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X-WR-CALDESC: OGIS Forum 2022 激変する社会に対応する俊敏性・
 適応力を高める次の一手 ～挑戦する企業の事例から、
 気付きと変化を楽しむ3日間～
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SUMMARY: OGIS Forum 2022 激変する社会に対応する俊敏性・適
 応力を高める次の一手 ～挑戦する企業の事例から、気
 付きと変化を楽しむ3日間～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87748
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\n参加方法（URL）は主催企
 業より直接メールにてご連絡いたします。\n\nなお、「
 ogis-ri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nABOUT\n\nこの度オージス総研では、
 弊社がご支援するお客様の取り組み事例を広くご紹介
 する「OGIS Forum 2022」を開催いたします。\n\n企業の経営
 環境がめまぐるしく変化し、将来の予測がより一層難
 しくなる中、これまで以上に迅速かつ柔軟な適応力が
 企業には求められています。\n\nそこで本フォーラムで
 は、「激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高め
 る次の一手」をテーマに、様々なビジネス・IT課題の
 解決に挑戦するお客様事例セッションを多数ご用意し
 ました。\n\n共通課題を持つお客様の変革へのヒントを
 見つける場としてご活用いただきたく、皆様のご参加
 をお待ちしております。\n\nTIMETABLE\n\nDAY1 13:30-13:40 開催
 のご挨拶\n\n\n\n株式会社オージス総研\n\n代表取締役社
 長\n中沢 正和\n\nDAY1 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき
 脳力\n\n将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと
 言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨く
 べき能力を脳科学の視点から解説する。\n\n\n\n脳科学
 者\n\n茂木 健一郎 氏\n\nDAY1 14:30-15:00 オージス総研とJR
 西日本ITソリューションズの協業の歩み\n\n当社は、2007
 年の業務提携契約を締結以降、オージス総研の協力を
 得ながら成長を遂げてきたが、今後はDX推進における
 対応という点において協業のさらなる深度化が必要と
 なってきている。これまでのJ-WITSとオージス総研との
 協業の取組み内容を振り返りつつ、現在検討を進めて
 いる今後のDX領域における協業に向けた取組みについ
 てご紹介させていただく。\n\n\n\n株式会社JR西日本ITソ
 リューションズ\n\nデジタル推進部\n部長\n中山 直樹 氏
 \n\nDAY1 15:00-15:10 休憩\n\nDAY1 15:10-15:40 マイクロサービス
 化によるバックエンドシステムの再構築事例\n\nトヨタ
 ファイナンシャルサービス株式会社が運営するMaaSアプ
 リ「my route」が取り組んだバックエンドシステムの再
 構築事例を紹介します。事業拡大に伴い発生していた
 システムの拡張性や保守性の課題に対してマイクロサ
 ービス化を行うアプローチを取り、機能追加や導入エ
 リアの拡大に容易に対応できる仕組みを実現しました
 。\n\n\n\nKINTOテクノロジーズ株式会社\n\n取締役副社長\n
 景山 均 氏\n\nDAY1 15:40-16:10 三菱UFJ銀行におけるAPIシス
 テム開発の取り組み\n\n三菱UFJ銀行の金融機能をAPI化す
 るにあたって、ビジネス環境の変化に追従できるシス
 テム開発が求められた。\n\nそこでアジャイル開発を採
 用し、複数のAPI連携をBFF（Backend For Frontend）でオーケ
 ストレーションするなど、変化に柔軟に対応できる開
 発プロセス、システムデザインを重視した。\n\nこのよ
 うな開発を行った背景や目的、またその開発の流れ、
 使用したツール、得られたノウハウについて現場担当
 者の目線を交えてお話しする。\n\n\n\n三菱UFJインフォ
 メーションテクノロジー株式会社\n\n預金商品開発部\n
 梶本 岳彦 氏\n\nDAY1 16:10-16:40 環境規制業務を支える変
 化に柔軟なシステム開発トライ\n\n自動車業界では各国
 の環境規制（CO2排出量や燃費規制など）に準拠してビ
 ジネスを遂行するのが1つの重要なビジネス要件となっ
 ており且つ、昨今各国にて強力に推し進めているCNやSD
 Gsを発端として各国の環境規制は日々変化・厳格化し
 ている。その変化に柔軟に対応する為のシステム基盤
 が求められており、オージス総研が提供しているビジ
 ネスルールマネジメントシステムである「yonobi」を活
 用したトライについてご説明させて頂きます。\n\n\n\n
 トヨタ自動車株式会社\n\n情報システム本部　DX開発推
 進部\nビジネス開発支援室　コーポレート戦略支援G\n
 グループ長\n松永 裕樹 氏\n\nDAY2 13:30-13:40 開催のご挨拶
 \n\n\n\n株式会社オージス総研\n\n代表取締役社長\n中沢 
 正和\n\nDAY2 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力\n\n将
 来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる
 今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力
 を脳科学の視点から解説する。\n\n\n\n脳科学者\n\n茂木 
 健一郎 氏\n\nDAY2 14:30-15:00 システムズエンジニアリング
 を推進する。オリンパス医療事業における取り組み\n\n
 オリンパスのシステムズエンジニアリングの取り組み
 は、2008年から開始されており、今年で14年目を迎える
 。これまでプリンタ事業、顕微鏡事業、医療イノベー
 ションテーマなど着実に広がりをみせてきたが、2021年
 より医療事業部門に、システムズエンジニアリング本
 部が設立された。本講演では、新しい本部における、
 新規プロジェクト適用・推進に関する課題と施策につ
 いて紹介する。\n\n\n\nオリンパスメディカルシステム
 ズ株式会社\n\nシステムズエンジニアリング　アーキテ
 クチャ開発\nシステムズエンジニアリング推進\nシニア
 エキスパート\n後町 智子 氏\n\nDAY2 15:00-15:10 休憩\n\nDAY2 
 15:10-15:40 SAFeでの基幹システム開発事例 - 初めてアジャ
 イルの苦労と工夫\n\nウォーターフォール型開発を主と
 して取り組んできた当社が、アジャイル型開発への転
 換を狙い活動したプロジェクトの事例をご紹介。SAFe（
 Scaled Agile Framework）を活用し、複数チームで基幹システ
 ム開発に取り組んだ内容と、それに伴うRTE（リリース
 トレインエンジニア）の苦労と工夫を具体的にお話さ
 せていただきます。\n\n\n\n株式会社トヨタシステムズ\n
 \n製品情報管理本部　部品表活用IT部\n部長\n近藤 眞司 
 氏\n\n\n\n株式会社トヨタシステムズ\n\n製品情報管理本
 部　部品表活用IT部\nGM\n櫻井 寛之 氏\n\nDAY2 15:40-16:10 ebo
 okjapanの挑戦と、変化に対応していくための取り組み\n\
 n電子書籍書店のパイオニアとして2000年創業の「eBookJap
 an」は、2019年にヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ブッ
 クストア」とサービス統合し、新しい「ebookjapan」とな
 りました。その後サービスは成長を続け、2022年にLINE
 マンガを運営するLINE Digital Frontier株式会社と資本連携
 。新たな挑戦を行っています。サービスの統合や組織
 融合など様々な変化に対応していくための取り組み事
 例をご紹介します。\n\n\n\n株式会社イーブックイニシ
 アティブジャパン\n\nCTO（最高技術責任者）兼　開発グ
 ループGM\n兼　ヤフー株式会社　メディアグループ　バ
 ーティカル統括本部\nイーブックイニシアティブジャ
 パン支援室\n朝日 勝雅 氏\n\nDAY3 13:30-13:40 開催のご挨拶
 \n\n\n\n株式会社オージス総研\n\n代表取締役社長\n中沢 
 正和\n\nDAY3 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力\n\n将
 来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる
 今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力
 を脳科学の視点から解説する。\n\n\n\n脳科学者\n\n茂木 
 健一郎 氏\n\nDAY3 14:30-15:00 「最強のデータ分析組織」の
 仕事の流儀\n\n大阪ガス（株）は、社内のビジネス課題
 をデータ分析・活用で解決するデータ分析専門組織で
 あるビジネスアナリシスセンターを中心に、ビジネス
 にデータを生かす取り組みを推進している。本講演で
 は、ビジネスアナリシスセンターがどの様な組織で、
 どんなプロジェクトに現在取り組んでいるのかを紹介
 すると共に、データ分析・AI活用プロジェクトの進め
 方や、データ分析人材の育成に関するノウハウを紹介
 する。\n\n\n\n大阪ガス株式会社\n\nDX企画部　ビジネス
 アナリシスセンター\n所長\n岡村 智仁 氏\n\nDAY3 15:00-15:1
 0 休憩\n\nDAY3 15:10-15:40 モビリティーカンパニーへの変
 革にむけた新価値創造の取り組み\n\nトヨタ自動車はモ
 ビリティーカンパニーへの変革宣言を行い、新価値創
 造への取り組みを推進中。先進技術開発カンパニーで
 は、技術を起点に社会課題解決に寄与する価値づくり
 に挑戦したが、思うように進まない事態に直面。そこ
 で、オージス総研・行動観察リフレーム本部との共創
 によって、技術シーズと生活者体験の統合にトライし
 た結果、目指すべき価値の方向性を明らかにすること
 が出来た。今回はその取り組みのプロセスやポイント
 、苦労点などを共有する。\n\n\n\nトヨタ自動車株式会
 社\n\n先進技術開発カンパニー　先進モビリティシステ
 ム開発部\n主任\n赤石 誉幸 氏\n\nDAY3 15:40-16:10 ベネフィ
 ット・ワンの戦略とデジタルアイデンティティ\n\n福利
 厚生のアウトソーシングを柱に成長を続け、業界のリ
 ーディングカンパニーとなったベネフィット・ワンは
 いかにして「ＢｔｏＥ」プラットフォーマーになろう
 としているのか。\n\n成長戦略を実現するにあたり、最
 優先事項として取り組んだのが質の良いデジタルアイ
 デンティティを提供できる基盤づくりでした。\n\n本講
 演ではベネフィット・ワンの戦略と「ベネアカウント
 」、そして「ベネアカウント」の基盤であるThemiStruct
 についてお話します。\n\n\n\n株式会社ベネフィット・
 ワン\n\n情報システム事業部　開発・運用部\n大類 健史
  氏\n\n\n\n株式会社ベネフィット・ワン\n\n情報システム
 事業部　開発・運用部\n加藤 由宇太 氏\n\n特別講演（
 オンデマンド配信）　※配信期間　11/16（水）13:30～11/
 18（金）23:59\n\n東京電力グループにおけるITシステム改
 革とDX推進の取組み\n\n2016年4月CIO就任と同時に発生し
 たシステム障害から、何を学びどんな改革を断行した
 のか。法的分離の規制要件のなか、開発責任の機能再
 配置とQCD改革、その後の結果とグループCIOとしての私
 見。現在取り組んでいる、守りのQCD改革と攻めのDXの
 同時実行の状況とその課題、人財育成から組織文化変
 革の取組み状況を紹介する。\n\n\n\n東京電力ホールデ
 ィングス株式会社\n\n常務執行役　最高情報責任者(CIO) 
 兼\n最高情報セキュリティ責任者(CISO)\n関 知道 氏\n\n最
 も効果のあるDX化とはー日本カストディ銀行の成果か
 らー\n\n日本カストディ銀行では、事務処理のトランス
 フォーメーションを加速し、大きな効果が見込める業
 務デジタル化ツール等に限り、ＤＸ化投資として取り
 組むこととしています。これまでの成果を検証すると
 、社内スキルだけでＤＸ化を推進するよりも、社員と
 メンタースキルの高い対話型外部コンサルタントが、
 協働して事務処理の標準化を模索し、導入したＤＸ化
 が最も効果が高いという結論となっています。\n\n\n\n
 株式会社日本カストディ銀行\n\n代表取締役社長\n田中 
 嘉一 氏\n\nChallenge! ～ITが変わる、ITから変える。～　\n
 \nわが社は、塗料業界のリーディングカンパニーとし
 て、社会・環境の変化に応じた塗料をグローバルに提
 供しています。その141年の長い歴史の中で、現在第2の
 創業と言えるほどの大きな変革の真っただ中にありま
 す。この変革期を乗り切るには、ITの高度な活用は不
 可欠であり、「ITを経営の戦略的武器として使う」こ
 とは生き残りをかけたチャレンジです。このチャレン
 ジについて紹介いたします。　　\n\n\n\n日本ペイント
 コーポレートソリューションズ株式会社\n\n常務執行役
 員　日本グループCIO\n石野 普之 氏\n\nDaigasグループのDX
 取り組みについて\n\n当社では、事業環境やサービス、
 それを支える業務などが長年固定的であったことから
 、オージス総研とともに、早くからITを活用した自動
 化・効率化を進めてきました。またその結果、多くの
 データやその活用ノウハウの蓄積が生まれてきました
 。現在は、様々な環境変化も背景に、企業グループと
 して大きな変革の時期を迎えています。DX＝Daigas Transfo
 rmationにおける取り組み状況や気づきなどをお話しした
 いと思います。変革に挑戦されている皆さまのご参考
 になれば幸いです。\n\n\n\n大阪ガス株式会社\n\n執行役
 員\n経営企画本部　DX企画部長\n吉村 和彦 氏\n\nオージ
 ス総研取り組み紹介（オンデマンド配信）　※配信期
 間　11/16（水）13:30～11/18（金）23:59\n\n高まるセキュリ
 ティニーズに組み込み機器開発はどう取り組むべきか\
 n\nIoT機器や制御システムのような組み込み機器に対す
 るサイバー攻撃は激しさを増し、それを受けて各業界
 におけるセキュリティニーズも高まりを見せています
 。本講演では組み込み機器によく使われるオープンソ
 ースソフトウェアの脆弱性や、近年の政府の動向（技
 適マーク\, 経済安全保障推進法、など）を紹介します
 。さらに、セキュリティに対応した開発を行うために
 重要な脅威分析手法について解説し、オージス総研の
 セキュリティソリューションをご紹介致します。\n\n株
 式会社オージス総研\n\nソリューション開発本部　組み
 込みソリューション部\n技術開発第４チーム\n大坂 幸
 治\n\n最先端EDA技術でスマート化する社会への俊敏性と
 適応力を高めるリアルタイム・アプリケーション開発
 ・実行プラットフォーム（Vantiq）\n\n・EDA概要ご説明\n\
 n・最先端EDA（Vantiq）のご説明\n\n・Vantiqの開発環境／
 開発者様にとってのメリット\n\n・事例ご紹介\n\n株式
 会社オージス総研\n\nソリューション開発本部\nエンタ
 ープライズソリューション第５部\n池田 豊隆\n\n株式会
 社オージス総研\n\n営業本部　東日本営業部\n渡邊 該\n\
 n既存の知識だけでAIOpsを活用し成果を出す方法とは\n\n
 DX推進によるシステム需要増などでシステム運用負荷
 が高まる一方で、運用コスト増や属人化にお悩みでは
 ないでしょうか。本講演では、お客様の持つドメイン
 知識に当社のAIスキルを組み合わせることで、人の判
 断を含む運用業務を自動化し生産性向上を実現した、
 最新のAIOps事例をご紹介いたします。ご視聴いただく
 ことで、AIOpsの導入方法を知り、運用現場への適用イ
 メージを掴んでいただけます。\n\n株式会社オージス総
 研\n\nプラットフォームサービス本部　基盤インテグレ
 ーション部\nインテグレーション第二チーム\n山田 さ
 くら\n\nビジネス創出をサポートする企業間データ連携
 への取り組み\n\n環境変化に対応し新たなビジネスを創
 出していくには、企業や業界を超えたデータ連携がま
 すます重要となります。本講演では、大阪ガス様の事
 業拡大における取引先との大量データ連携の事例を、
 従来のＥＤＩにはない３つの特長を持った企業間デー
 タ連携機能とともに紹介いたします。\n\n株式会社オー
 ジス総研\n\nプラットフォームサービス本部\nEDIサービ
 ス部　ビジネス企画チーム\n秦野 邦洋\n\nボブとアンジ
 ー×量子技術で栄養バランスの良い献立提案\n\n量子コ
 ンピュータを筆頭に量子技術活用に向けた様々な研究
 開発に注目があつまっています。そのなかでも比較的
 実用に向けた準備が整いつつある量子アニーリングマ
 シンを用いた献立提案の活用事例をご紹介します。献
 立の料理レシピは、オージス総研が運営するレシピサ
 イト「ボブとアンジー」のデータを利用しています。\
 n\n株式会社オージス総研\n\n技術部 データエンジニア
 リングセンター\n山口 雄也\n\n「顧客発見」重視のデザ
 イン思考① ～DXの時代とデザイン思考～\n\nDXを実現す
 るには、単なるデジタル化ではなく顧客や社会のニー
 ズを中心としたビジネスモデルの変革が必要となりま
 す。そのために重要となる「デザイン思考」について
 、事例を交えてご紹介します。\n\n※2022年5月実施のセ
 ミナー映像の特別編集版です\n\n株式会社オージス総研
 \n\n行動観察リフレーム本部\nコンサルティング企画開
 発部長\n保手浜 勝\n\n「顧客発見」重視のデザイン思考
 ② ～OGIS-Creation Styleと行動観察～\n\nデザイン思考やア
 ジャイルを組み合わせた、オージス総研独自の高付加
 価値創出モデル「OGIS-Creation Style」についてご紹介しま
 す。また行動観察の必要性や特徴について、簡単なワ
 ークも交えてご紹介します。\n※2022年5月実施のセミナ
 ー映像の特別編集版です\n\n株式会社オージス総研\n\n
 行動観察リフレーム本部\nコンサルティング企画開発
 部長\n保手浜 勝\n\n「顧客発見」重視のデザイン思考③
  ～事実把握・インサイト・提供価値～\n\nインサイト
 ・提供価値・リフレーム・プロトタイプなど、イノベ
 ーション創出・DX実現に向けた各要素について、クイ
 ズなども交えてご紹介します。\n※2022年5月実施のセミ
 ナー映像の特別編集版です\n\n株式会社オージス総研\n\
 n行動観察リフレーム本部\nコンサルティング企画開発
 部長\n保手浜 勝\n\n※登壇者およびセッション内容は予
 告なしに変更となる場合がございます\n\nお申込み\n\n1
 ．お申し込みフォームより必要項目を入力してくださ
 い。\n\n2．事前登録完了のお知らせをメールでお送り
 します。\n\n3．受講可能な方には後日、視聴用URLとロ
 グインID／パスワードをお送りします。\n\n※お申込み
 は事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第
 お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加を
 ご遠慮頂いております。\n\n主催\n\n株式会社オージス
 総研（プライバシー・ポリシー）\n\n共催\n\n株式会社
 マイナビ TECH+セミナー運営事務局（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究
 所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\n＜フォーラムに関するお問い合わせ＞ 
 株式会社オージス総研　フォーラム運営事務局 E-mail：
 event@ogis-ri.co.jp  ＜視聴に関するお問い合わせ＞ 株式会
 社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 E-mail: news-techplus-ev
 ent@mynavi.jp\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当
 社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・
 サービスを提供している企業、同業の企業、及びその
 グループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の
 方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い
 企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判
 断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽
 選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予
 めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示い
 ただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、
 マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オ
 ープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・
 協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合
 があります。またプライバシーポリシーに定めがある
 場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジ
 セミ株式会社から直接提供する場合があります。ご記
 入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オ
 ープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力
 ・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に
 管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベント
 などのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガ
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 情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人
 情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が
 定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して
 必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に
 関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人
 ）であることを確認した上で、各社において合理的な
 期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、
 個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問
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