BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DevOpsにおけるテストの落とし穴とは？APIテス
 ト自動化とサービス仮想化で解決！
X-WR-CALNAME:DevOpsにおけるテストの落とし穴とは？APIテス
 ト自動化とサービス仮想化で解決！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:877553@techplay.jp
SUMMARY:DevOpsにおけるテストの落とし穴とは？APIテスト自
 動化とサービス仮想化で解決！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221027T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221027T170000
DTSTAMP:20260422T202043Z
CREATED:20221014T023258Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87755
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDevOps
 とは、システムの開発側(Development)と運用側(Operation)で
 連携しながら、変化に対して素早く・柔軟にシステム
 を対応していくための活動を意味します。DevOpsはアジ
 ャイル開発等で広く取り入れられた考え方であり、先
 の予想が難しく変化の速い現代において、ビジネス上
 の要求にシステムを素早く対応する場合に適していま
 す。また、DevOpsで検討すべき観点の1つに開発プロセス
 の自動化があり、一般的にAzure DevOpsやAWS CodePipelineのよ
 うなサービスを利用してCI/CDパイプラインを構築しま
 す。\nこのCI/CDパイプラインでは、コードのコミット後
 からリリースまでの様々なプロセスが自動化されます
 。このとき、テストに掛かる工数を削減するために、
 テストの実行を自動化するアプローチを採用すること
 も多いですが、適切なテスト手法を選択しなければ思
 わぬ落とし穴に引っ掛かる場合もあります。特にAPI連
 携を伴うシステムでは、システム間でのデータ連携が
 必須であり、それ故にテスト時に生じる課題もありま
 す。\nそこで今回は、DevOpsにおいてAPI連携するシステ
 ムをテストする際に起こり得る課題についてご紹介し
 つつ、APIテスト自動化/サービス仮想化ツール「SOAtest/V
 irtualize」を用いたソリューションについてお届けしま
 す。\n次のような方におすすめです。・DevOpsにおける
 テスト手法をお探しの方・現状のDevOpsにおけるテスト
 手法に課題を感じている方・今後、DevOpsでのテスト自
 動化を検討している方\nDevOpsにおける開発にこれから
 取り組む方や、既に開発を実施しておりテストに関す
 る課題を抱えている方にとって、今後テスト戦略を練
 る上でご参考となるかと思いますので、是非ご参加く
 ださい。\n本セミナーは、Zoomを利用したWEBセミナーで
 す。お申込みいただきますと「参加者への情報」にURL
 などが表示されます。\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n16:00〜16:05\n本セミナーの概要紹介\n\n\n16:05〜16:30\nD
 evOpsにおけるテストの落とし穴とは？\n\n\n16:30〜16:55\nAP
 Iテスト自動化/サービス仮想化ツール「SOAtest/Virtualize
 」によるソリューション\n\n\n16:50〜17:00\n質疑応答\n\n\n\
 nお問合せ先\nご不明な点がございましたら、次のメー
 ルアドレスにご連絡ください。\nparasoft-info@techmatrix.co.j
 p
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/877553?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
