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SUMMARY:第19回Ques　#ques19
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87800
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第19回Ques 「
 自動化と品質の関係性」\nQuesとは？\nSoftware品質保証に
 関わるQAエンジニアの活性化を目的としたQA専門イベン
 トです。\n会社間の垣根を越え、情報交換・親交の場
 を提供することで\n日本のSoftware品質保証を盛り上げて
 いく場にしたいと思います。\n開催概要\nオンライン（
 Zoom）で開催いたします！\n\n今回のテーマは「自動化
 と品質の関係性」\n楽天株式会社Singh Sonalさま、ASTER井
 芹さまにご講演いただきます。\n\nQuesを開催して10年に
 なりますが、「テスト自動化」は常に参加者の皆さま
 の関心の高い分野です。\n昨今、テスト自動化に取り
 組むことは当たり前と言えるほどに浸透してきている
 かと思います。\nテストやその周辺を自動化するのが
 一般的になったとはいえ、その結果として、何がどの
 ように変化し、成果となったのか？\nまた、さらに生
 産性を向上するためにテスト以外で、どのようなこと
 を自動化できるのか？　テストを含む自動化の取り組
 みがどう品質に影響したか？\n自動化の方法や内容に
 とどまらず、結果の部分までお話しいただくことで、
 さらなる学びが得られるのではと考えました。\n\nQAエ
 ンジニアやテストエンジニアの方はもちろん、普段は
 開発をされている方、他社のやり方を学んでみたい方
 など、\n自動化と品質の関係性にご興味のある方であ
 れば、どなたでもご参加いただけます。多くの皆さま
 のご参加をお待ちしております！\n※Singh Sonalさまの講
 演を聞いていただくうえで、第13回Quesの講演「Struggles 
 and Challenges in STLC」でご紹介いただいたRTM(Requirement trace
 ability matrix)について知っておいていただくと、理解の
 助けになるかと思います。\n以下、公開いただいてお
 ります資料をぜひご参考ください。\n \n  Struggles and Chal
 lenges in STLC in Ques No.13  from Sadaaki Emura \n\n\n\n日時：2022年
 11月17日(木)19:00～21:00\n　　 （18:45～受付　懇親会は当
 日ご案内します）\n場所：Zoomウェビナー\n　　　（申
 込者へメールおよびconnpassメッセージにて参加方法を
 お送りします）\n定員：400名\n講演テーマ：自動化と品
 質の関係性\n講演内容：●Can we automate bug analytics?（英
 語での講演、通訳はありません）\n　　　　　　楽天
 株式会社\n　　　　　　レジャープロダクト部　サー
 ビス品質保証課　Booking QAグループ　アシスタントマネ
 ージャー\n　　　　　　Singh Sonal氏\n\n　　　　　●テ
 スト自動化の成果をどう評価し、どう次につなげるか\
 n　　　　　　ASTER\n　　　　　　井芹 洋輝氏\n\n参加費
 ：無料\n申し込み：このページよりお申込みください\n
 主催：Ques事務局\n協賛：株式会社サイバーエージェン
 ト、株式会社ミクシィ\n　　　株式会社アットウェア
 、株式会社ガイアックス\n　　　ヤフー株式会社、株
 式会社サイバード、株式会社ディー・エヌ・エー\n　
 　　株式会社クロノス、株式会社FiNC Technologies\n　　　
 株式会社ユーザベース、Retty株式会社\n　　　株式会社
 GA technologies、エムスリー株式会社\n　　　BASE株式会社
 、LINE株式会社\n　　　株式会社カカクコム、atama plus株
 式会社\n運営：株式会社ヒューマンクレスト\n\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45〜\n受付開
 始\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:50\nCan we aut
 omate bug analytics?Singh Sonal氏　※質疑応答を含みます、日
 本語で質問いただけます\n\n\n19:50〜20:00\n休憩\n\n\n20:00
 〜20:45\nテスト自動化の成果をどう評価し、どう次につ
 なげるか井芹 洋輝氏　※質疑応答を含みます\n\n\n20:45
 ～21:00\nアンケート回答、クロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なくタイムスケジュール・内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n\n講演者\nSingh Sonal氏\n楽天株式会社\
 nレジャープロダクト部　サービス品質保証課　Booking Q
 Aグループ　アシスタントマネージャー\n\n井芹 洋輝氏\
 nASTER\n製造業を中心に、開発者、テストエンジニア、
 コンサルタントなど様々な立場でテスト自動化の導入
 ・改善を手掛ける。\n現在はテストチームのテックリ
 ードとして、テストの戦略立てや全体設計、テスト自
 動化の推進を担当する。JSTQB技術委員、テスト設計コ
 ンテストU30クラス審査委員長、テスト自動化研究会コ
 ミッタ。\n主な著作・講演に「テスト自動化の成功を
 支えるためのチームと仕組み」「システムテスト自動
 化標準ガイド」「Androidアプリテスト技法」など。\n\n
 イベントに関する注意\n・Ques事務局は、ハラスメント
 のないイベント運営を目指しています。\n参加者が快
 適な環境を妨げるようなハラスメント行為を行なった
 場合、Ques事務局の裁量により、追放等の措置をとるこ
 とがあります。\nハラスメント行為を受けた、または
 気づいた場合はぜひ以下いずれかでご報告いただけま
 すと幸いです。\n・connpass\nイベント管理者への問い合
 わせ\n・Twitter\n@Ques_staff \n \n・Singh Sonal氏の講演は英語
 で行われますが、同時通訳はありません。ご了承くだ
 さい。質問はテキストにて、日本語でしていただけま
 す。\n・当日のZoomは記録用に録画しますが、アーカイ
 ブ配信はありません。ご了承ください。\n・参加者に
 よる録音・録画はお断りいたします。\n・講演につい
 てのツイート等の公開は自由ですが、一部内容におい
 て、公開を禁止する場合がございます。当日お伝えす
 る注意点をご確認ください。\n・欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n\n参加費\n無料\n\n\n関連リンク\n公式ブログ　　Qu
 esブログ\nTwitter　　  　@Ques_staff \n　　ハッシュタグ　#
 ques19\nFacebook　 　Ques
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