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X-WR-CALDESC:Kubernetes／Fargateの導入・活用事例-カカクコム×
 CROOZ×ナビタイム-【TECHHILLS】
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SUMMARY:Kubernetes／Fargateの導入・活用事例-カカクコム×CROOZ
 ×ナビタイム-【TECHHILLS】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221130T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87726
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n★クル
 ーズ社では、2013年～2014年にかけて、平均400~500名を動
 員する大型技術イベント【TECH HILLS】(テックヒルズ)を
 定期開催しておりました。\n本イベントは、上記の復
 活イベントの第四弾となります★\nハッシュタグは「#T
 ECHHILLS」をお使いください！\n\n\n概要\n近年注目を浴び
 ているDocker、Kubernetes、EC2、Fargateなどのコンテナ技術
 。\n・大量のアクセスが生じた際に耐えられるシステ
 ムをつくりたい・テストを自動化し継続的にデプロイ
 できる状態にしたいなどは、プロダクトを開発する時
 に必ず検討することだと思います。\nしかしコンテナ
 技術の活用・運用においては、デプロイやリソース監
 視面での課題がつきまといます。\n本勉強会では長期
 運用プロダクトを抱える3社より、KubernetesとFargateを活
 用することでどのような開発課題を解決できたのか？
 運用のポイントやぶつかる壁、その乗り越え方につい
 てお話します。\n■リリースから15年以上が経過しサー
 バはオンプレで数百台、　トラフィック量80億req/月を
 誇る「食べログ」のインフラをKubernetesへ刷新している
 事例　-デプロイ/ロールバックに時間がかかったり無
 数の歴史的負債などといった課題に対して、Kubernetes化
 することでどう解決しているのか？\n■年間取扱高230
 億円、UU数164万人が利用するECサイト「SHOPLIST」の　管
 理画面やProxyサーバを中心にFargate上でコンテナ化した
 事例　-Fargate化する上で、ドキュメントの少なさやデ
 バックのしづらさといった苦労の乗り越え方\n■月間5\
 ,100万UUを誇るナビタイムサービスにおいて、　まだ社
 外に公開していないECS fargateを活用した負荷試験ツー
 ル運用事例　-ECS on ec2やEKSなど他コンテナ技術も併用
 する中におけるECS fargateのメリットや運用ポイント\nイ
 ベント終了後に、テックヒルズ-後夜祭-(任意参加)を予
 定しております。後夜祭では、本イベントのような形
 式ばったものではなく、ざっくばらんにお酒を片手に
 語り合う場を用意しています。イベント中で話しきれ
 なかった導入過程前後における裏話や、実際に導入に
 関わったクルーズ社員をお呼びして近い距離で気軽に
 お話できる機会になります。是非お酒を片手に後夜祭
 までお楽しみください！\n\n※参加用URLは申込者に対し
 本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05〜19:25\n\n食べログ on Kubernetes ~運用15年以上
 の大規模レガシーシステムをKubernetesに乗せていく~\n株
 式会社カカクコム 食べログシステム本部 技術部 SREチ
 ーム 下國 峰昌\nレストラン検索・予約サイト「食べロ
 グ」は、リリースから15年以上が経過した、歴史も辛
 みもあるWebサービスです。システムは、約20種類のサ
 ブシステムを持つ1つのMonorepoと、その他数十の独立サ
 ブシステムで構成されています。サーバはオンプレで
 数百台、トラフィック量は80億req/月。そんな歴史のあ
 る、大規模Webサービスのインフラを、いま順次Kubernetes
 へ刷新していっています。なぜやるのか、何から、ど
 うやるのか、結果何が良かったか、何が辛かったか。
 戦略と戦術とその実際を、泥臭くご紹介します。\n\n\n\
 n19:25～19:45\n\nSHOPLIST.comでのFargate活用事例 ～検証から
 運用まで2年やってわかったこと～\nクルーズ株式会社 
 執行役員 最高技術責任者 / CTO 鈴木 優一\n当社では、2
 年前からサービスを構成するサーバのうち管理画面やP
 roxyサーバを中心にFargate上でのコンテナ化を進めてい
 ます。 今回のイベントでは当社でのコンテナ導入の背
 景やFargate運用上で発生した課題などについて共有した
 いと思います。\n\n\n\n19:45～20:05\n\nECS Fargate spotを活用
 した負荷試験ツールを3年間運用して分かったこと\n株
 式会社ナビタイムジャパン　シニアエンジニア　萱島 
 克英\n月間5\,100万UUにご利用いただいているナビタイム
 サービスのバックエンドでは様々なクラウドサービス
 、CICDツールが利用されています。本セッションでは多
 くの活用事例のうち、まだ社外に公開していないECS far
 gateの活用事例(ECS Fargateを採用した経緯、デプロイフロ
 ー、メリット・デメリット、工夫した点)、EC2やEKSと比
 較した際の特徴についてお話させていただきます。\n\n
 \n\n20:05～20:25\nQ&A\n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\n\n20:30
 ～21:00\nテックヒルズ【後夜祭】※任意参加\n\n\n\n※タ
 イムスケジュールは変更の可能性があります。\n登壇
 者\n\n\n\n\n下國 峰昌\n株式会社カカクコム食べログシス
 テム本部技術部 SREチーム\n2019年にカカクコムへ中途入
 社。食べログシステム全体を見るSREとして、オンプレ/
 クラウド環境問わず、モニタリング、CI/CDの整備、仮
 想マシンやkubernetesクラスタの維持管理、パフォーマン
 スチューニングなどを行っています。\n\n\n\n\n\n鈴木 優
 一\nTwitter\nクルーズ株式会社執行役員 最高技術責任者 
 / CTO\n1983年生まれ。2008年にモバイルコンテンツプロバ
 イダに入社後、マーケティング部門、システム開発部
 門でシステム企画・プロジェクトマネジメント業務に
 従事、2012年クルーズ株式会社に入社。入社後は技術統
 括部門の責任者として全社の開発平準化や採用技術選
 定、アーキテクト業務に従事のほか、品質管理部門やC
 S部門、人材育成部門の運営に携わる。2015年に執行役
 員就任。現在は最高技術責任者CTOとして、グループのI
 T技術・セキュリティ分野全般を担当する。\n\n\n\n\n\n萱
 島 克英\n株式会社ナビタイムジャパンシニアエンジニ
 ア\n2005年にナビタイムジャパンに入社後、ナビタイム
 ジャパンが提供しているコンシューマ向けサービスの
 バックエンド開発・運用に従事。 オンプレ→クラウド
 へのシステム移行の主担当を経て、現在はナビタイム
 ジャパンのSREチームリーダーとしてECS・EKSを利用した
 バックエンドサービス、CICD関連ツールの運用・改善を
 担当している。\n\n\n\n参加対象\n\nKubernetes／Fargate活用
 に興味があるバックエンドエンジニア、リードエンジ
 ニア、インフラエンジニアの方\n”選ばれ続ける”プ
 ロダクト開発に取り組んでおり課題を抱いている方、
 他社事例を聞きたい方\n\n参加にあたっての注意事項\n\
 n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n
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