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X-WR-CALDESC:起業家〜社内起業家に聞く、起業のきっかけ
 とは？
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SUMMARY:起業家〜社内起業家に聞く、起業のきっかけとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87805
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStartupWeekend 
 を初めて行く方や、知りたい方々にStartupWeekendを知っ
 ていただきたいと思っております。起業や新規事業・
 事業創造などを身近に感じてもらい、参加された方々
 にもやってみたい！と思っていただきたいです。\n\n今
 回のプレイベントは、前半と後半に分けて開催する予
 定です。\n前半は起業家や新規事業担当者を交え、パ
 ネルディスカッションを行います。\n後半はStartupWeekend
 のミニ体験ができる「half baked（ハーブ ベイクド）」
 を開催いたします。\n\n※本イベントは、12月開催の本
 イベント前に行う「プレイベント」となります。この
 プレイベントに参加していただき、StartupWeekendに興味
 を持ってもらい、本イベントへ参加していただきたい
 と思っております。（プレイベントと本イベントは独
 立したイベントとなっております）\n\n\n【前半】パネ
 ルディスカッション：内容\n\n起業家や新規事業担当者
 を交え、パネルディスカッションを行います。テーマ
 毎に様々な事を各登壇者の方々よりお話ししていただ
 きます。\n\n\n起業や兼業起業、新規事業のきっかけや
 その際の行動を知って、自分も出来そうだと思うこと
 でStartup・事業創造を身近に感じてもらえればと思いま
 す。また、課題を発見し事業をしている登壇者の方々
 から課題発見力の鍛え方を教えてもらい、今後の業務
 に役立てていただければと思います。\n\n\n【前半】パ
 ネルディスカッション：パネラー\n\nパネルディスカッ
 ションにご登壇いただくパネラーのご紹介です（敬称
 略）\n\n沖 直人\n\n\n株式会社デンソー ／ 株式会社TOWING
 ：CHRO\nデンソー初のベンチャー出向者。AuB株式会社で
 ベンチャーの事業開発・営業・戦略と幅広く経験。帰
 任後は、社内の事業創造プログラムDIVE(DENSO Innovative Ven
 tures)をCo-Founderとして企画・運営。現在は、デンソー労
 働組合専従の執行委員として、事業を生み出すための
 組織開発に挑む。\n 2020年には株式会社TOWINGを共同創業
 。二度の資金調達を経て、CHROに着任。「地球にも、嬉
 しいベジ　宙ベジ」を展開中。\n\n\n藤井 聡史\n\n\n株式
 会社デンソー ／ RainTech株式会社：代表取締役\n福岡出
 身。広島大学大学院卒。現在は愛知在住。（株）デン
 ソーのエンジニアとして、製造ラインの新設 ・改善業
 務に従事。 社内有志団体の仲間と業務外でチャレンジ
 をする なか、ビジネスプランコンテストでファイナリ
 スト選出、ピッチコ ンテストで優勝。 その アイデア
 を 元に複業でRainTech株式会社を 設立、代表取締役に就
 任。 現在も複業で 「災害による犠牲者ゼロに 貢献す
 る」を ミッションに事業開 発を推進中。その他、NPO
 法人でアフリカの子供たちの教育支援活動にも参画し
 て活動中。２児のパパとして育児に奮闘中。 \n\n\n鶴田
  彩乃\n\n\n どんぐりピット合同会社：CEO\n1992年生まれ
 。愛知県出身。2014年カナダバンクーバーで自動車整備
 士として働き、帰国後に大手自動車メーカーに入社。
 入社から一貫して電気自動車の車両企画を担当。2020年
 に兼業起業で『どんぐりピット合同会社』設立。フー
 ドロスゼロを目指した【シェア冷蔵庫】サービスを開
 発。地域密着の新たなサービスを創出した。2021年には
 、消費者庁の食品ロス削減大賞を受賞、愛知県内の今
 注目するスタートアップに選出されるなど愛知県を中
 心に事業を展開。現在はどんぐりピットCEO兼大手自動
 車メーカー・エンジニア。\n\n\n須山 温人\n\n\nBOLDLY株式
 会社：CTO共同創業者\n1984年静岡県浜松市生まれ。2008年
 ヤフー株式会社に入社し、エンジニアとしてさまざま
 なアプリケーションの開発を行う。ハッカソンやビジ
 ネスコンテストで多数の受賞暦を持つ。独自のアイデ
 アで自動運転技術を活用したサービスモデルを構想し
 、ソフトバンクグループ内で自動運転プロジェクトの
 事業化に従事。孫正義による後継者発掘・育成プログ
 ラム「ソフトバンクアカデミア」にも参加し、自動運
 転のアイデアで2位を受賞。 2016年4月、SBドライブ株式
 会社の設立に参画し、同社CTO（最高技術責任者）に就
 任。経済産業省AIエッジコンテスト委員。\n\n\n森 啓史\
 n\n\n株式会社モリロボ：代表取締役\nスズキ株式会社で
 14年間、生産技術業務、品質保証業務、部品購買業務
 に従事する傍ら、学生時代のアルバイトで経験したク
 レープ店での苦労が忘れられず、プライベートでクレ
 ープロボットを開発。2017年にStartupWeekend浜松へ参加し
 、浜松市長の前でクレープロボットを披露しみごと最
 優秀に。2017年7月に株式会社モリロボを設立、代表取
 締役就任。Makers Faire等の展示会でプロトタイプを出店
 し、数々のメディアで取り上げられる。\n「外食産業
 での人不足」という課題をロボットで解消し、人々が
 今よりも創造的価値をあげられることを目指している
 。\n\n\nモデレーター\n\n上原 和也\n\n\n株式会社エフ・
 シー・シー2009年入社。新事業立ち上げ、摩擦材研究開
 発を経て、 新事業開発部所属。 2021年4月より、燃料電
 池の開発に携わる。 長野県松本市出身、2009年静岡大
 学工学研究科物質工学専攻修了、工学修士。起業や新
 規事業に興味があり、将来Needsが低下していく自動車
 部品メーカーを敢えて選んで就職。武蔵精密工業主催
 の異業種混合の社内起業プログラムへ希望して参加し
 たことで、再び新規事業熱が再燃した。2児のパパ、趣
 味はバイク（アメリカン）とテニスと子どもとのサッ
 カー。松本山雅FCサポーター。\n\n\n【後半】StartupWeekend
  ミニ体験会\n\nプレイベントの後半では、StartupWeekend刈
 谷の開催前に「StartupWeekend」を体感いただく「ハーフ
 ベイクド」を行います。\n\nStartupWeekend のミニ体験会と
 して、起業アイデア創造のワークショップを通して一
 足先にStartupWeekendを体験いただけます。「ハーフベイ
 クド」とは、２つのキーワードを組み合わせてビジネ
 スアイデアを作り、それをピッチする。という内容で
 す。\n参加者数名で１つのチームを作り、このゲーム
 を通してアイデアを創出していただきます。\n\n\n\n「
 そもそもStartupWeekend って何？」「どんなことをするの
 ？」「参加する前に雰囲気を知っておきたい！」など
 の声にお応えいたします！\n\n次のような皆さまにお薦
 めです。ぜひ奮ってのご参加をお待ちしています！\n
 ・スタートアップに興味はあるが、特に人的な繋がり
 を持っていない\n・起業の進め方を知りたい\n・起業を
 する際の仲間を見つけたい\n\n\n\nタイムスケジュール\n
 \n18:30　受付開始\n19:00　プレイベント開始\n19:05　パネ
 ルディスカッション\n20:10　休憩・ワークショップ準備
 \n20:20　参加者自己紹介タイム\n20:30　起業アイデアワ
 ークショップ（ハーブベイクド）\n21:20　質疑応答\n21:3
 0　解散\n　※スケジュールは目安となりますのでご了
 承ください\n\n\n会場 Venue\n\n産業振興センター\n\n\n会議
 室\n\n401会議室（詳細）会議室が変更されましたのでご
 注意ください(2022/10/28追記)\n\n\n住所\n\n〒448-0027 刈谷市
 相生町1丁目1番地6\n\n\nアクセス\n\nJR刈谷駅・名鉄刈谷
 駅（北口）より徒歩３分\n\n\n駐車場\n\n産業振興センタ
 ーに駐車場はありません。隣接する「市営相生駐車場
 」をご利用ください。\n\n\nオーガナイザー  Organizer\n\n
 久保田 恭一\n\n\n\n愛知県岡崎市出身。地元企業でSEと
 してキャリアをスタートさせ、モバイル系通信事業社
 へ転職。社畜となる。10年強の武者修行を経て、地元
 愛知県へ帰省し新規事業、スマートシティ、Startup支援
 等のプロジェクトに参画。自動車産業の変革期に危機
 感を覚えて、地元を盛り上げるべくSWコミュニティへ
 身を投じている。 趣味はグルメ旅行。毎回、旅のしお
 りを作って全国の美味しいものを食べあさっている。\
 n\n\n田家 南奈\n\n\n\n大阪府出身。2020年自動車メーカー
 に入社し、モビリティ関係の企画、制御、製作など幅
 広く担当。とりあえずやってみるの精神で、やりたい
 事があればすぐ行動。21年7月にSW浜松に初参戦後、浜
 松や伊勢でオーガナイザーを経験。特技はお経が読め
 ること。\n\n\n前田 洋佑\n\n\n2018年自動車系メーカーに
 入社、新卒時より社内ベンチャー部署に配属。企画開
 発を担当。展示、PRや商材等、クリエイティブにも関
 わる。社外ではスタートアップ関係者への協力や、東
 京・名古屋のオープンイノベーションイベント、ハッ
 カソン、ビジコンに参加、入賞経験複数。技術、発想
 、具現による新価値共創を理念に、実践・サポートを
 行う。22年5月にSW萩へ参加、優勝経験ののち、出身地
 のSW刈谷にてオーガナイザーを務める。\n\n\nご参考 FYI\
 n\n本会は「[初開催]StartupWeekend刈谷」のプレイベントと
 なります。詳細は下記ご参考ください。\n\n\n\n\n\n\nStart
 upWeekend\n\n週末の54時間で新しいサービス・プロダクト
 を作り上げる「起業体験イベント」です。スタートア
 ップをリアルに経験することができ、あなたは「起業
 家」として生まれ変わる第一歩を、新規事業を生み出
 すアントレプレナーとして羽ばたく第一歩を踏み出す
 ことになります。たった一度の週末で、大きな経験と
 貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃すなんてもった
 いない！「No Talk\, All Action!」まず一度、プレイベント
 を体験してみてください。\n\n\nスポンサー Sponsors\n\n《
 日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n\n\n\n
LOCATION:産業振興センター 401会議室 刈谷市相生町1-1-6
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