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X-WR-CALDESC:【入門編】BtoB企業ブランディングを成功させ
 るために押さえるべき基礎・基本とは？
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 るために押さえるべき基礎・基本とは？
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SUMMARY:【入門編】BtoB企業ブランディングを成功させるた
 めに押さえるべき基礎・基本とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87727
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【入門編
 】BtoB企業ブランディングを成功させるために押さえる
 べき基礎・基本とは？\nこのような方におすすめです
 ☑ブランディング構造の基礎・基本を知りたい方☑企
 業におけるブランド戦略にお悩みの方☑BtoB企業のマー
 ケティング・ブランディング責任者の方\n顧客ニーズ
 の変容、技術のコモディティ化、IT技術の高度化、原
 材料高騰・値上げに伴う価格競争性の低下。これらの
 経営課題における解決策として、BtoB市場ではブランデ
 ィングニーズが伸長しています。\ntoB企業は取引先と
 の日々の会話やメールなどのコミュニケーション、そ
 こで生まれる信頼といった、顧客との心理的な“絆”
 がtoC企業と比較してもとても高く、『営業人材力』を
 起点としたものが多いことが特徴です。\nこの、顧客
 との心理的な“絆”を高めるために、企業のMVV（ミッ
 ション・ビジョン・バリュー）を再定義し、自社の営
 業人材力を同じベクトルに向かい高める事で、結果的
 にブランド価値を高まる、という動きが活発化してい
 るのです。\nそもそもBtoB企業が持つ商品やサービスは
 、機能や技術など実質的価値での差別性、特異性が作
 りづらく、取引金額も大きいため一般消費財のように
 衝動買いが起きることもありません。このように競合
 優位性を見出しにくい環境だからこそ、柔軟な対応力
 や熱量を持ったコミュニケーションなど『人の魅力』
 に焦点を充てて成長してきたブランドや企業が多いの
 です。\n国内企業では、東レ・サイボウズ・京セラ・
 キーエンスなどが例に挙げられます。しかし、取引を
 行っているBtoB企業に対して、自社独自のブランド価値
 やメリットを感じ、そのメリットを十分に理解しても
 らえている企業はまだまだ多くありません。\n今回の
 セミナーでは、「そもそもブランドとは何なのか？」
 定義自体が抽象的な「ブランド」について体系的に解
 説をしながら、BtoB企業にとって必要なブランディング
 の基礎基本について、コンサルタントとアソシエイト
 の質疑応答形式にてお届けいたします。ぜひ、貴社の
 ブランドと向き合う機会としてご活用いただけますと
 幸いです。\n登壇者\n角北 裕樹\n株式会社 YRK andブラン
 ディングストラテジスト\n大学卒業後リクルートへ入
 社。その後広告代理店でクリエイティブディレクター
 として勤務した後、2020年YRK＆入社。現在ブランドクリ
 エイティブユニット（BCU）のブランディングストラテ
 ジストとして活動。過去の豊富な経験からメディアフ
 ァーストの考えではなく優れた傾聴力とファシリテー
 ション力を武器に、本質的課題から戦略構築すること
 を得意としている。また、顧客とともに汗をかく共創
 型のコンサルテーションを大切にしながらも、俯瞰的
 な視座・視野での分析・情報収集を基にした「顧客に
 とって“本当に意味がある”ブランディング」を行う
 ことを信条としている。\n\n\n神谷 有紀\n株式会社 YRK an
 dアソシエイト／ブランディング研究員\n2020年、「リブ
 ランドで日本一になる」というビジョンに共感をし、
 株式会社YRKandへ新卒入社。ブランドコンサルティング
 事業部のアソシエイトとして、大手家電メーカー、生
 活用品メーカー、化粧品メーカーの担当を2年間経験し
 た後、マーケティングチームへ異動。現在は、ブラン
 ディングの研究に奮闘中！\n\n\n参加費\n無料\n注意事項
 \n\nWi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視
 聴ください。\n複製、録音、録画、第三者への転用、
 転売等はご遠慮ください。\n複数端末から同時に視聴
 することやプロジェクター等による複数人での視聴も
 お断りいたします。\n個人、競合他社様のご視聴はご
 遠慮いただいておりますので、ご了承ください。\nご
 視聴定員100名様限定となります。お申込者が定員を超
 えた場合は、抽選となりますのでご了承ください。\n
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