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X-WR-CALDESC:モデリングツールとモデリングの可能性を考
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SUMMARY:モデリングツールとモデリングの可能性を考える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87750
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nモデ
 リングはソフトウェアなどのエンジニアが主に行って
 いますが、モデリングの特徴である全体の構造を整理
 するということは、実際エンジニアだけでなく多くの
 人が必要です。その可能性をLeviiという会社が開発し
 ている「Balus」というブラウザベースのモデリングツ
 ールを使いながら、座談会として話し合います。\n会
 話の内容をモデリング\nモデリングツール Balusを使っ
 て、会話の内容をいっしょにモデリングしてみます。\
 nBalusを使ったモデリングに参加したい方は、参加枠「
 会話の内容をいっしょにモデリングにしてくれる人」
 でお申し込みください。\n人数が多い場合は、抽選と
 させていただきます。\nタイムテーブル\n\nオープニン
 グ : 5分くらい\n(安西) モデリングの可能性とモデリン
 グツール「Balus」: 20分くらい\n(安西、増田) 座談会 : 60
 分くらい\nQ&A\n\n＜発表＞モデリングの可能性とモデリ
 ングツール「Balus」\n概要\nLeviiでは、モデリングツー
 ル「Balus」を開発しています。モデリングツールを多
 くのユーザに提供してわかったことは、エンジニアリ
 ングという範囲に留まらない、モデリングの可能性で
 す。その可能性と、モデリングツールとしてどうある
 べきかという議論の前段として、現状認識を整理しお
 伝えします。\nモデリングツールBalus : https://levii.co.jp/s
 ervices/balus/trial\n発表者\n安西 剛 @tsuyok\n\n株式会社Levii 
 取締役 プロダクトマネージャー\nコーチング、エンジ
 ニアリングマネジメントを中心に行ってましたが、最
 近はプロダクトマネジメント軸足を移してきています
 。\n\n＜座談会＞\nモデリングの可能性、モデリングツ
 ールがどうあるべきかについて\n座談会参加者\n安西 
 剛 @tsuyok\n増田 亨　有限会社システム設計 代表取締役\
 nアプリケーション開発者：ドメイン駆動設計・オブジ
 ェクト指向プログラミング・Java\nこのイベントグルー
 プ「現場から学ぶモデル駆動設計」の主催者\n著書：
 現場で役立つシステム設計の原則
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