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SUMMARY:START UP SECURITY FORUM 2022
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87743
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSTART UP SECURIT
 Y FORUM 2022\n昨今のスタートアップにおけるセキュリテ
 ィ事情をはじめ、体制や管理、プロダクトセキュリテ
 ィ、法律面まで、スタートアップ期のセキュリティ課
 題別に、各ジャンルの専門家が解説！\n2022年11月24日(
 木)、スタートアップ期のBtoB企業を対象としたセキュ
 リティイベント「START UP SECURITY FORUM 2022」の開催が決定
 しました。\n本イベントは、スタートアップ期のBtoB企
 業を対象としたオンラインセミナーです。セキュリテ
 ィの専門家を多数招き、各方面からスタートアップ企
 業に欠かせないセキュリティについて解説します。\n
 これからセキュリティ対策を始める企業、または現行
 のセキュリティ対策に不安を覚えている企業、見直し
 を検討中の企業の皆様、ご参加をお待ちしております
 。\n▼特設サイトhttps://machinarecord.com/summit_2022_11/\n開催
 要旨\n環境変化に対応するためのセキュリティ対策を
 。\n2021年、国内スタートアップ企業の資金調達額は7\,8
 01億円を超えたほか、スタートアップのIPOも過去10年間
 で最多を更新するなど、近年スタートアップ企業を取
 り巻く環境は大きな変化を遂げています。\nこうした
 中、テレワークの普及による働き方の変化をはじめ、S
 aaSプロダクトの利用、副業の解禁、フリーランスの活
 用による雇用形態の変化など、近年の労働環境の変化
 の影響もあり、スタートアップ企業のセキュリティ対
 策は重要性を高めていると言えます。\n本イベントは
 、急成長を求めるスタートアップ企業にとってもはや
 避けられないテーマ「セキュリティ対策」について理
 解を深めることを目的としています。\n開催概要\n名 
 称：START UP SECURITY FORUM 2022日 時：2022年11月24日（木）10
 時〜16時半（予定）形 式：zoomによるオンライン開催主
  催：株式会社マキナレコード料 金：無料定 員：300名
 登 録：Techplayもしくは下記特設サイトよりお申し込み
 ください。　　　 https://machinarecord.com/summit_2022_11/SNS：
 Facebookhttps://www.facebook.com/machinarecord/Twitterhttps://twitter.com
 /MachinaRecord\n講演者 一部紹介\n岡本 友輔 氏\nGMOサイバ
 ーセキュリティbyイエラエ株式会社 営業部 部長代理\n2
 018年 GMOサイバーセキュリティ byイエラエに入社。市場
 ニーズの低い時からWeb脆弱性診断・ペネトレーション
 テスト・IoT診断・コンサルティング・フォレンジック
 調査など各種セキュリティサービスの提案営業に従事
 。22年より部長代理としてGMOサイバーセキュリティ by
 イエラエの若手育成、セキュリティ事業の売上に寄与
 。\n講演：「攻撃者目線から見た企業のアタックサー
 フェースと脆弱性診断の役割」\n\n北條 孝佳 氏\n西村
 あさひ法律事務所・カウンセル弁護士／日本シーサー
 ト協議会 専門委員・元警察庁技官\n危機管理、企業不
 祥事、サイバーセキュリティ事案・対応等の企業法務
 に従事。元警察庁技官。デジタル・フォレンジックや
 マルウェア解析等の実務経験を有し、数多くのサイバ
 ーセキュリティ事案に対応。内閣サイバーセキュリテ
 ィセンター・サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公
 表ガイダンス検討会構成員、埼玉県警察本部・サイバ
 ー犯罪対策技術顧問、国立研究開発法人情報通信研究
 機構・招へい専門員、日本弁護士連合会・情報セキュ
 リティWG委員、一般社団法人日本コンピュータセキュ
 リティインシデント対応チーム協議会・専門委員、NPO
 デジタル・フォレンジック研究会・理事、一般社団法
 人弁護士業務デジタル化推進協会・理事、一般社団法
 人ソフトウェア協会・アドバイザーなども務める。Micr
 osoft MVP(2017年から5度目の受賞)。近著に「情報刑法Ⅰ 
 サイバーセキュリティ関連犯罪」(弘文堂、2022年)など
 がある。\n講演：「スタートアップ企業が意識してお
 くべきインシデント対応の法的側面」\n\n岩佐 晃也 氏\
 nLevetty株式会社代表取締役 CEO\n京都大学工学部情報学
 科卒。小学校4年生の時からプログラミングをはじめ、
 システムの脆弱性などを企業に報告するようなギーク
 な少年時代を過ごす。2019年11月にLevetty株式会社を創業
 。クラウドセキュリティサービスであるCloudbaseを運営
 する。\n小川 竜馬 氏\nLevetty株式会社取締役 COO\n京都大
 学経済学部卒。新卒でモルガンスタンレーの投資銀行
 部門におけるテクノロジーカバレッジチームにて2年間
 、スタートアップのIPOや大型M&Aなどの案件を担当。そ
 の後Levetty株式会社にジョインし、現在岩佐とともにClo
 udbaseを運営する。\n講演：「御社のクラウドは大丈夫
 ？クラウド時代の新しいセキュリティ対策」\n\n軍司 
 祐介\n株式会社マキナレコード 代表取締役\nエンジニ
 アのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフ
 ー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などで
 セキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チーム
 の構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント
 、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ
 分野において10年以上の経験を持つ。\n講演：「（仮）
 セキュリティポリシー、ガバナンスについて」\n▼特
 設サイトhttps://machinarecord.com/summit_2022_11/\n注意事項\n\n
 同業他社（弁護士およびセキュリティ・コンサルタン
 ト）のご参加はお断りさせていただいております。\n
 各セッションの終了時間は前後することがあります。\
 n特設サイトで随時情報更新させていただきます。\n
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