BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:りんどく.rb #80
X-WR-CALNAME:りんどく.rb #80
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:877587@techplay.jp
SUMMARY:りんどく.rb #80
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221018T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221018T090000
DTSTAMP:20260419T133814Z
CREATED:20221014T063059Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87758
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nりんどく.rb
 とは\nRubyやRuby on Railsに関する技術書を輪読会形式で読
 むコミュニティです。\n基本的に火・金曜日の朝8:00〜9
 :00に開催します。\n必ずしも毎回参加しなくて大丈夫
 ですし、途中参加・途中退室、ラジオ参加(発言はせず
 聞いているだけ)も大歓迎です！！\n朝の時間を有効活
 用して、一緒に知識と技術を深めましょう！\n▼立ち
 上げの経緯\nRubyの技術書を輪読する”りんどく.rb”を
 立ち上げます - No day younger than today\n▼りんどく.rbのご
 案内\nintroduction-to-rindokurb - Speaker Deck\n参加資格\n\nRubyが
 好きなこと\n\n以上！！\n初心者〜ベテランまで、どな
 たでも歓迎します。\n現在輪読中の書籍・章\nプロを目
 指す人のためのRuby入門[改訂2版] 言語仕様からテスト
 駆動開発・デバッグ技法まで（著：伊藤 淳一）\n10.4.7 
 のコラム〜\n※改訂2版を輪読します。これから購入さ
 れる方は表紙のさくらんぼが2つのものを目印にお買い
 求めください。\nタイムテーブル\n8:00〜8:10 自己紹介\n
 簡単に自己紹介をしていただきます。\n8:10〜8:50 輪読
 タイム\n節単位でランダムに1人指名して、音読します
 。\nサンプルコードがあればモブプロしながら理解を
 深めます。\n質問や疑問は適宜してもらって大丈夫で
 す。\n8:50〜9:00 ふりかえり\nこの日学んだことや気づい
 たこと、感想などを書く時間です。\n書く場所は別途
 ご案内します。\n会場\n現在、オンラインでのみ開催し
 ております。\n会場はDiscordのボイスチャンネルを使用
 します。\nりんどく.rbのDiscordサーバーへの登録をお願
 いします。\nツール\n共有ドキュメントとして、esaを使
 用しています。\nこちらから参加登録をお願いします
 。\nハッシュタグ\n#りんどくrb\n注意事項\nあまり細か
 いルールを作りたくないので、ご参加いただく際はみ
 んなが気持ちよく参加できる言動を心がけていただく
 ようお願いいたします。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/877587?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
