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SUMMARY:DNSがよくわかる教科書 を読む会　#31
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87730
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n使用する本\
 nこちら の本を使います。\n\n\n最新版は初版第6刷です
 が、主催者が持っている本は第5刷のため、若干内容が
 異なる場合があります。予めご了承下さい。\n（正誤
 情報はこちら ）\n開催頻度\n\n一枠30分として、週に何
 回か実施していきます。\n主催者の都合により、開催
 ペースが変わる可能性があります。予めご了承下さい
 。（開始時間は20～21時半になるようにしたいと思いま
 す）\n\n注意事項\n\n主催者は電子書籍を持っていない
 ので、画面共有で本の内容を見せるということができ
 ません。そのため、各自本の用意をお願いします。\n
 途中参加も歓迎です。例えば、第一\,ニ回に参加出来
 なかった方でも、第三回から参加するという形をとっ
 ていただいても構いません。また、連続して参加し続
 けられないという方は参加できる回のみ参加するとい
 う形でも大丈夫です。\n途中参加される場合は各自予
 習や復習をお願いします。\nカメラのオン・オフはお
 好きにしていただいて大丈夫です。主催者はオフにし
 ます。\n本読書会は主催者が参加者に本の内容を解説
 するものではありません。参加者全員で知識を補いな
 がら進めていくつもりなので、一方的に「教えてもら
 いたい」という考えの人は合わないかもしれません。\
 nたまに招待リンクが切れていることがあるので、遅く
 ても前日までにDiscordに参加しておくことをオススメし
 ます。\n\nスケジュール\n\n\n\n日付\n進捗\n\n\n\n\n7/1\nは
 じめに ～ CHAPTER1 01.IPアドレスと名前の関係\n\n\n7/4\nCHAP
 TER1 02.IPアドレスと名前の対応管理 ～ CHAPTER1 04.ドメイ
 ン名の構成\n\n\n7/5\nCHAPTER1 05.ドメイン名を使えるよう
 にするために生まれたDNS ～ CHAPTER1 06.DNSとレジストリ
 の関係\n\n\n7/6\nCHAPTER2 ～ CHAPTER2 01.レジストリとは COLUMN
  Whoisとその役割(p.30)\n\n\n7/7\nCHAPTER2 01.レジストリとは 
 レジストリとTLDの関係(p.31) ～ CHAPTER2 01.レジストリと
 は COLUMN 新しい分類のgTLD\n\n\n7/8\nCHAPTER2 01.レジストリ
 とは ドメイン名と商標権(p.33)\n\n\n7/11\nCHAPTER2 02.レジス
 トリ・レジストラモデルとレジストラの役割\n\n\n7/13\nC
 HAPTER2 03.ドメイン名を登録する ～ CHAPTER2 05.ドメイン名
 のグローバルな管理体制\n\n\n7/20\nCHAPTER3 DNSの名前解決 
 ～ CHAPTER3 01.名前解決の仕組み\n\n\n7/21\nCHAPTER3 02.名前解
 決の動作 ～ CHAPTER3 03.名前解決のために必要なこと\n\n\
 n7/22\nCHAPTER3 04.名前解決における委任の重要\n\n\n7/25\nCHA
 PTER4 01.3種類の構成要素とその役割\n\n\n7/27\nCHAPTER4 02.構
 成要素の連携における名前解決\n\n\n7/29\nCHAPTER4 03.DNSの
 処理の効率化と可用性の向上 ～ CHAPTER4 04.正引きと逆
 引き\n\n\n8/1\nCHAPTER5 自分のドメイン名を設計する ～ CHA
 PTER5 03. P.105の表5-1\n\n\n8/2\nCHAPTER5 03. P.105の表5-1の後 ～ 
 CHAPTER5の最後\n\n\n8/4\nCHAPTER6 自分のドメイン名を管理す
 る権威サーバーの設定 ～ CHAPTER6 03.権威サーバーが応
 答する情報\n\n\n8/10\nCHAPTER6 04.ドメイン名の管理と委任
 のために設定する情報 ～ CHAPTER6 04. ゾーンそのものに
 関する情報\n\n\n8/15\nCHAPTER6 04. 委任に関する情報NSリソ
 ースレコード（p.124） ～ CHAPTER6 05.サービスを提供する
 ために設定する情報\n\n\n8/17\nCHAPTER6 06.リソースレコー
 ドを使ってメッセージを伝える ～ CHAPTER6 06.ゾーンフ
 ァイルへのリソースレコードの設定\n\n\n9/5\nCHAPTER7 ～ C
 HAPTER7 02 フルリゾルバーにおけるアクセス制限\n\n\n9/7\n
 CHAPTER7 02 オープンリゾルバーの危険性（P.147） ～ CHAPTE
 R7 02の最後\n\n\n9/12\nCHAPTER8 ～ CHAPTER8 02 （p.156）\n\n\n9/14\
 nCHAPTER8 02 dig、drill、kdigコマンドの代表的なオプション
 （p.157） ～ CHAPTER8 02 DNSのメッセージの形式\n\n\n9/21\nCHA
 PTER8 02 digコマンドの出力を読み解く（p.161） ～ CHAPTER8 
 04 ①\n\n\n9/26\nCHAPTER8 04 ②jpの権威サーバーへ"www .jprs.co.
 jp A"を問い合わせ（p.170）～\n\n\n9/27\nCHAPTER8 04 ⑦（p.181
 ） ～\n\n\n10/5\nCHAPTER8 06 サーバーの監視 ～\n\n\n10/11\nCHAP
 TER9 03 攻撃の影響範囲 ～\n\n\n10/13\nCHAPTER9 05 代表的な攻
 撃手法とその概要 ～\n\n\n10/17\nCHAPTER9 05 COLUMN(p.214) ～\n\
 n\n10/20\n～\n\n\n
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