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X-WR-CALDESC:[ライブ配信]5G×物流分野で新たなサービスを
 開発！ビジネスミートアップ&サロン
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 開発！ビジネスミートアップ&サロン
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SUMMARY:[ライブ配信]5G×物流分野で新たなサービスを開発
 ！ビジネスミートアップ&サロン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87811
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n物流×5Gで新
 たな可能性を探る！製品・ソリューション開発のポイ
 ントを伝授します！\n\n「5Gビジネスミートアップ＆サ
 ロン」は、業界インプットからビジネスモデル構築ま
 でを一気通貫で行う、5Gビジネス開発を深掘りするプ
 ログラムです。1シリーズ1テーマで年間5シリーズを開
 催予定。第4シリーズ目の今回は、「物流分野」をテー
 マに実施します。近年、「スマート物流」というキー
 ワードを良く聞くようになってきました。\nスマート
 物流とは、ITの新技術を利用して、効率化された物流
 のことです。\n現在、社会情勢の変化によってEC市場が
 急拡大し、物流業界の需要が急増する一方で、ドライ
 バーの人手不足解消や生産性向上が喫緊の課題となっ
 ています。\nこの課題を解決するために、内閣府主導
 でスマート物流の研究開発が進められています。\nそ
 こで必要となるのが、IoT・AI・ブロックチェーンとい
 った最新技術であり、それらを支えているのが大容量
 通信、つまり5Gです。そう、5Gを制す者が物流サービス
 を制すと言えるのです。\n誰でも参加可能なセミナー
 編では、物流業界で多数の講演実績や、多数の著書を
 持つ物流エコノミストの鈴木邦成氏を招待し、「スマ
 ート物流の情報基盤」や「物流革命を支える未来のテ
 クノロジー」などの視点で、物流業界の最新情報を存
 分にお伝えします。\nさらに、物流分野のリーディン
 グカンパニーであるヤマトホールディングスの足立崇
 彰氏を招待し、物流事業者からの視点でニーズや新規
 事業の開発事例などを紹介。物流ビジネスの専門家か
 ら物流のリーディングカンパニー、ベンダー企業まで
 、多彩な講師陣による立体的な視点で、物流分野での
 サービス開発を紐解きます。\n\nさあ、インプットとア
 ウトプットを通して、短期間でアイデアを形にしませ
 んか？\nそして、私たちと一緒に製品・サービス開発
 にチャレンジしましょう！\n※本プログラムはセミナ
 ーのみのご参加も可能です。\n高速大容量・低遅延・
 多接続という5G時代の製品・サービスイメージ・ドロ
 ーンを活用した新たな「空の物流サービス」の展開・A
 I・IoTを活用したサプライチェーン全体の最適化・ビッ
 グデータやセンシング、大容量通信を用いたトレーサ
 ビリティの構築・モビリティなどと連動したラストワ
 ンマイルの課題解決・倉庫の自動化などスマート管理
 関連など\n対象者\n・物流分野向けに製品・サービスの
 開発を考えられている方・物流分野で自社製品・サー
 ビスを横展開したい方・5G技術を活用して新たにサー
 ビス開発を考えたい新規事業担当者・5Gを活用したい
 スタートアップの企業及び個人\nセミナースケジュー
 ル\n18：30-18：50\n①「5G活用のポイントや可能性」\n日
 野 行祐 氏ソフトバンク株式会社　法人プロダクト&事
 業戦略本部　デジタルオートメーション事業第2統括部
 　法人5G推進室 パートナー企画課　担当課長5G通信に
 関する技術的な優位性や、ソフトバンク社が手掛けた
 取り組み事例を交えて紹介し、ビジネス構築のポイン
 トについて考えます。\n18:50-19:40\n②「5G時代の物流DXに
 よるビジネス展開と新たな事業機会の創出」\n鈴木 邦
 成 氏物流エコノミスト/物流企画サポート株式会社ア
 ドバイザー5G時代に突入し、物流DXが大きく進展するこ
 とが予想されます。5Gの導入により、これまで以上に
 デジタル化が進むなかで物流に関わるビジネスチャン
 スがどのように広がっていくかを解説します。\n19：40-
 20:10\n③「新技術を活用した事業開発と商用化に向けた
 取り組み」\n足立 崇彰 氏ヤマトホールディングス株式
 会社　イノベーション推進機能　Senior R&D+D Executiveヤマ
 ト運輸㈱　社長室　イノベーション推進グループでは
 、業界に変革を起こす先進的ビジネスモデルを作るた
 め、先進技術の探索、研究、開発、海外のイノベーシ
 ョン動向調査、スタートアップ企業の投資戦略策定な
 どを日々行っています。実証実験事例を交えて、新技
 術を商用化させるための向けたリアルな課題と取り組
 み内容をご紹介します。\n20：10-20：30\n④「物流現場に
 おけるテクノロジーの活用」\n中川 健太 氏ラピュタロ
 ボティクス株式会社　ビジネスデベロップメントマネ
 ージャー昨今物流現場でも自動化の流れが来ています
 。AIやロボットといったテクノロジーの導入が進み、
 物流現場が今変わろうとしています。しかしテクノロ
 ジーは使いこなすのが難しいのも事実です。倉庫内のA
 Iロボットソリューションを展開しているラピュタロボ
 ティクスが物流業界における、テクノロジーの活用方
 法をお伝えします。\nビジネス研究会について\nビジネ
 ス研究会（11月11日開催）では、5Gを活用する製品・サ
 ービスの開発を目的に実施します。プログラム内容は
 、5G X LAB OSAKAの見学会と、事例紹介セミナー、ビジネ
 スモデル構築のためのワークショップで構成します。\
 n参加者がお持ちのアイデアに対して、複数の専門家か
 ら的確なアドバイスをもらうことで、アイデアをビジ
 ネスプランに落とし込んでいきます。\n研究会終了後
 も、ビジネスコミュニティとして継続的にビジネスプ
 ランをブラッシュアップできる場や情報交換できる場
 を設けてサポートしますので、安心してビジネスプラ
 ン構築に取り組めます。\n※研究会はビジネスモデル
 構築を目的としておりますので、実現したい製品・サ
 ービスのビジネスアイデアをお持ちであることが参加
 条件となります。ただし、ビジネスアイデアはジャス
 トアイデアレベルで結構です。＜参加にあたって＞※
 研究会へのご参加を希望される方は、セミナーへの参
 加が必須となります。※研究会の詳細は下欄をご参照
 ください。\n◆5Gビジネス研究会　参加定員：10名2022年
 11月11日(金)　13:30-17:00\n①「5G X LAB OSAKA」見学会　13:30-1
 4:10\n【概要】研究会開始に先立って、5G X LAB OSAKA見学
 会を開催します。ビジネスアイデアを具体化する上で
 のヒントになるよう、実際に5Gを活用した製品・ソリ
 ューションを体感してください。HP： https://teqs.jp/5gxlab
 \n②講演：「社内新規ビジネスコンテストから新規事
 業創出の事例紹介」\n【概要】ヤマト運輸株式会社で
 は、積極的に社内新規ビジネスコンテストに取り組み
 、中小・スタートアップ企業と共創して新規事業開発
 に取り組んでいます。本公演では、新規事業開発の具
 体的な取組事例や押さえておくポイントなどについて
 紹介します。【講師】ヤマト運輸株式会社　社長室　
 イノベーション推進グループ　スーパーバイザー　康
 田 理美 氏\n③ワークショップ　14:40-17:00\n【概要】5Gを
 活用したビジネスモデル開発に向け、SWOT分析や4P分析
 などを元に、Value Propositionとビジネスモデルキャンバ
 スというマーケティングツールを活用して、ビジネス
 アイデアを具体化し、ブラッシュアップを行います。
 【講師】ファシリテーター：服部 繁一 氏アドバイザ
 ー：康田 理美 氏アドバイザー：日野 行祐 氏\nセミナ
 ー講師プロフィール\n日野 行祐 氏ソフトバンク株式会
 社法人プロダクト&事業戦略本部　デジタルオートメー
 ション事業第2統括部法人5G推進室 パートナー企画課　
 担当課長＜プロフィール＞2019年、ソフトバンク株式会
 社 入社。5Gなど新たな技術を活用した、お客様のデジ
 タル化、自動化を支えるソリューション開発を担当。
 製造業を中心に、工場DXに向けたPoC、オープンラボを
 活用したパートナー企業との共創事業を推進している
 。\n鈴木 邦成 氏物流エコノミスト/物流企画サポート
 株式会社＜プロフィール＞物流エコノミスト、物流企
 画サポート株式会社アドバイサー。日本大学生産工学
 部教授。博士（工学）。日本ロジスティクスシステム
 学会理事、日本SCM協会専務理事。主な著書に『シン・
 物流革命』（幻冬舎）、『すぐわかる物流不動産 増補
 改訂版』（白桃書房）、『物流DXネットワーク』（NTT
 出版）、『入門 物流現場の平準化とカイゼン』『トコ
 トンやさしいＳＣＭの本 第３版』（日刊工業新聞社）
 などがある。\n足立 崇彰 氏ヤマトホールディングス株
 式会社イノベーション推進機能　Senior R&D+D Executive＜プ
 ロフィール＞現在は、ヤマトホールディングス株式会
 社オープンイノベーション推進機能にてCVCチーム、BizD
 evチームを率いてコーポレートイノベーションチーム
 を担当。 04〜20年までパナソニック株式会社、14〜18年
 にシリコンバレーにてCVCと新規事業開発に従事。バッ
 クグラウンドは技術者で、通信、半導体研究開発を担
 当。\n中川 健太 氏ラピュタロボティクス株式会社＜プ
 ロフィール＞2022年にRapyuta Roboticsに参画。3PL事業者や
 物流部門向けのソリューション営業に従事。以前はソ
 ニーで営業・マーケティング業務、アスラテック社で
 ロボット制御ソフトウェアの事業開発を経験。経産省
 主催「始動Next Innovator 2017」プログラム修了。\nビジネ
 ス研究会　講師プロフィール\n\n康田 理美 氏ヤマト運
 輸株式会社社長室　イノベーション推進グループ　ス
 ーパーバイザー＜プロフィール＞2011年、ヤマトグルー
 プであるヤマトシステム開発㈱へ中途入社。人事企画
 や営業企画の業務を経験した後、社内新規ビジネスコ
 ンテスト「New value challenge」に応募し、最終審査を通過
 。2020年4月にヤマトホールディングス㈱に出向し、ビ
 ジネスプランの検討を行う。その後も、経験を活かし
 現在は社長室で新規事業開発を担当。\n講座形式\nライ
 ブ配信講座\n本セミナーについて〜必ずお読みくださ
 い〜\n１．当サイトの内容・テキスト・画像等、また
 、セミナー内容についての転載を固く禁じます。２．
 本コンテンツを第三者に使用させることを禁じます。\
 nお申込みに関して\n※お申込み確認の自動返信メール
 送付をもって、受付完了となります。※特にGmail、Yahoo
 !メール、Hotmail、Docomo、ezwebメールをご利用のお客様か
 ら「当方からのメールが届かない」「返信がない」と
 のご連絡をよくお受けします.お客様が迷惑メールの設
 定をしていなくても、プロバイダの設定で自動で迷惑
 メールへ振り分けられているケースが非常に多くなっ
 ておりますので、[迷惑メールフォルダ] に移動された
 メッセージをご確認ください。\n免責事項\n1. セミナー
 やイベントの開催情報を掲載する際には、細心の注意
 を払っておりますが、情報の正確性、完全性、有用性
 、安全性、特定目的への適合性について、一切の責任
 を負いません。2. セミナーやイベントで講師、司会者
 、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正
 確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性
 について一切の責任を負いません。3. 講師や関係者の
 急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停
 止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー
 ・イベントが開催できなくなったことにより生じる直
 接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いませ
 ん。4. 電子メール、インターネット、PC機器、システ
 ム等の不具合により生じる直接的または間接的な損失
 に対し、一切責任を負いません。5. セミナーやイベン
 トにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を保
 証するものではありません。6. 施設利用に関し、施設
 利用申込者をはじめ、施設を利用する全ての方に共通
 してソフト産業プラザ事業の催事など利用規約が適用
 されるものとします。
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