプラットフォーム。登録数25\,000社。課題・事業
 成長に必要なリソースなど自社情報を登録、相互に発
 信し、企業の新たなつながりを実現します。２）「TOMO
 RUBA」：　https://tomoruba.eiicon.net/　事業を創るビジネス
 パーソンのための“事業を活性化するメディア”。全
 国各地あらゆる業界のスタートアップ・中小企業・大
 手企業から地方自治体・大学まで、資金調達・資金提
 供・共同研究などの様々な情報や事業を創るためのノ
 ウハウ情報などを配信しています。３）「SHABERUBA」：
 　「AUBA」が提供する、会員専用コミュニティ。バーチ
 ャルコワーキングスペースで会員同士の会話や商談、
 各種イベント参加やコミュニティ支援実施まで、オフ
 ラインでの活動をオンライン上で実現しています。４
 ）「event」：　ビジネスパートナー企業との出会いの
 場をリアルに創出します。５）「Sourcing Support」：　専
 門コンサルタントがオープンイノベーションチャレン
 ジを支援します。以上5つの軸で、日本に新規事業創出
 手法「オープンイノベーション」を根付かせるサービ
 スを提供しています。\n■参加費\n無料\n■注意事項\n
 ※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたしま
 す。※執拗な勧誘行為、セールスおよび宗教などに関
 する勧誘を禁止します。※交流会後の個人間のトラブ
 ルにつきましては責任を負いかねますのでご了承下さ
 い。※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願いします。※複数名でご参加される
 場合でも、お名前ごとに、それぞれご入力をお願いし
 ます。
LOCATION:DMM.make AKIBA 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町３
  富士ソフト秋葉原ビル
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